書影出ました。樽見鉄道ハイモ180-201号車です!
書影出ました。樽見鉄道ハイモ180-201号車です!
樽見鉄道TDE10とセメントターミナルタキ1900を買った
【謹告】“猫耳本”第二弾が出ます!
2026年3月21日発売予定
『RMライブラリー309 一軸台車を履いた車両』
amzn.asia/d/0gRmStGQ
ただの固定軸の走り装置でもなく、ボギー台車でもない謎の存在「一軸台車」。これらを履いた車両をダイジェスト形式で紹介する本です。乞うご期待!
えっ…(ドン引き)
お疲れさまでしたー。改めましておめでとうございます
【謹告】“猫耳本”第二弾が出ます!
2026年3月21日発売予定
『RMライブラリー309 一軸台車を履いた車両』
amzn.asia/d/0gRmStGQ
ただの固定軸の走り装置でもなく、ボギー台車でもない謎の存在「一軸台車」。これらを履いた車両をダイジェスト形式で紹介する本です。乞うご期待!
Twitterがまた壊れた
ふたたび執筆活動をはじめるぞと宣言するも特に寝食を忘れて没頭するということもなく、普段どおり遊び回りながらただ夜になると2, 3時間だけ調べ物をしながらメモを残すだけで、メイドさんから原稿大丈夫なんですかと問われる猫耳幼女
真の新泻の冬が訪れた(台風並みの風と大粒の雨が真横向きに叩きつけるように降り続ける)
近鉄電車は非常に身近な存在であったけれど、近鉄電車といってもコレなので、はじめて桑名に行ったときは近鉄電車が長編成を組んで高速で突っ走って来ることにとてつもない違和感を覚えたのであった
31インチとかいうクソデカモニターをポチってしまった
架空鉄道「越後鉄道」のwebサイト上に、短編の読み物として『ネコミミ、越後鉄道へ行く』を公開。
ご存知ネコミミがお供を連れて、新潟県を走る地方私鉄の雄「越後鉄道」を訪れる。そこでネコミミが見たものとは……!
nekomimichigura.bake-neko.net/echigo_index...
九州を振り出しに山陽地方を東進するという激しめの出張旅行に出ているのだけれど、その間に三連休が挟まったので一旦実家に帰っている
快速〈はまゆり〉でキハ111-1に乗って来ました。この車端部のセミコンパート感いいよね
『大空魔術 ~ Magical Astronomy』のブックレットの『ネクロファンタジア』のストーリーとして出て来る「顕界でも冥界でもある世界」に「ネクロファンタジア」というルビが振ってあるのが大好きという話をしていきたい
七夕坂は典型的な中山間地域にあるのだけれど、公共交通機関で行くのはほぼ不可能で車ないし自転車必須。作中でここまでどうやって来たんだろうなメリーと蓮子は
七夕坂の近くには金砂の湯という温泉がある。蓮メリだって風呂入って帰ったに違いない。風呂に入ろうオタクども
七夕坂(茨城県常陸太田市赤土町)
『七夕坂夢幻能』の舞台となったと言われているが、一説には柳田國男の『禁忌習俗語彙』に出て来る七夕坂とは場所が異なるという話もある
架空鉄道「越後鉄道」のターミナル駅である新潟万代橋駅のLCD発車標をつくって遊んでいた
七夕坂の近くには金砂の湯という温泉がある。蓮メリだって風呂入って帰ったに違いない。風呂に入ろうオタクども
七夕坂(茨城県常陸太田市赤土町)
『七夕坂夢幻能』の舞台となったと言われているが、一説には柳田國男の『禁忌習俗語彙』に出て来る七夕坂とは場所が異なるという話もある
架空鉄道「越後鉄道」の主力車両。この格好の電車が1984年から2000年代までモデルチェンジを繰り返しつつ投入されつづける。時期的には下降窓を採用したとて問題ない時期なのだけれど、構造の単純化のためにあえて二段窓を配している。
極めて真面目な話として、「表現の自由」を標榜する奴らに「表現の自由」が脅かされるのに抗わなきゃいけない時代が来てしまったわ。
猫耳幼女が「いとこが遊びに来た」と言って、褐色エジプト猫耳幼女を連れて来る回
メイドさんに無理やりエジプトロリ仕様にコスプレさせられる猫耳幼女
1999年以前、東海道本線の普通列車は大垣以東から関ケ原や美濃赤坂まで直通する列車がほとんどでした。そのような列車によく充当されていたのが、211系と213系です。
幼少期の私が垣間見た古き良き東海道本線が、今目の前に再び展開されたのでした。
今回のツアーは、213系H13編成により名古屋から稲沢線・新垂井回りを経由して関ケ原、大垣まで戻って美濃赤坂、そこから再び稲沢線を経由して名古屋に戻るという経路で運転されました。
特に美濃赤坂への入線は四半世紀ぶりということもあり、古き良き時代の東海道本線のことを思い出しました。
本日はご縁があり、中部大学鉄道研究会様主催の〈213系で行く東海道本線満喫ツアー〉に参加いたしました。
まず主催である中部大学鉄道研究会様に御礼を。今回、中部大学鉄道研究会の皆様方は本列車の主催だけでなく、てっけんサミットの幹事としても尽力されました。大変お疲れさまでした。
1999年以前、東海道本線の普通列車は大垣以東から関ケ原や美濃赤坂まで直通する列車がほとんどでした。そのような列車によく充当されていたのが、211系と213系です。
幼少期の私が垣間見た古き良き東海道本線が、今目の前に再び展開されたのでした。
今回のツアーは、213系H13編成により名古屋から稲沢線・新垂井回りを経由して関ケ原、大垣まで戻って美濃赤坂、そこから再び稲沢線を経由して名古屋に戻るという経路で運転されました。
特に美濃赤坂への入線は四半世紀ぶりということもあり、古き良き時代の東海道本線のことを思い出しました。