東京堂書店で先週1位でした!
(´-`).。oO(だけど在庫がないみたいなので、人がいないブルースカイでだけ呟くのだ)
東京堂書店で先週1位でした!
(´-`).。oO(だけど在庫がないみたいなので、人がいないブルースカイでだけ呟くのだ)
【明日!】
3月6日(金)19時~不動前のフラヌール書店で、トークイベントをおこないます。
出版流通の大きなシステムから距離をとったいまだからこそ話せる、出版流通システムのなかの書店と書店員の話。
ご予約はこちら→
peatix.com/event/488829...
昨日と今日でヤバいくらい金が減っています。
株式投資日記書いて自分の出版社から出すしかないな
増刷でちょっと忙しいのに確定申告もある。
教習所にも行かないといけない。免許取るのって大変だよね……。
『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』、増刷を決めました!!
実は、ちょっと前から印刷所を押さえておいたので、ひとり出版社にしては早い3月16日(月)出来予定です。
各書店にまだ在庫はありますので、書店店頭ではお買い求めいただけます!
書店の方は鍬谷書店にご注文をいただければ、3月17日~18日搬入予定で注文を保留可能です。
直取引をご希望の方も、knottbooks1@gmail.comあてにメールをいただければ増刷出来しだい出荷いたします。
引き続きよろしくお願いいたします!
『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』の冒頭、序章の一部を公開します。
ぜひ読んでみてください!
note.com/knottbooks/n...
【イベント】
3月14日(土)18時〜トークイベントを開催!
書店の仕事の大変さ、おかしなところなどを話しながら、飯田一史さんとともに出版業界の構造の問題などについても話します!
ぼくは出版社の悪口を言う気満々で臨みます!
書店員の方は割り引き価格!
オンライン&アーカイブもあり〼
peatix.com/event/4871550
メール5件返しただけで、ほとんど仕事してません。このままじゃニートになってまう。
今回のイベントでは、内沼晋太郎さんとともに、昨今の独立系書店が増えている状況なども見ながら、新刊書店は立地&在庫量を重視した店づくりから変化していくべきなのか、どのようなことを意識して商売を続けていくべきなのかなどについて語っていただきます。
業界人でも知らない人も多いですが、実は内沼晋太郎さんは笈入店長のもと往来堂書店で働いた経験があり、その頃のことも少し話していただこうと思っています。
貴重な機会ですのでぜひ!
【お知らせ】
『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』刊行記念でトークイベントをおこないます!
日時:2月19日(木)18:30~
場所:千駄木の往来堂書店
登壇者は、内沼晋太郎さん(本屋B&B)&笈入建志さん(往来堂書店)です!
今回の新刊のなかで、往来堂書店の笈入さんには、書店がいかに儲からない商売であるかのリアルな話、昨今増えている独立系書店と対比した新刊書店の立ち位置、これからの新刊書店がやるべきことなどについて語っていただいています。
ohraido.com/product/even...
色校と白焼きが出てるのに、まだ何も校正してない。
数年前に取った喉の謎腫瘍の経過観察のために半年ぶりの医科大病院。
退職したばかりで健康保険任意継続申請中で、まだ保険証がないため10割負担で31229円!
書店員の怒りと悲しみと少しの愛!
色校が出たので束見本に巻いてみました。
かわいい!
(中身はかわいくありません)
今日神保町のシネマリスで『ジュンについて』を観ました。おもしろかったです。
ぼくは、何者かになりたい、世の中に役に立つ人間になりたい、と思って、なりたくもなかったひとり出版社になったような気がしました。
今回カバー案は3つ出してもらい、その中から選びました。
その依頼から決定するまでをnoteに書きました。
たぶんあまりないと思いますが、今回採用しなかったいわゆる「ボツ案」も載せています。
note.com/knottbooks/n...
『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』のカバーが完成しました。
赤色のうえに書店員の切実な声が並んでいます。
この赤色はCMYKでは出ない色らしいので、発売後にぜひ書店の店頭でご覧ください。
デザイナーは木下悠さんです。
盛岡から帰ってきたら、まさかのこっちも雪……
うげ、明日が大納会なのか、もう休みでいいよ……
足を冷やしすぎて派手にお腹こわしてるけどアイス食べたい
Xの拡散のされ方がヤバいな。
こういうとき下ネタとか言ったらどうなるんだろうか。
バズってるときって投稿するの怖くなるな……
Xでバズったせいでスレッズとかに投稿するの忘れてた……
いま、どれほど書店の現場が疲弊していて、書店員が何を考えて仕事をしているのか、何に怒っていて、何に不満があるのか……。
いままであまり表に出てこなかった、書店員のリアルで切実な声を集めたエッセイ集、
『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』、来年2月20日発売予定です!
新宿に芸人のなすびがいた!
書店の人から株で儲けてるからひとり出版社やってるって思われてたけどぜんぜん違いますよ。
今年の実現損益-30万ですから!
あと制作費の160万円が0円になることはあっても、マイナスになることはない。
株、とくに信用取引なんかを考えると、やっぱりぜんぜん怖くない。
160万円を商品に変えるわけですよ。それも350万円で売ることができる資産に変えるわけです。そういう感覚はある。