12月完!!
12月完!!
世界に面白さがあるとしたら、他人が自分が絶対にやれないことを成し遂げた瞬間なんだ。嫉妬を忘れるとことはないけど、まだ見ぬ誰かのやっていきこそ人生を諦められない理由になる。
イラスト見るたびにこんなにこのキャラを好きになれなかったと思うし、音楽で文学でも同じような事を思う。ほんとうは運動が得意な人の考え方でもそうなんだろう。他人というのは相性があるけど、最高に面白い。
投資や貯金ルールを厳密にしているのは、自分が歯止めの効かない人間だと理解しているから。自身の愚かさを知ることも賢さのひとつのありようでありましょう。
雰囲気で金を使うために働いたり投資したりしている。
私がよく心を灼かれるアイドル、全員イケメンなんだよな……(まみみ、てんかちゃん、あさひ、浅倉、ルカ)
応援フレフレしち🐴
おままごとが修羅場を迎えた話を聞いてシュラバニア・ファミリーですねと口走ったんですが、まったく受けなかったのが納得できず、ここに記すものです。
ただこういうマクロな問題で就職市場の状況が一変してしまうのにうんざりしてしまう。
二年前の植田ショックやトランプ関税ショックの水準から相当上がっているので、ブラックマンデーというレベルのものでもなく調整の範囲でしょうね。原油高も住宅ローン証券問題も片付いてないので、調整局面がしつこくやってきそう。
ギター弾いていたら一日が終わった。指が痛いけど、この痛みも達成感。
日付が変わるころに食べる刺身がいちびんうまい。
ケバブジョンソン、細野晴臣的な低い声での歌唱を成り立たせるために、おそらくはシビアな楽器の音域コントロールをしつつ、聞き取れるところがぜんぶいい歌詞というところから逆算するに、楽器を聴かせるところと歌詞を聴かせるところをデザインしているはずで、すごいバンドだと思う。曲が目指す方向にアイデアを出しあって実現するという達成に「楽器が上手い」という意味を教えてくれるいいバンド。
先輩がやってる楽しいよふかし出演のイベントを観てきて、ライブ後の打ち上げまで参加して終電で帰るところ。いいイベントだった。ケバブジョンソンは相変わらず神だったな……。
十何年ぶりかの景色だ。でも駅以外は知らない街になってて、すこし安心したような不思議な気持ち。
吉良さんの葬儀での共演はあったとはいえ、noren wake('93)以来なら33年ぶりか。ZABADAK40周年ということを踏まえれば初期のひと頃のことではあろうが、その時期は吉良さんがギター小僧としての面を剥き出しにした時期と並んで、あまりにも鮮烈だから。
x.com/zabadakoffic...
GUEST
上野洋子(Vo.)
長生きはするものだ!!!バンドも、リスナーも!!!イヤッホー!!!
パンクにルーツのあるギタリストのブリッジミュートの刻みは最高。
x.com/uranama95/st...
もくめ先生のてんかちゃんは、オールウェイズてんか無双の笑顔にしてくれる。
Fugaziのベースライン美しすぎる。
一方でバンド感だけが曲より先行して伝わりすぎるから、お蔵入りになったのかもなという気持ちも。とはいえ、最強のポストコアバンドがアルビニ録音で捉えられるとここまで凄まじいのかと今聴き進めながら感動してます。
fugazi.bandcamp.com/album/albini...
Fugazi『In On The Killtaker』制作時にアルビニとの録音を試みた音源、その蔵出しがチャリティーで来ていて、流石にいちどに目が覚めた。か、かっこぇぇ!
咲季🐾
面倒なのは音楽の機能も意味も、自身の読解のなかで見つけるのがいちばん気持ちいいからなんだ。
意味と機能があわさった音楽が人間をいちばん気持ちよくすることを、メタルからもハウスからも学んだ。
「ドーパミン中毒的」な音楽があるとして、それは音楽の快楽を引き出すという機能を突きつめたという点で評価されて然るべきだろう。しかし、ノイズミュージックや現代音楽を引くまでもなく、音楽の快楽はその多様さにも魅力があるから、その批判が出るというだけの話であって、ハウスのようなクラブミュージックにかかる議論の変奏にしか自分には思えない。
酒はその来歴も、飲んだ人も過去にも未来へとタイムマシン。
酒、それは時間概念の結晶。
愛はお洒落じゃない。でも、喜んでもらえる形くらいは考えたい。
金に愛を込めることはできるけど、なんか粋じゃない。