そして、生成AI使用により「作家もどき」(=生成AIユーザー)になった人は二度と「作家」を名乗らないでください😊
生成AIユーザーは手描きを馬鹿にするくせに、なぜか、手描きに偽装するのが好きなんですよね😊
そして、生成AI使用により「作家もどき」(=生成AIユーザー)になった人は二度と「作家」を名乗らないでください😊
生成AIユーザーは手描きを馬鹿にするくせに、なぜか、手描きに偽装するのが好きなんですよね😊
先日の小説の表紙に生成AIを使うのがなぜダメなのかもこれが大きな理由になっていて中身が自分が一生懸命書いた小説なのに表紙絵に生成AIを使うだけであなたは「作家」から「作家もどき」になり、二度と「作家」には戻れなくなるからです。
今後、どれだけ頑張って作品を作っても「どうせ、その作品も生成AIでしょ?」と言われる地獄に行きたい人は片道切符の生成AIに乗って行ってください😊
未だに「生成AIは使い方次第」という思考停止次第発言をしている人も生成AIユーザーには多いのですが、現在創作活動をしている人は絶対にそれに騙されないようにすべきです。
世の中には純粋に人の手で作品を作る「作家」と生成AIを使った「作家もどき」の2種類の人がいます。一度生成AIを使って「作家もどき」になると二度と「作家」には戻れないため生成AIはまさに片道切符です。
「楽をしたい」「自分にはできない能力を手に入れたい」と生成AIに手を出すと二度と真っ当な作家には戻ることはできません。これは、今後、その人がどれだけ素晴らしい作品を作っても「どうせ生成AIの生成物でしょ?」となってしまうからです😊
私の記憶が確かなら技術公開は誰かがやっていたと思いますが、お絵描きソフトとして公開はしてなかったと思います😊
ちなみに4枚目の絵はロリエちゃんのことが大好きな委員長(加志鯉奈)にクリスマスプレゼントは何が欲しいかを尋ねたら「ロリエちゃんが欲しいですわ❤」と言ってきたのでサンタのコスプレをして委員長がこの日のために用意した特設煙突から入ろうとしているシーンを描いたものです。
いざ入る直前になったら「こんなの絶対おかしいよ」と我に返ったのでビット君が無理矢理ロリエちゃんを煙突に押し込んで下に待ち構えている委員長のベッドの上に落ちて危険な夜を過ごすのでした😊
#これを見た人は自分の看板娘の画像を貼れ
地球の平和(実質校内の平和)を守る正義のヒロインのロリータ天使(エンジェル)ロリエちゃんです。普段は普通の小学生(華王ロリエ)ですが注射器型の変身スティックに聖水パワーを込めることで変身し、聖水パワーで敵を浄化して倒します。JSの聖水は至高の存在なのです😊
ロリエちゃんの傍にいるのは謎のウサギ型の生物(?)のラ・ビット(通称「ビット君」)です。どこから、何の目的で来たのかは物語の終盤で明かされます。
ところで、プチコン史上初のアンチエイリアス搭載のお絵描きソフトはmohさんの「AA LINE」でしたっけ?
ゲ◯タースパーク
空高く〜🎵
とりあえずフォローしておきましたが、私が動作するスペックのPCを買うのはいつになることやら…。
とはいえ、主の制作理念の高さはすごいと思いました。私の場合だと機能(何が出来るのか)や速度(どの程度の快適さなのか)をアピールしがちですからね😊
私は今まで「ポケコン初」「プチコン初」を謳うものはたくさん作っていますが、完成に至ったのは一部に過ぎません😊
私が使ったプチコン初のレイヤー機能付のお絵描きソフトも結果的には動画で公開して終わりになりましたが、開発初期段階で体験版を公開するというのはなかなか難しい側面があリますからね😊
私は「まだ未完成の部分が多いのでデモ版公開はしばらく先です。それでもも使いたいという人が多ければ公開するかも…。」と言っているように見えます😊
とりあえず、2冊予約しました😊
1、2年前はおにぎり(鮭、ツナマヨくらいのおにぎり)を2個で200円台だったのに今は400円台です。物価の上がり方が尋常ではないのに原油の価格高騰でさらなる値上げが予想されますね😊
pixivでフォロワー3000人だったらハードルはかなり低いですね。
1万人くらいフォローすれば「フォロワー3000人」はいけそうな気がします。1万人もフォローできるのかは知りませんが😊
防災用に備蓄している非常食も実際に食べてみましょう。もしも、自分の口に合わなくてまともに食べられないものだったら災害発生時の絶望感が倍増します。まともに食べられるものを買い直しローリングストックで備蓄しましょう。
非常用トイレも実際に使ってみましょう。使った経験がないと意外に難しいです。女性の場合はトイレ用のテントがあれば良いのですが、目隠しポンチョで用を足す際には手探りになるためかなり難しいです。そして、付属の防臭袋も役に立たないことも多いです。実際に汚物を入れて数日放置すれば絶望感が味わえますよ😊
防災対策として重要なことは防災対策として用意しているものを実際に使ってみることです。
