てめえがやってみろ。 / “トランプ氏「船員は根性見せろ」 ホルムズ海峡航行促す 米報道 | 毎日新聞” htn.to/3qugEYV89D
てめえがやってみろ。 / “トランプ氏「船員は根性見せろ」 ホルムズ海峡航行促す 米報道 | 毎日新聞” htn.to/3qugEYV89D
『ジェイムズ』パーシヴァル・エヴェレット (木原善彦訳)めっっちゃ面白かった!夕方から読み始めて引き込まれ、睡眠時間を削って一気読み。
わりと面白かったジェフリー・ライト主演の『アメリカン・フィクション』原作者と知って、納得。下敷きになっているハックルベリーフィン読んでないからなーと思ってたんだけど、全然OKだった(知ってる方が理解できるだろうとは思う)。クライマックスに向かって加速していく感じが凄い。黒人奴隷の出てくる昔の映画とか、もう同じようには見れないな
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
高い金を払って作ったミサイルを、高い金を払って作った迎撃ミサイルで撃ち落とすとか、何かの寓話のようだね。
こんにちは。あはは。そう聞くとますます食べたくなります!
www.47news.jp/13978437.html
ちょっと自由すぎるぐらい自由な研究を表彰するイグ・ノーベル賞の授賞式の場所として、今の米国はふさわしくない。
あまりにひどくてヤバい
読んだ方がいいよ
知っておくべきだよ
「例えばファシズムの特徴として『文化・芸術の軽視』がよく言われますが、博物館・美術館の意義を現在の“市場価値”という指標のみで図ろうとするのは極めて危険な兆候だと思います。
財務省および文化庁の言い分は“多くの館が政府の交付金に依存し過ぎている”ということだそうですが、美術館・博物館は必ずしもお金にならない文化財の保存や修復も大事で、利益優先のアミューズメントパークじゃない。もしこの方針が続いた場合、今後、日本の文化意識は著しく下がることは間違いないと思います」
jisin.jp/domestic/257...
ひゃー🩷
今日はAIさんが訳文中に「(同じ服を)一週間着っぱなし」という表現を混ぜてきました。「一週間着たきり」とか「一週間ずっと着ている」とは言うけど、「着っぱなし」は何か抵抗があるなあ。「脱ぎっぱなし」ならOKだと思うので、「っぱなし」の部分と動詞本体との相性の問題か。
おお! うらやましい。世に言う「ジャンクフード」って、やっぱりおいしいものが多いですよね。
twinkie ( ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%... )。アメリカの大衆文化的には「究極のジャンクフード」とされているらしいけど、おいしそう(食べたことがないのです)。輸入菓子屋で見かけたらきっと買ってしまう。
今シーズンでは初めてこんな感じの花弁を発見。毎年言ってますが、花弁にある小さな穴は虫食いじゃなくて、メジロが蜜を吸うために爪を引っ掛けた痕跡。この冬はずっとこの傷を見かけませんでした。
流行りの言説というものは、たいていの場合、論じられることが枯渇した言論人の飯のタネのようなものだろうと思う。
"地元フランス・ブルターニュで療法士として働くエマ・モルヴァンは、会社からの要請に応じオマーンで新たに建てられる豪華リラクゼーション施設のインストラクターとして当地に滞在することになった。故郷と親友、また愛猫と離れることに寂しさと不安はあったが、想像を超える好待遇と、母親が目の前で喪った傷と決別する覚悟、オマーンで会うことになる男を想う気持ちからの決断であった"
ジャン・レノ/ 平岡敦 訳 『エマ』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
【今日の英語】 thin-skinned. 「(批判や侮辱に対して)過敏な、傷つきやすい」。もうちょっと違う訳がないかなあ、とAIに相談したら、「打たれ弱い」という訳語の提案あり。「打たれ強い」なら僕もぱっと思い浮かぶし、日本語の辞書にも載ってるけど、「打たれ弱い」は辞書にもないし、思い浮かばなかった。採用しよう。
