ローレンシウム41~44話
ローレンシウム41~44話
恩田陸ってこんな本も書くの!?と思ったが、よく見たらちがった。これは空目するのもムリないでしょ。
ローレンシウム37~40話
12日消印のハガキが17日に届いた。おかげでそのハガキに書かれていた15日16日のイベントを覗きに行くことができなかった。ハガキを送ってくれたひとは、まさかこんなに届くのに時間がかかるとは思わなかったのだろう。同じ名古屋市内なんだし。
昨今の郵便事情はこちらの予想以上に悪化しているようだ。
ローレンシウム33〜36話
ローレンシウム29〜32話
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ローレンシウム25〜28話
mixiからのお知らせスクショ 「今、Blueskyが人気です」
mixi2くんからのじわじわくるお知らせ
あらかじめ冒頭に「~さんがリポストしました」と出るなら、それは自分がフォローしている人が気にいったんだろうと受け入れるし、あからさまな企業の宣伝ポストならまだ受け入れられるんですけど、そうでない興味のない人の「ただの個人のくだらない日常会話」なんて勝手におくりつけられてもなぁ。
なんかコレ「青バッジの本人がこのポストを宣伝してくれ」とやってもいないのに勝手にXが適当にやってるらしいんだけど、普通に逆効果だと思う。
最近のXくん「あんた誰」な知らない青バッジの人のどうでもいい内容のポストが自分の前に流れてきて「こんなヤツをフォローした覚えはないのだが」と思って読んだら最後に「プロモーション」と入ってるヤツがガンガン混入してくるんですが、アレを見る都度「俺はお前のくだらない日常を読みたくもないんだが」とそのアカウントごとブロックしてしまうんですけど
思いっきり逆効果じゃないんですかねコレ。
𝕏はもう公式がスパムばらまきみたいになってきたな。
もう東京に住んで40年なので部外者ではあるのですが、第一の故郷の大阪が維新帝国になったうえに中高時代に通った第二の故郷の兵庫がパワハラ帝国になったら残念すぎる。有権者の皆様におかれましては嘘やフェイク情報に惑わされず理性的な判断をぜひ!
SFは何をやってもいいが、だからってSFを言い訳にするな。ましてや人権蹂躙の発言をSFということにして許されようとするな。女性らもちろん人生かけてSFやってる人間にも失礼だ。
ローレンシウム21〜24話
20話には半裸の獣人が出て来るため、念の為にブルースカイでは非公開とさせていただきます。
なんでこんなに嫌かと考えていたが、わかった、これネームバリューに頼ったタレント吹替にちょっと似ているからなのよな。
問題発言かもしれないが、学習まんが「世界の歴史」というシリーズ、実際に本文のマンガを描いている方(既にけっこう実績のある方々と思う)ではない人気マンガ家の方々が表紙だけ担当されていて、少しもやっとくる。正直な気持ち、中身を描いている方がカバーも担当すべきだと思う。もちろん刊行される時点で両者はもろもろ納得ずみのことと了解しているので(実際、本文担当のマンガ家さんが「◯◯先生にカバー描いていただいて光栄」といっておられるPOSTも見た)第三者がとやかくいうことではないかもしれないが、自分が本文担当だったら嫌だし、逆にカバー依頼があっても受けないと思う。
脳ドッグ #とは
🧠🐶
(・ω・)
急に頭の中で「♪アイアイア~イアイアイア~イア~イ」というアニソンが流れ、はてこれ何だっけ、魔女っ子系かしら…と、幾ら考えても思い出せなかったので、とうとうググってしまった。負けた気分。
……そうか、『のらくろ』だったか😅
セフィロスのテーマ曲を聴くと自動的に頭の中で「タシロ!」に変換されるやっかいなネットミームの呪い。
清水寺にまた怪異が発生している……
たぶん倒すとGANTZに点数貰えるやつ
今にもしゃべりそうな食パンをゲットしてしまった
文化のみち二葉館で辻真先先生のトークを聞きます。
男性女性問わずにあるのですね。他作家の悪口は私もよく聞かされました。そういう人は他所へ行くとこっちの悪口を言っているのだろうな、と思いつつ聞いてました。
私は男性編集者が幇間みたいで驚きました。担当作家をヨイショしながら他の作家の悪口を言って笑いあうという。若い世代は変わってきているかもしれませんが。
文芸出版社の女性編集者というのはある世代まで(いまも?)ある種ホステス的な教育をされていて、突然フラメンコを習い始めたというのでよく聞くと担当の男性作家がスパニッシュギターを弾いてるからだとか、そういうことが普通に聞こえてきていた。チョコもきっちり担当中は毎年送られてきていた。接待会食でもすぐお酒をつごうとする。「そういうの好きじゃないんで」といってもやめないのだった。
部屋の整理のための段ボールの解体で、久々にカッターナイフを手にしたので刃を出しつつ「チチチチチ…」「翔丸組に入るんだ!」と女房に言ってもネタが通じなかったときの寂しいひととき
今朝は4時に目が覚め、朝食を食べながら、Xとブルースカイを交互に見ていたのだが、ブルースカイの方が落ち着いて自分が読みたい情報を読めることに気がついた。
今のXでは、フォローしてない人の全く読みたくもない発信を押し付けられ、自分が選んだ関心事に集中できない。
ブルースカイでは自分がフォローしている人たちの発信のみを普通に読める。かつてツイッターで出来ていたのが、改悪の連続で不可能になり、片っ端にミュートしたり、TLと別にリストを作ったりして、何とか「自分の読みたい情報を読む」環境を工夫していたところ、ようやくそれがブルースカイで実現できた。やっと「当たり前」を取り戻せた、爽快な朝であった。
綺麗事を「現実が見れていないからダメだ」と断罪しようとする人、綺麗事の持つパワーを過小評価していると思う たとえ現実がおぞましい状況でも理想は決して失うべきではないし、あらゆる現状を無批判に肯定し続けた先には地獄が待っているはず
ホテルは衛生的なところを選びたい。いま感染症対策がきちんとできているところは、次にトコジラミ対策もきちんとできるはず。「マスクは従業員の任意です」ならば、次の宿泊はありえない。