もしかして強化学習の指数割引って環境が時間変化しなくてちゃんと報酬を受け取れるっていう仮定が入ってる?
もしかして強化学習の指数割引って環境が時間変化しなくてちゃんと報酬を受け取れるっていう仮定が入ってる?
✏️持とうかな。視野を広げたい。
スプラ、戦闘能力はかなり上がってると思うのだけれど、戦術にまつわるスキルというか、情報取得に難がある。これ難しいな。
「こうなりたくない」で未来を決めるのやめたいな。
加速してしまったのでchillしにきました。
直近の記憶を間引き続けることで体感時間を圧縮するやつ久しぶりにやった
彼女と僕とでYoutubeのおすすめ欄に流れてくる動画がほぼ一緒なのすごい。どっからそういう情報拾ってくるんだろうか。
私は誰よりもこの手のことに詳しく、対策をしているべきだったのに、結局役に立たない積み木をいじっていただけだった。この話はもう終わり。
根本的に何が起こるのか分からないのが困ったところだ。
今の精神構造が固まったのって高2末とかだから、そこまで巻き戻ってもアプデで済む。まずはそこからかな。
イエズス会って宣教師なのに暦の編纂までやったのってなんでなんだろう
外科的な記憶の蒸発って想定してなかったな。でも自分の理想のためにはそういう事態にも適合しないといけない。
でもこれは自分の精神を普段から忘却に漬けて核以外残らなくなるまで溶かしてるからな気がするな。そんな人間は普通いない。
忘却のことあんまり残酷だと思ったことないかも。眠りのようなものだと思う。
彼女が事故に遭って僕のこと忘れてたらやり直せるだろうか、というじんわりとした不安を味わっていた。今度からもっと笑顔の写真撮るようにする。
少し薬が効きすぎているな。減速しなければ。
人間社会で疎外される側だったから、AIに対して感情を抱いているやつを見ると「その共感とか思いやりを疎外されてる人間に少しでも向けられなかったのかよ」というちっちゃい憎悪が生えてくる。
欲しかったものを(セールではなく通常価格で)紙で買いました。寝る前に少しずつ読んでいこう。
鬱が悪化する前の、世界がどんどんつまらなくなって閉じていくあの感じ。どうしようかな。春は花を見るのが良かったんだけど。
少しずつ心が死んでいる、という感覚。
ハヤカワが電子書籍セールをやっていたが、まさかのハヤカワのサイトで閲覧する形式だったために撤退。やれやれ。紙の本を買うことにしようかな。
文革の最中に父親を含む3人をもうけていることのすごさを知ったときにはもう亡くなってしまっていたし祖母はボケてしまったのがもったいない。どうやったんだろうまじで。
母子家庭から朝鮮戦争と文革を経て50年前に中国で大学教員になった祖父、インテリという側面ではあまりにも凄い。俺はそれに比べるとあまりにも小物すぎる......
ホワイトカラー、マイカー、大卒、都市住民など、前時代には高稼得能力に付随していた属性が後の時代には一般的になるので、50年後の世界の人に会うと一見エリートっぽいが生活水準が低いという印象を持つと思う。1920年代の人から見ると1950年代の車の価値の低さに驚くし、2020年代の人が2070年代の人に会うと、みんな博士卒でタワマンに住んでいて新幹線通勤しているが妙にみすぼらしいという感じだと思う。増大した生産量で溢れる財の中で人の価値は変わらないので都会も田舎も街はキラキラしているが都会にしか人がいない
昔TLで見たんですが、脳インターフェースとかで個々人の精神とAIが曖昧に溶け合っていって「意識せずともAIと相互作用する」みたいな状況になる気がする。
tokimekiさん、bsky appよりも滑らかさに難があって、やっぱりここはwebベースの限界なんかな。
高校の時の失恋はまあそりゃ酷いものだと今でも思うが、それはそれとして「愛によって実存的な問題を全て覆い隠すことができる」という絶望とルサンチマンと自滅意志の悪魔合体みたいな思想ではたとえ上手く行っても予後は非常に悪かっただろうなとも考えている。当時の自分に言っても絶対に納得してもらえないだろうが。
記憶を忘却する方法論を知ると「忘却のしやすさ」というかなり明確な軸で自分の精神がレイヤー分けされるという利点がある。疎結合にはならないんだけど依存関係を辿りやすくなる。
高校の時の残留思念が夢に出てくるの本当にやめたい。幸せになるんや。
反則なのはわかるが、90年代のあれが当時の道徳観の限界だったという可能性も全然あると思う。