乾電池式モバイルバッテリーを買ったならば本当にスマホがフル充電できるか試してみましょう。テストもせずにいきなり本番だとまともに使えない製品だった場合に詰んでしまいます。
懐中電灯も実際に街灯のない真っ暗な場所で試してみましょう。災害を想定して足元が不安定な場所だとなお良いです。
懐中電灯+ペットボトルのペットボトルランタンで対応するからランタンを買わないという人は家の明かりをペットボトルランタンだけにして一晩過ごしてみましょう。不便過ぎて耐えられないならばそれが正解です。すぐにランタンを買いに行きましょう😊
防災用として乾電池式のモバイルバッテリーを買っても実用的とは言いづらくかといってリチウムイオンのモバイルバッテリーは停電時には使い切った終わりになります。そうならないために用意したいのがソーラーパネルです。
防災リュックの中にポータブルソーラーパネルを入れておけばモバイルバッテリーを使い切っても再充電が可能です。とはいえ、ソーラーパネルはスペック通りの発電が行われることは無くてUSB出力だと晴天時でもスペックの2~6割程度と思った方が良いです。10Wのソーラーパネルならば2W~6Wの発電量となるわけです。10000mAhのモバイルバッテリーをフル充電したいのであれば30Wクラスあればよいです。
「お前のものは俺のもの、俺のものは俺のもの」
というジャイアニズムが生成AIユーザーの根底にある限り生成AIの問題が無くなることはないでしょう。
もちろん、これは生成AIユーザーだけの話だけではなくOpenAIなどの生成AI開発側にも当てはまることですね😊
お絵描き業界でもプログラミング業界でも生成AIを使ってパクる行為は元作品と完全同一でない限り本人には「パクった」という自覚がないため困りものです。生成AIを使おうが実際は単なる改変行為にすぎず、生成者が自由に使っていいわけがないのです。生成AIユーザーはルールをどんどん破壊していっていますね😊
この3台目のポータブル電源を買ったのは3年前なのでそろそろ中型くらいのポータブル電源を買い増しするかを検討しているところです😊
小型のポータブル電源は安価なので買いやすいですが、小型のものは確実に小容量だし、基本的に「出力も小さい」ということは知っておく必要があります。
とはいえ、自分にどれだけの容量のものが必要なのか、出力はどの程度必要なのかは分からないので、まずは小型のものを1つ買ってそれを元に考える(たたき台にする)というのはありでしょう。
私は小型なものを3台買ってきましたが、1台目、2台目で不満があったので写真の3台目はしっかり選びました。小型のものは出力が300W以下のものが多いけどこの機種は600Wまで対応しているので小さい割には高出力です(電力リフト機能により1200Wまでの危機を動かせる)
防災対策には正解はありません。自分に合ったやり方で問題ないと思います。とはいえ、「これを備えておきたい」というものがあるならば少しずつでも備えていきましょう。
私はいざという時に手で持って移動できるようにするためにあえて小型のものを買っています😊
防災用だからリチウムイオンバッテリーではなく乾電池式のモバイルバッテリーを備蓄している人もいると思いますが、乾電池式モバイルバッテリーで5000mAhのスマホを1回フル充電するにはアルカリ単3電池が12本必要です。
1週間分の備蓄(毎日フル充電を想定)ならば単3電池が80本くらい必要です。
防災用としてモバイルバッテリーを買っている人も多いと思いますが、10000mAhのモバイルバッテリーの定格容量は3.7Vの場合、37Whとなります。では、10000mAhのモバイルバッテリーで5000mAhのスマホを何回フル充電できるかというと2回ではありません。これはロスがあるからです。実は10000mAhのモバイルバッテリーの実際に出力できる電力量は30Wh前後であり、スマホへの充電時にはさらに7〜8割くらいに減ります。
したがって、製品にもよりますが、10000mAhのモバイルバッテリーで5000mAhのスマホを1.2回くらいしか充電できません。
私の10000mAhのモバイルバッテリーを安定して1日でフル充電するには20〜30Wクラスのソーラーパネルが必要に感じました。
今からポータブル電源を買うならば最低でもリン酸鉄にすべきですか、出力の大きなポータブル電源は大容量な分、大きく重いので注意が必要ですね。
デカいのは高価だし場所をとるので買いにくいですがモバイル用ならば数千円で買えるしあるだけで安心感が段違いです。
スマホとランタンの充電だけならば10000mAhクラスのモバイルバッテリーを2個と30Wクラスのソーラーパネルがあれば長期停電にも何とか耐えられると思います。
ソーラーパネルは以前レビューしましたがピーク出力で公称値の2割〜6割程度なので注意画必要です。