国立の博物館が独立収支なんてあり得ないだろう。どこの国がそんな狂った制度でやってるってんだ。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260304-GYT1T00003/
国立の博物館が独立収支なんてあり得ないだろう。どこの国がそんな狂った制度でやってるってんだ。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260304-GYT1T00003/
$cLt7r 「稼げ」の前に問うべきは寄付税制の設計だ。米国の国立館が成立しているのは入館料ではなく寄付控除が強力だから。日本は企業が文化施設に寄付しても控除が貧弱で、構造的に民間資金が流れない。支出を絞る話の前に、入口を作る話をしろという指摘は正しい。
分野によっては著作権の法的な所在地を出版社としたりもするので、出版社と著者名の組で登録できてもいいんじゃないかな。同様にPixivの所在地とpixiv user idで登録できてもいいんじゃないかな。
包括的なテストコードがあれば短時間で Slop Fork (AI による雑フォーク)作成が可能であると分かってしまった結果、テストコードを非公開にする OSS が出始めた。
テストコードが Slop Fork のような形で使われてしまうようになったのは、なんというか、大変悲しい。こんな形でテストコードが使われるところを見たくはなかった…
github.com/tldraw/tldra...
というわけで、納税者が勝ち取った権利である確定申告を完了したぞ。
ミスをしたあとに、時間を表すワードを入れるとそれっぽくお洒落になるというライフハックを発見。「乗り換えを間違えた」ではなく「乗り換えを間違えた、午前8時12分」や、「ビビンバをこぼした」ではなく「ビビンバをこぼした、冬」として、何とかくらわないようにしている。
人間としての扱いが脅かされるところで鬼を生み出す構造が社会にあり鬼殺隊も社会の一部であるという視点が語られないと、こういう理屈を持ってる悪役に対峙する姿勢がどこまで行っても私怨や相対的正義の間の抗争でしかなくなる。
私からみたら童磨はまごうことなき邪悪だけど、これが悪役扱いの鬼滅がどうして世間で受けているのかは納得がいかない。みんな大いなるものに命を捧げて永遠になるの大好きじゃん。それが否定されてていいんか?
まあ実際フィクションのキャラクターとしては魅力的だし、悪役萌えみたいなのはあるんだけどね。
それをなんと呼ぼうと、不変データ構造や目的に対して適切な型システムやシステムを段階的に構築する設定可能で再利用可能なモジュールが大切で、だから過去の一部の慣習が間違っていたことは確か。そして対象ドメインに沿った未来の変更に耐えうる構造の発見が大切なことには変わりなくて、それをOOMと呼ぼうとなんと呼ぼうとどうでもいいよ
今更の記事を読んだけど、オブジェクト指向とか関数型とかもうどうでもいいよ。クラスでもオブジェクトでも関数でも部分適用でもクロージャーでも好きに呼んだらいいじゃん。
テレビ報道の数秒くらいの切り抜きだと、何かよくわからないけど何かを確固たる意志ではっきり述べてる感じだったじゃないですか。その前後の数分のやりとりを見なければ。
ここで無意味文は出て来るけど非文は出ないあたりは興味深い
そこで見た詩や文や情景を持ち帰るのはとても難しいのだけど、そのときに無理に覚醒したり極端な睡眠不足状態にしたりアルコール摂取したりすると可能なことがある。イド掘りと称してやっていたことがあるけど、あれは心身の健康に悪かった。
無意味文であることの判定や、聞こえる音の楽器の判定やフーガであるという認識をする思考はできるんよな。
眠りに落ちる直前に、おそらくは意識の統制が解ける結果として面白い詩文や散文が湧き出続けることがあって、特に「色無き緑の考えが猛烈に眠る」的な無意味文が眼前に浮かび続けるのは面白くて好きだ。
昨夜は何故か、文ではなくて聞いたことのないフーガだった。
前に何年か運用した経験上、.git内のファイルやディレクトリを適切にsymlinkに変えてやるとちゃんと別ブランチを別ディレクトリで作業できるんだけど、worktreeがそうしなかったのはもう少し安全にいろんな操作を提供したい的な理由だろか
推しの子はYJじゃなくて花とゆめコミックスの手法で読んでみたかった気もするのう。YJの文脈であそこから収束させるには、ああするか、あかねをカミキの犠牲にするとか展開が限定されそうだけど、花とゆめならあかねと共に堕ちていってもいいし、もう一悶着起こして有馬とくっついてもよかった。
花粉のせいか、とても頭が痛い
小学校で議論を尽くしたか否かは生徒の人生全体に影響する。
このブログ記事いいよ。10年以上前のものだけど、これ以上良い説明をオレはまだ見つけられてない。
miyakichi.hatenadiary.jp/entry/201201...
年末調整をなくすシングルイシュー政党が出てきたら投票しそうなぐらいには否定的。
そろそろ確定申告への怨嗟が聞こえてくるけど、あれも勝ち取った権利だかんのう。役所の言い値で税金を払うんじゃなくて、民主主義の基礎としての税による負担を、公正なる税法に基づいて自らが主体的に申告し納税し、何が課税所得で何が経費で何がそうでないのか自分の言い分が考慮されるという。
だから年末調整は滅ぼされなければならない。
bunkaonline.jp/archives/8248/
記事は全体的にけだし正論であるが、記者が小野田を変態性欲呼ばわりして許されると思っている、そういうところが表現の自由戦士に一抹の正当性を与えて彼らの結束を強化するんだぞ
bunkaonline.jp/archives/824... 性的嗜好を本人が自分で表明するのは勝手だと思うが。それを変態呼ばわりする方がよほど問題だ。公的な場で言うなと言っているが、公的な場で言えないレベルの嗜好は言ってないだろう。ここは難癖だと思うが、高市氏や山田氏、赤松氏に関する指摘は納得。「表現の自由戦士が表現の自由の範囲を限定している」んですよねぇ。
「軍団指揮者」が「皇帝」という意味の国や「東方征服しまくり隊長」が「実質的国王」という意味の国や「事務方まとめ役」が「終身独裁官」という意味の国があるんだから、「拷問官」が「友達に笑顔と幸せを与える人」という意味の国もあるだろうなあ。
#姫様拷問の時間です
青切符運用開始前に警察は自転車通行帯への路駐を厳格に取り締まる気かと思ったんだけどなあ。
qwikと聞いて思い浮かべるのはqwikWebのほうなんだが
ゲームのルール:
・いちばん近くにある本を手に取る
・42ページを開く
・2文目を見つける
・その文をハッシュタグ(#page42)付きで、返信としてこのルールを書く
・お気に入り、いちばんクール、いちばん気の利いた本を探さないこと。いちばん近くにある本にすること。
#page42
「衛生的規範はもちろん我々の知的状況の変化とともに変化する」
メアリ・ダグラス・著 塚本利明・訳『汚穢と禁忌』
ちくま学芸文庫 2009
42頁は空白だったため43頁より
ゴジラは戦災や天災の神格化であることがよく顕れていた遊びだった。