秋、書肆侃侃房さんから掲載するけどいい?みたいな連絡が来て、ええっすよと答えたわけですが、しばらく経った今、『百人一首バトル』が届きました。僕は佐藤弓生選のとこにいます。ああこの歌と対なんや、そらええな、ようこの組み合わせを見つけはりましたね、みたいな気持ちでいます。あと、弓生さんに選んでもらえたの普通にテンション上がる。
秋、書肆侃侃房さんから掲載するけどいい?みたいな連絡が来て、ええっすよと答えたわけですが、しばらく経った今、『百人一首バトル』が届きました。僕は佐藤弓生選のとこにいます。ああこの歌と対なんや、そらええな、ようこの組み合わせを見つけはりましたね、みたいな気持ちでいます。あと、弓生さんに選んでもらえたの普通にテンション上がる。
『ねむらない樹』vol.13に「港市抄」15首載ってます。釜山→福岡の旅行詠なんだけど、抽象度を上げたり、視点をずらしたりした連作です。福岡の版元の媒体に福岡の旅行詠なのは偶然です。
二次会の店を見つけし疾さにて境内の群れに鳩戻り来る/廣野翔一
川野さんとゆっきゅんが話すの、なんか見なあかん気がしてイベントの席おさえた。
あいよ
Xやっぱり落ちてるか。
もう立ち止まった方がいいな、と思う。
あ、青空にはDMってないのか。じゃあ返信で。
【募集】山階基さんの家で鍋するけど、御相伴したい人。だいたい17時半くらいから。DMかなにか連絡ください。
この時間にゲラが来たということは、土日にゲラがついてくるということだ!
俺は結局人からの伝聞とテキストでしか谷川俊太郎さんを知るしかなかったな。
大阪万博のチケットを手に入れたけど、いまだに頭の中で愛・地球博と言ってしまう。
休みっぽい時間に起きてふらふら投票してきた
玉座で何かを憂いている王みたいに座っている
某原稿の文章を書きはじめたけど、珍しく最初と最後の文が先にできた。結論ありきっちゃありきなんやけど、でもこの文で締めたくない?の気持ちが圧勝したのでひとまずそのまま。動かないといいな。
やっぱり作者本人を目の前にして話すというのはパネリストにとっても会場発言する人にとってもプレッシャーかかると思うわけよ。だから作者が居ると思わせない格好がいいと思う。そうなると着ぐるみ…?
諸般の事情により京都行きをギリギリまで検討していましたが、いや流石に月2回京都は色々キツいての気持ちがギリ勝ってあきらめました。
主宰に「情報屋」って紹介されたのちょっと面白かったな。情報屋です。
ニッチな歴史家が丹念に辿ったら、『廣野翔一の手紙』ができるくらい、手紙書いてる。
週末は塔の全国大会だったけど、行くまでが大変だった。自宅→石岡駅→茨城空港→神戸空港→京都。なぜ京都行くのにポートライナー使わんとあかんかったのか。
残暑見舞をさっき出した。残暑見舞には遅い時期らしいが、まだまだ暑さに油断できない時期やのに出したらあかんわけがない。
全部の短歌の仕事欲しいな…