「一番怖いのはスパイ防止法です。スパイ防止法というのは、安全保障に関わる情報を漏らしたりすると、そのことについて国家の牽制が入ってくる。安全保障に関わる情報ってなんでも因縁つけられるわけですね」
「例えば今みたいに中国寄りの発言をしたら、あれは中国の回し者ではないか、敵ではないか、スパイ防止法に引っかかる、となる」
「これが成立するとマスコミは引かざるを得ない。なんでもかんでも敵に利する情報となるから批判ができなくなる。そういう意味ではスパイ防止法は絶対に防がないといけない。戦前の治安維持法とよく似ています」
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
トランプの戦争は、米国の利益のためというよりも、トランプ自身の政治的都合のためだろう。日本の政治家も、同じ理由で戦争を始めるだろう。
翻訳についてAIと相談していると、よくできる学生と訳文を練っているときみたいな印象を受けることも頻繁にあります。今日は、英語原文には相当する語句・表現はまったくないのに、チャットGPTが「まあ」という語を補っているので理由を問いただしたら、「原文の意味を補うためではなく、語気を調整するため」とのこと。頭いいなあ(知ってたけど)。
本棚の一部の整理を始めたのですが、予定通り終わりが見えないことになってる
ついでにこんなことも言ってくれました。僕に該当するといいのですが……
ここのところAIの翻訳能力を見せつけられて、かなり絶望的な気分になっているのですが、当のAIがちょっとだけ僕を慰めてくれました。
www.47news.jp/13960193.html
「トランプ米政権が掲げる「力による平和」の考えに「全面的に賛同する」と明言。「ホロコーストを通じて、弱ければ滅ぼされると学んだ」と話した。」
ホロコーストされる側にならないために、ホロコーストする側になろうとしているように見える。
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
英語を教えるための教科書を予習していて、ホシバナモグラ(star-nosed mole)というのが出てきたから画像と動画で姿形を確認したら、予想以上に怖かった。見なければよかった。
100分de名著のディケンズに向けて、早速『大いなる遺産』を購入してくださっている方が散見されます。今回底本としたのは河出文庫の佐々木徹訳です。最新の河合祥一郎訳をはじめ、他の訳もそれぞれにすばらしいのでかなり迷ったのですが、テキストの方で述べる、作品の読解にかかわるかなり明確な理由もあって河出文庫版としました。翻訳の優劣では選んでいません。どの訳で読んでいただいても大丈夫です!
今朝の赤旗。横須賀米艦イランにミサイル発射で先制攻撃に参戦してた……
【赤旗速報】横須賀米艦がイランにミサイル発射で先制攻撃に参戦してた……。日本の基地から攻撃をしてた。これが何を意味するか。もう日本は今回の戦争に加担してるってことです。抗議の声を上げなければ基地がある場所から戦争に巻き込まれる。沖縄をはじめとして、米軍基地がある所は特に。
研究者、弁護士百人以上が呼びかけた「国家情報局」創設反対署名です。
c.org/nLWpLbDT9j
今日の報道によると、首相はパランティア関係者と会談したそうです。万が一技術協力をしたら大変です。
パランティアは膨大なデータを結びつけて疑わしいターゲットを絞り込むことに長けたテック企業です。
米国関税執行局ICEによる市民の摘発や(死亡事故あり)、イランの攻撃ターゲット絞り込みにも関与した企業です。
問題は、従来よりも膨大にターゲットが増えて、被害者も多いことです。
エプスタインファイルのように、後になってヤバい関係がだらだら漏れ出てくるんじゃないの。本当に党のことを思うなら、今膿を出し切らなきゃいけないはずだが。まあ、膿が党を支配してるから無理か。
文化庁の件、国費依存体質から脱却って言ってたけど、国立/公立の博物館や美術館映画館へ国費/公費を支出しなくてどうする。より潤沢な資金提供をして文化保護するのが先進国なんじゃないのか。