推し活の一環?としてぬいぐるみやキーホルダーなどを旅行などに持っていってその写真をあげるという文化についていまだに理解が追いついてない
推し活の一環?としてぬいぐるみやキーホルダーなどを旅行などに持っていってその写真をあげるという文化についていまだに理解が追いついてない
綺麗好きのほうがよいと一般的にはされているが、一定ラインを越えた潔癖は普通に病だということはあまり言及されない
プラスしかない関係なんて存在し得ないんだよな。結局プラスもマイナスもあって、それをどう認識して接するか(あるいは接するのをやめるか)しかない。
そういう人が出世するというのも理解はできる。やる気に勝る能力なし
やる気でなんとかしてる人って構造面が弱い傾向あるのかも。前提とか背景、目的から逸脱した期待値を突然発生させて勝手にガッカリしてるイメージ。気合とシックスセンスが売り。悪気があるわけではないんだろうけどね。
GpTのプランを最上位から一つ下に下げた。
壁打ち相手として気楽に使うくらいの用途だとオーバースペックだったため。
周囲に置く人をファッション感覚で選んでしかもその行動の意味を客観的に認識できない女、たしかにいたな。
回復期を経てHRVステータスは高止まりしてくれてるから、ここから5日間くらいボリューム重視で押していきたい。
高強度はバイクでこなしつつ、ランは距離稼ぎに一旦戻そう。スイムもフォーム重視で距離稼ぎ。
去年の時点であと2年かかるなと直感してたけどやっぱり正しかった。来年は本当にエイジトップ狙えると思う。
今年は地方大会5位以内安定、エイジチャンピオンシップ10位以内、あたりが現実的なラインかも。
できれば月間、ラン200km、バイク800km、スイム20kmくらいをこなしたいんだけど、まだ、身体がもたないんだよなぁ。
サポーターとテーピングでかなり負荷軽減できそうだから、1週間くらい様子見つつ走行距離は削らない方向で調整してみようと思う。今週は計30km、来週は計40km+流し、再来週は40kmの中にスピード練習を入れる。
カーボンシューズでのふくらはぎへの負荷に耐えられるように、カーフレイズやチューブでの足首補強を継続する
左脚のふくらはぎの状態はまだ時間かかりそう。受傷から4日経過時点でまだじっとりと痛みが残っている。左脚の動きを整えたのがうまくいきすぎて、サボっていた筋肉に一気に負荷がかかったために軽く筋損傷を起こしたものと思われる。
幸い、歩行やゆっくりとしたジョグはできる程度の痛みで、ここから1~2週間程度で完治するものと思われる。最低限動かしながら直せる範囲だし、4月の大会には十分間に合う見込み。
2-3週間程度はバイクとスイム強化を優先し、ランは最低限の維持(週30-40kmまでのジョグと動きづくり・補強)で調整を進める
素晴らしい取り組みです!!!!
ちょっとした運動習慣で改善していくものなので、ぜひ計測チェックを続けてください!!
