猫は毎晩うんちしたあと、もう寝るよ!とさんざん鳴いてヒトらを呼びつけ率先して寝室に引っ込むから潔い
猫は毎晩うんちしたあと、もう寝るよ!とさんざん鳴いてヒトらを呼びつけ率先して寝室に引っ込むから潔い
夜更かししてさあ寝ようと思った途端、猫のいびきがうるさい
ポイエティークRADIO、次回の配信はこちらの映画の話をしてます。「雑談・オブ・ザ・デッド」数年ぶりの復活回。
「ナイトライダーズ」をU-NEXTで視聴 video-share.unext.jp/video/title/...
つめたい便座すごく嫌いかもしれない
週明け9日(月)のさめない社交、なんと富山で格好いいZINEの活動をしている「かんさつバンド」のタムラさんが来てくれるとのこと。東京で「かんさつマガジン」を買えるチャンス!
今晩です。だれもが話すように書く日々において、「書き言葉」とはどんなものでありえるのか。気楽な「話し言葉」でそういう話ができたらと思います。
www.instagram.com/p/DUhJc0ijw-...
来週! たくさん話そ〜
はじめましての方もお気軽に! 毎回だいたいみんなそう!
うれしい大盛り具合だった。
ポイエティークRADIOで会話論が話されている様子
#ポイエティークRADIO にゲスト出演して 柿内正午さんとシャーク鮫くんさんとおしゃべりしました
会話はリズム!
open.spotify.com/episode/0S8I...
次回の「さめない社交」は3月9日。高田馬場のHANABI で開催です。月曜日の夜から社交しようぜ! 文化系トークラジオLife #life954 の感想なんかも話に来てね。
雨降ってて気圧ぼあぼあですごく眠い! 『ユリイカ 2026年3月号 特集=眠い -なぜこんなにも眠いのかー』を読もう!
見本誌届いた。寄稿してます。初めてのユリイカだー! わーい!
迂遠キャップをかぶってくよ
bsky.app/profile/kaki...
ここから半年、とうとうラジオだ
こちら完売とのこと! ほえ〜
来月は、青木真兵さんと新潟市内野町のこんこん堂に伺います。とっても楽しみ。イベント前後にも社交の時間を設けられたらと思っているので、気軽に会いに来てください〜
日時:3月22日(日)14:30-16:30
場所:たねむ/こんこん堂(新潟市西区内野町1053-1)JR内野駅から徒歩3分
定員:15名
参加費:1500円
申し込みフォームは→
docs.google.com/forms/d/e/1F...
今週末! メールは↓
life@tbs.co.jp
フォーム投稿(事前登録必要)の場合は↓
form.id.tbs.co.jp/form/rd_life...
番組の感想を3月9日(月)にある#さめない社交 に話しに来てくれても楽しい。話そ〜 #life954
www.tbsradio.jp/articles/105...
出ます。これはもうほぼ社交特集といっても過言ではない。ということで、あの男も来るかもしれません—— #life954
www.tbsradio.jp/articles/105...
本屋lighthouseでワークショップをやったあと、池袋の稽古場に向かう。カハタレという団体に戯曲を書いて、それが来週名古屋で上演されます。どうなってるか楽しみ。しかし、幕張から池袋遠いなあ。本屋lighthouseの関口さんも「幕張民がいちばん行きたがらないのが池袋」って言ってた。
kahatare.hatenablog.com/entry/2025/1...
話そー
さめない社交 2026年3月9日(月) 19:00~23:00 チャージ1,000円 @ Communicative bar
※終わりません
今回の「さめない社交」のテーマは「アンチ卒業」。 むやみな解散や卒業に掻き乱される季節を乗り越えて、また集まりましょう。生活に終わりも始まりもない。派手なクライマックスもない。地味な毎日を続けていくことにこそ男敢さが求められてしまうのは残念ながらずっとそうでした。 お互いの男敢さを大げさにせず普通のこととして励まし合う ような時間を一緒に過ごせたら暮しいです。
さめない社交 2026年3月9日(月) 19:00~23:00 チャージ1,000円 @ Communicative bar
※終わりません
今回の「さめない社交」のテーマは「アンチ卒業」。 むやみな解散や卒業に掻き乱される季節を乗り越えて、また集まりましょう。生活に終わりも始まりもない。派手なクライマックスもない。地味な毎日を続けていくことにこそ男敢さが求められてしまうのは残念ながらずっとそうでした。 お互いの男敢さを大げさにせず普通のこととして励まし合う ような時間を一緒に過ごせたら暮しいです。
「欲しい!欲しい!」とやかましく言い募ってみることで「そこまで欲しくなかったな」と気がつけるというか。むっつり欲望を内側で燻らせてるより、オープンにしてさっさと外在化するほうが、やたら理想化された観念的なものが肥大化していくのを防げて、こんなもんか、という地味さのほうで考えられるようになる気がする。
この数年、自分としてはガツガツ獲りにいくぞみたいなのをやってみた結果、やはりあまり楽しくなく、そもそも自分の実力では得られる総量もそこまで変わらないことがわかってきて、何かを作るとき見返りを求めないようになってきた。ガツガツ渇望しないでいいようにガツガツ振る舞っておくというのはありえるな。