仕事の目的や理由なんてそのうち見つかる。
だって、人生がそうゆうものだから。
仕事の目的や理由なんてそのうち見つかる。
だって、人生がそうゆうものだから。
「あなたのそれは、多分、正しいよ!」と全人類に伝えたい。
・自分ができることをできる範囲で一歩を踏み出すことが重要
・失敗が許される範囲を聞いて、リスク最小限で取り組めばいいだけ
・制約やルールそれ自体を活用するような創造的なアイデアを考える
・創造的なアイデアほど、実行してみないと誰にもその可能性を言及できない
なんか知らないけどエフェクチュエーションのイベントが盛り上がって良かった!2025年度に成果と実績を残せて良かった!
娘に「セーブデータってどこにあるの?」と言われて、「お空の上だよ(クラウド)」と言ったら、嫌な顔された。(求められていた答えは端末にあるのか?です)
その日、人類は思い出した。
新幹線Wi-Fiが使い物にならないという恐怖を!
2時間半鳥籠の中に閉じ込められる屈辱を!
(意訳:大阪に向かってます
ドナドナドーナドーナ
社畜を乗せてー
ドナドナドーナドーナ
新幹線は揺れるー(意訳:大阪行ってきます
そこの捉え方次第なので正解はないですね。例えば呪力と精神を魂から得られる力とすれば同じに定義はできそう、程度。JOJOだと魂ととかはなく、波紋の生命エネルギーとかですね。
ほら、モデリングはこじつけ力ですよ。
そいや、スタンドも精神が具現化したビジョンですよね。DIOにない精神をジョナサンの体から得たのがザ・ワールドですね。羂索も同じモデルで描けそう。
ジョナサンのケースは魂と精神を分けるか、そもそも肉体自体が頭と体で分かれていると考える方が正解っぽい。
呪力も魂から生まれることを考えると(呪具をのぞく)、魂と精神を分けるのも正統性(?)があるかもしれない。
急に振られてきた。入れ替え可能ならStrategyで魂と器とか分離可能にするんすかね(知らんけど(家系図の話だっけ
自分向けじゃん
来週3/11にエフェクチュエーションのセミナー実施します。吉田先生をお呼びしてエフェクチュエーションの講演を行います。
私からは構想しているデザイン思考・スクラム・UX・事業化の一貫プロセスも統合して、さらに「実践Pivot」という見方を少し話し、それを活かす場「next」も伝えます。
Peatix: bic-ogis.connpass.com/event/383684/
Connpass: bic-ogis.connpass.com/event/383684/
理由とが意義とか効率とか、程度の良い言葉に逃げて現状のぬるま湯を破壊したい。
歌詞を初めて知ったけど、最後は帰ってきていたのか。タイトルも知らなかった。long living...
毎日、コーヒー飲んでいるのに!
俺も is Deadして出世したい
モデリングカフェの新しいお題が出題されました。期限は3月末。お題は「推し活」になります。ぜひ「推す」とは何か?推すのは何か?を考えてみてください。
推し活で検索するといろいろとHitしますが、自分の推し活、友達の推し活を聞きながらモデリング! #ogis_modecafe
www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/o...
朱に交われば赤くなる。その人自体は悪くない。
常に新しい世界観を探している。効率厨や既得権者を困らせて一気に序列を変える世界を。
何か間違えていたかも。
アジャイルなら「提案」があった方がいい、というのは事実に違いないのだが、「(誰か)こうしてくれないか」という要求は宙に浮く。欲しいのは「xxさんにやって欲しい」「私はこうする」何だと思う。
前者はタスク(穴)を埋める事しか見ていない。
後者は人に任せたいこと。
やる気スイッチなどない、全ては陽炎である。天下無双もやる気も単なる言葉でしかない。
また来期!って言えるの気持ちいい。一旦終わり、4月くらいまではメモリーを開放できる。
完璧な成果物なんてないし、仮に完璧だとしてもそれで成果が出るかはまた違うので、だったら生物(なまもの)のまま出した方がいい、とは思うんだけど、それでもそもそも使い物にならんのは受け入れ難い…という「まぁどうせ、こんなもんでしょ?」が無いのは致命的。
レビューのコツ。
「肉を切らずに骨をみる=レントゲン」
変数名やロジックも重要ですが、そうすべき設計意図や問題に対する解決方法を見ましょう。
肉ばかりを切りつけてくる奴は嫌ですよね、嫌われます。嫌だから「動けばいいだろ」と言い返されたら「レントゲン」で見れてないな、と思い出す。
最近、分かったのは「失敗はしてはいけない」ということ。界隈では失敗を歓迎するけど、世間一般でいう「失敗」はダメ。
失敗ってダメージがある。痛い。これを学習や気付きにするには常に選択肢の一つでないと。つまり、全力の一つのMVPがダメなら「失敗」になる。
仮説検証。賭けじゃない。
フリーレン「とんでもない暇つぶしをする奴もいるんだよ。」
WF碑文
ここに、WBSから湧き出るPMの驚異的な意思を讃える。その1タスク1タスクが魂を荒ぶらせ、心がモヤモヤし、友人と愚痴を分かち合う。この碑文を読むすべての人よ、予実管理と議事録を忘れるな。言った言わないの汝の行く手を照らす光とならん。
ミリアルデの名において、この碑文をここに刻む。
別にDoneの定義なんてなくて良い。ちゃんとやれれば良いのだから。でも、だからこそ、Doneの定義という「存在」が重要だ。「俺はちゃんとしている」という主張に疑いはないけれどもチェックできる機構という圧力がある。格言みたいなもんだ。立ち戻る場所。
チームがDoneの定義にいろいろ言っているのも知っているが敢えて無視している。自分たちのルールだから自分たちで直して良いとは言うがDoneの定義は無くさない。
サッカーならフォーメーションというスタート位置。「俺はDFだから攻撃しない」なんてことにはならない。でも、求められる基準はそこにある。
新人研修を全体的に2周回すようにしたら、これは3周だと気が付いた。
解くべき問題は具象から抽象へ、プロセスは抽象から具体へのこの逆転の流れが人の気付きにつながると思う!
私が思う思考や行動はフラクタルでありつつも、繰り返しがスパイラルであることも伝えられそう。
相手からもらう「~だと思うんだけど...」みたいな為にならない苦言?みたいなのは軽くいなすことを信条としている。
私はそうゆう時には素直に聞いちゃう。例えばこんな感じ。
「どのあたりが引っかかっていますか?もしかしたら私の想定が甘いかもしれないので教えて欲しいです。ちなみにxxxやxxxについてはxxxやxxxと対策を立てており、計画上もxxxの流れで行う予定で考えています」
こう言っておけば、対話のボールは常に相手に残せる。(投げ返さないボールを自分から拾わない!)
意外とこちらの考え(2文目)も織り交ぜておくと、相手は自分の土俵に登らないといけない。ツッコミにくい具合を言っておくのがミソ。