NN/gのYouTubeチャンネルに投稿されているドナルド・ノーマンのビデオ。
www.youtube.com/watch?v=ZQ3_...
「尊敬されるデザイナーになるには?」というテーマで、デザイナーが自分の専門分野を超えてジェネラリストになる必要性を語っている。
NN/gのYouTubeチャンネルに投稿されているドナルド・ノーマンのビデオ。
www.youtube.com/watch?v=ZQ3_...
「尊敬されるデザイナーになるには?」というテーマで、デザイナーが自分の専門分野を超えてジェネラリストになる必要性を語っている。
『ストーリーとしての競争戦略』に宮本茂さんの発言が紹介されていた。人間の本性を捉えたコンセプトづくりについての章。
PM Advent Calendar 2024 の18日目の記事です。
qiita.com/advent-calen...
まだ空き枠が2つ残っていますよ。
社内のプロダクト開発のディスカバリーの改善について書きました。
note.com/shingo2000/n...
属人的だった調査のプロセスを見直すことで、調査タスクを分担できるようになったり、調査結果を活用しやすくなったりの効果がありました。
創造性は、内なる3人の自分のグループチャットの中から生まれるといった内容の記事。わかる。
uxplanet.org/creativity-i...
好奇心と想像力に駆動された子どもとしての自分と、反骨精神に駆動された中二病としての自分と、現実を冷静に見つめる大人としての自分の内なるグループチャット。
モンブランさんの「朝まで」シリーズのロゴデザインまとめ。
note.montblanc.design/n/nb293ea3b6...
イベント感のある賑やかな雰囲気や、各ツールの特性を活かしたモチーフ、制作過程のYouTube配信など、毎回楽しい。
Twitter、Medium、Bloggerの立ち上げに関わった、エヴァン・ウィリアムが新しいプライベート ソーシャルアプリ「Mozi」を立ち上げ。
週末や今後の予定を行き先と共に登録して共有することで、友達や知人と予定を立てて実際に会う機会を増やすことができる。
記事内にあった以下の文章が秀逸だった。
> 現在のソーシャルメディアは本来の目的だったはずの友人や家族のつながりから離れてしまい、「エンゲージメントを最大化するための戦場と化してしまった」
www.itmedia.co.jp/news/article...
現状のSNSの課題を1行で表している。
小川哲の『ユートロニカのこちら側』が面白かったので、続いて『ゲームの王国』を読み始めた。
www.amazon.co.jp/dp/B0823TNQNY/
今のところSF要素が一切無いんだけど、どうなっていくんだろう。
ritarさんによる「AIによりUIは不要になるのか?」の考察が面白かった。
note.com/ritar/n/n8ea...
GUIが消えていく分野とそうでない分野、GUIがベースの情報モデルを提供し、そのショートカットとしてAIが存在するモデルなど。
AI(エージェント指向)は受動的なユーザーを想定しているのに対して、UI(オブジェクト指向)は主体性なユーザーを想定しているとも言える。
Notionのホームの「マイタスク」のレイアウトをリストからタイムラインに変更したら、1週間のタスク量を把握しやすくなったぞ。
特に突き刺さったのはこの一節
『ユートロニカのこちら側』がめちゃくちゃ面白かった。
あらゆる個人情報を提供する代わりに働くことなく生活が保障された街、アガスティアリゾートを舞台としたSF短編集。
amazon.co.jp/dp/B078JMBQLJ/
フィルターバブル、AIと予測可能性、快適さと自由の関係など。生々しく突き刺さる内容だった。
この記事は Figma Advent Calendar 2024 の12日目の記事です。
qiita.com/advent-calen...
まだ空き枠がありますよ
社内のデザイナーとエンジニア間のコミュニケーション改善と、Figmaテンプレート運用について書きました。
note.com/shingo2000/n...
「作るためのFigma」ではなく、「コミュニケーションの場としてのFigma」あるいは、「エンジニアとデザイナーが連携する仕組みとしてのFigma」といった内容です。
良い記事。デザイナーになりたくてデザイナーになった人や、デザイナーとして一人前と認められたいという思いが強い人ほど「デザイナー」という言葉に囚われてしまう感じがするな。
note.com/akitoimase/n...