ぽこあポケモンたのしい。神ゲーといって差し支えない。
ただ個人的にはビルダーズのほうが好みだ。ビルダーズの方が建築感がサクサクしてて、戦闘もありワクワクした。
ぽこあはどちらかというとどうぶつの森テイストな印象。これはこれですばらしい
陸上競技界隈とVO2maxという単語は馴染みが深く、競技力との相関が強い指標として気にしている人も多い。
スマートウォッチの進化によって、推定値とはいえ手軽に誰でもVO2maxを把握できるようになったのは画期的。
ほんと、運動習慣というものの地位が、その価値に対して低くみられすぎてると感じる。
運動習慣なく生活習慣病にかかった人は医療費の自己負担比率あげるとかしてほしいね
競技者としてどこまで突き詰めて取り組むか、という問いにいきつく。
今の努力量(単純な練習量ではなく"どこまで向きあっているか")を仮に偏差値化すると、感覚的には60~65くらい。多少得意分野でもあるから競技偏差値は65~70弱くらいあると思われるが、やり切れてないなと改めて思った。
この冬に低強度に振り切ったうえで、それが競技力に転換されるという成功体験が積めたのは本当に大きい。
能力を分解して考えて、それぞれ個別に強化アプローチする、というのは当たり前のようでいて全然できてなかったなと反省。
この冬期は低強度をじっくり積めたのは非常によかったが、それを競技向けの出力に変換するための各関節や筋肉の強度獲得ができていなかった。
低強度vs高強度で練習の割合について考えることが多かったんだけど、今後はここに耐性獲得という軸も加えて考えるようにしたい。
まずは週1~2h(全体の10~20%)から。
一説によると、ロードバイク界の覇者ポガチャルはトレーニングの半分は自転車乗ってないらしい
3日前のブリック練で、心配していた左足首や足底はだいじょうぶだったんだけど、今度は左ふくらはぎ上部から膝の裏にかけて張りが残ってしまった。ジョグとか流し程度なら大丈夫そうだけど、変な癖つけたくないからバイク中心で調整中。
ランに関しては叩いて鍛えるというより、各関節や筋肉を適切に補強しながら整える、という感じになってる。今年の冬期は結局補強やり切れてなかったからそのツケともいえるか。
心底嫌だけど、週2日、40-60分くらいかけてがっつり補強と向き合う時間を作ろうかな。
パーソナルトレーニング行こうかな。西日暮里にちょっと気になってるとこあるしちょうどいい機会かも。
たしかに、トライアスロンに没頭するうちに飲み会に参加する回数が減ってきた気がします。笑
酒ガバガバ飲みながら強い選手もいるみたいで、相当に恵まれた身体をしているんだなと少し羨ましく感じることもあります。
そういや飲み会の席でも酒飲むのやめてみたら、翌日の体調問題ない。
人生の折り合いのつけ方をまた一つ学んだ
※昨日の特定多数の飲み会で感じたことを書いています
30-40代の子持ち社会人の話を多方面から聞いていると、構造的に厳しい日々に対して、何かを諦めることで何とか乗り切ってるんだと感じます。逆に、子にリソースを回し過ぎて依存的になってしまうケースもあったり。夫婦間で期待し合うものも当然ズレがあるわけで。
幸せそうにしてたら後ろ指刺される時代です
trainingpeaksというアプリでトレーニングのログと計画を管理するようにしたらめちゃくちゃクリアになった。
休むことに対してためらいが減った
リソースの配分先ってせいぜい2.5個が限界な気がする。趣味、子育て、仕事、全部を100%でやり切ることは理論的に不可能で、どれかを削る必要がある。たぶん。
うちはまだ子どもいないけど、今の時点でほぼ一杯一杯。
トレーニングは常に疲労や故障のリスクとの戦い。
練習をこなすこと自体との戦いはほとんど存在せず、計画との対話だけ。
ストレッチや動きづくりの部分、感覚でやってるから変数として一番大きく感じる。この領域は、それ自体が目的化すると意味が半減するから集中力が必要で、ある意味一番難しい。
今シーズンどこまで戦えるかめちゃくちゃ楽しみだ。
この冬、新しい取り組みをできたおかげで新しい扉が開けたかもしれない
走行距離とか練習時間に固執するのは諸刃的考えだなと改めて感じた。
冬季にある程度量にこだわって積み上げたことには意味があったと思うけど、そこで蓄えた力をパフォーマンスに変換する過程では、可動域とか動きづくりとか局所的強度獲得とかケアとか、やってる感の薄いことに時間を割く必要がある。
昨日のブリック練で、本番キロ3分40秒切って巡航できるイメージが持てた。ランは高強度で追い込むより股関節の可動域と神経系の統合が取れていることのほうが大事。つまり負荷をかけにいかなくていい。
逆にバイクは負荷が必要。週1本、ガツンと高強度を入れて出力を10-15w高めたい。
スイムは1分40秒/100mのペースでインターバルこなせるようになってきたから、このフォームをしっかり定着させる。
キレを戻しつつ、怪我をしないように負荷と回復のバランスをとっていく。
ベースも落としたくないから低強度もきちんと稼がないと。
ぽこあポケモンをして過ごしてしまいましたの札を下げています
書いたそばから吉田が打つ
3年前のwbc凄かったけど、今年もすごいな。すでに。
MLB組マジで本物過ぎる