サイファーのことを考えてから寝たせいで、化け物と戦う夢を見て怖かった。
サイファーのことを考えてから寝たせいで、化け物と戦う夢を見て怖かった。
おれはサワムラーが好き。
ポケモン。ニドキングがHP4で生き残っているが、あとはみんな瀕死。
カツラとの死闘をギリギリで制した!
3×3EYES、おれは40巻全部好きだけど、まず5巻までがめちゃくちゃ面白い。
ぼくの漫画9個です。圧倒的に3×3EYESがトップ。
3×3EYES
ジョジョの奇妙な冒険第3部
天使な小生意気
コジコジ
魔法陣グルグル
アカギ
玄人のひとりごと
頭文字D
サイファー
フシギダネが最初から「くさ・どく」の複合タイプなのを何となく不思議に思っていたけど、改めてフシギダネを選んでプレイすると序盤に毒タイプのポケモンが多く、ゲームバランス調整(毒技を抜群にしない)のための複合タイプだったのかなと思った。
首都圏のゆるキャラ、首都圏ウィタインくん。
子どもが「△ABCは△DEFの◻︎の縮小図です」という問題を見て(答えは1/2)、「これ、拡大図だった場合に、2の拡大図ですみたいに言うのは変だよね?」と言っていて、これは数学センスあり太郎と思った。
第九世代の炎タイプ御三家がワニであることを踏まえ、妻に「ワニ年ってあったっけ?」と確認しました。
「この世のあらゆる動物は十二支のどれかに当てはまりそうな雰囲気を持っている」ということではないかと疑っています。
先日、数学に二項定理が出なかったおかげで大学に受かったと書いたけど、逆に英語でこういう問題を東大が多く採用してくれているおかげで大学に受かったとも言えるね。
東大英語の自由間接話法の和訳問題について、専門的な難しいことはもちろんわからないけど、受験英語的な感覚で言えば'he should please read his paper'がカンマで括った挿入であると解釈すればほぼ訳せそうだし、こういう文の構造を当てる問題ってパズルみたいで自分は一番好きなタイプの問題だった。
Before she can tell him no, he should please read his paper, the man takes two corners of the blanket and flaps it over the mattress.
ぼくは仕事のアレコレの関係で、余り食材を使って料理をする「クリエイティブクッキングバトル」に出場したことがある(↓みたいなやつ)。
www.caa.go.jp/policies/pol...
おれは二項定理のことを全くわからないまま大学受験当日を迎えて、試験に二項定理の問題が出なかったので受かった。
連続する2つの自然数は互いに素であることの証明を子どもにやってみせてあげている最中、「a,bのふたつの自然数(a>b)について、a,bの公約数とa,a-bの公約数が一致する」ということに気がつき、「え、これならどんなに大きな数字同士でも、引き算を繰り返していけば公約数を探すの楽勝じゃん!」と思ってChatGPTに聞いたら、高校一年生で習うって教えてくれた。ありがとう。
ぼくは火を入れたトマトが好きなので、スープはこれに小松菜を加えたものにした。
www.kikkoman.co.jp/homecook/sea...
豚ヒレブロックが40%引きになっていたので、玉ねぎをすりおろしてシャリアピンソースのようなものをつくって漬けておき、ステーキにしたら美味しかった。
陰謀論は「〜とズブズブ」「〜がバックにいる」「〜と関係がある」みたいなのがやけに多いなと思っていたけど、具体的にどういう関係であるかの説明が要らないからとりあえず言っとけばよくて便利な概念なんだなと思った。
中学生の頃、公園で友達と花火をしていたとき、友達がふざけて火のついた吹き出し花火を思い切り蹴っ飛ばし、転がった先に小さな茂みがあって危うく火事になりかけたという大変恐ろしいことがあった(結局茂みに火がつかずに助かった)。そのときに、自分の人生は「茂みに火がついて大変な火事になった世界」と「茂みに火がつかずに何も起きなかった世界」の二つの世界線に分かれ、今たまたま後者の世界を生きているという感覚がずっとある。
子どもに「AIとかロボットにできないことって何かあると思う?」と聞いてみたら、色々なコメントをした末に「人間の口にごはんを運んで食べさせるのは出来るけど、人間の代わりにごはんを食べることは出来ないね」となかなか良いことを言っていた。
ことあるごとに「何か難しいことを考えよう、これからのぼくは」と思うのに、いつもすぐ忘れてしまう。
子どもとオーバークックをやったら本当に楽しかった。子どもも本当に楽しかったと言っていて、今度ぼくと子どもがオーバークックをやっているところを妻に見せることに決まった。
最近、つらいときに小さな声で「死のデッキ破壊ウイルス」と言っている。
ウッ 死のデッキ破壊ウイルス
何はなくとも杉田水脈が当選するのは勘弁してくれと思ってたからホッとした。
「「箸の持ち方が汚い人は無理」「焼き魚の食べ方が汚い人は無理」みたいな話を妙に誇らしげに披露してくる人は、小さいときに親や先生に褒められた経験が頭にずっと残っているんじゃないか」ということをTwitterに書いたらとんでもなく叩かれたことがある。
簿記のことをほぼ何もわかってない状態で三日くらい頑張って勉強して簿記二級を受けて、50点しか取れなくて落ちたのだけど、部下が「3日で50点も取れるのはすごい」と褒めてくれた。ありがとうだが、そういう競技ではない。
実際問題、チームみらいの議席がここまで短期間で急激に伸びるのは出来すぎているというか、そのための準備(人材、知見、政策論議、人脈諸々)が本当に用意できているのかということがまず心配になる。でも、政治の素人集団であることをある意味の売りにしていたチームみらいが、ここにきてベテランの経験者とかを連れてきているのは、政党としての厚みを"中途採用"で補うことが急務だと理解しているからなのかもなと思ったり。
逆襲のシャアが面白すぎて、ハサウェイに対して「結局何をしたくてこんなことをやっているんだ?」と思ってしまうところがある。