- RICEは意思決定のスピードと質のバランスをとるのに役立つ
- RICEは製品戦略ではない。特定の戦略をどのように達成するかに役立つ
- RICEはスプリントの見積もりではない
プロダクト開発での中期的な取り組みの優先順を決めるためのRICEモデル
www.productteacher.com/articles/pro...
Reach:最終的に影響を受けるユーザー数
Impact:影響の大きさ
Confidence:仮説の信頼度
Effort:実現のための労力
優先順に関わる定性的な要因を
R × I × C / E
で定量化してランク付けする
画像を縦横比を保ったまま表示する際の方式について。どのエンジニアにも伝わるような統一的な呼び名はないものか。
CSSの場合)background-size: contain | cover
iOSの場合)Aspect Fit | Aspect Fill
Androidの場合)ContentScale. Fit | ContentScale.Crop
インドのドミノ・ピザ アプリに注文配達状況を追跡するライブアクティビティを追加した事例。
medium.muz.li/live-notific...
デザインの反復作業や技術的な制約、Androidでの対応について。
iOSのライブアクティビティは事例が少ないので貴重な内容。
Lottieファイルを覗いてみたら2と4がくるくるするアニメーションを部分的にトリミングして使っていた。複数のバナーで使いまわしているのかも。
Spotifyまとめのバナー。妙にヌルヌル動くなあと思ったら60fpsのLottieアニメーションが使われていた。こういうバナーへの使い方もありだな。
初期には壺や筒だった造形から徐々に人型や動物、家など複雑な造形に進化していった様子がわかって面白かった。
ずんぐり末広がりになってる形状や、手足が短い造形は焼き物としての制約から生まれてるんだろうか?
最終日前日に #はにわ展 に行けたぞ
社内だと着手前に開発工数の見積もりをするので、要求定義の一部としてプロトタイプを作成。
そのために必要なプロトタイプの条件を定義した。
要は現場毎、フェーズ毎に応じた忠実度のデザインが必要なのであって、単純にワイヤーフレームとデザインに二分できなくなっているという感じがする。
ワイヤーフレームはかつては有用だったが、現在のプロセスとツール進化の元で価値が薄れていることを指摘する記事
uxdesign.cc/wireframes-a...
自分の感覚に近い内容だった
- 00年代はPhotoshopなどデザインの変更管理が大変で、情報設計や骨格を素早く作る中間ステップが必要だった
- 現在のデザインツール(Figma)は、低忠実度のワイヤーフレームと高忠実度のデザインの差をほぼなくしている
- 忠実度は低忠実度と高忠実度に二分されるのではなく、開発段階に応じて増加していくもの
- ワイヤーフレーム作成は同じ内容を後で視覚デザインに反映する作業を増やしている
タワレコ復活の記事が面白かった。
dot.asahi.com/articles/-/2...
2000年代はいくつかのコーナーを目当てに渋谷タワレコに毎週通っていて、バイヤーごとに個性のあるラインナップに他の大手チェーンにはない魅力を感じていた。
「応援する人を応援する」というコンセプトも、当時からの一貫性を感じる。
#pmconf2024 で視聴した鈴木一成さんの発表がとっても良かった
speakerdeck.com/issei123/pmc...
提案書やプロダクト戦略など、効果的なドキュメントを書くためのコツとステップが凝縮された内容だった。
デザイナーをしていると、スライド作るときに簡単に図に頼れてしまうので、肝心の内容が甘くてもなんとなく誤魔化せてしまうという問題があるんだよな(自戒)
今日明日で開催の #pmconf2024 のスライドをまとめてくれているnoteが。
note.com/go_go_career...
ありがたや🙏
最後の画面で縦型と正方形のシェア画像を取得できるところが良い
#spotifyまとめ ってクリエイター向けにも提供しているのか
wrappedforcreators.byspotify.com/ja/?id=30b93...
今年からはじめたAI自動生成ポッドキャストのまとめはこんな感じだった