ぽこあポケモン、ちょっとネタバレだけどクリアまではしてないものの4つ目のマップまで行ってそれなりに探索を進めたんで、人間がどうなったのかとかどうして環境を整えるとポケモンが出現するのかとかがなんとなくわかってきた。自分が現在見つけてる書物の情報以上に何か出てくるのかわからないけどハカセはメタモンに出会うまでけっこう過酷な旅を続けたのではなかろうか?
あと人間がどうなったのかの予想をツイートしてたのを見かけたけど当たってた人いたな。まあ順当に考えるとそうなるよなというのではあるけど。
ぽこあポケモン、ちょっとネタバレだけどクリアまではしてないものの4つ目のマップまで行ってそれなりに探索を進めたんで、人間がどうなったのかとかどうして環境を整えるとポケモンが出現するのかとかがなんとなくわかってきた。自分が現在見つけてる書物の情報以上に何か出てくるのかわからないけどハカセはメタモンに出会うまでけっこう過酷な旅を続けたのではなかろうか?
あと人間がどうなったのかの予想をツイートしてたのを見かけたけど当たってた人いたな。まあ順当に考えるとそうなるよなというのではあるけど。
疲れた…。またもぽこあポケモンをやり過ぎた…。こんな止まらないゲーム初めてだよ…。
news.yahoo.co.jp/articles/b68...
亡くなられたのか。やっぱり一番印象が強いのはメーテルかなぁ。
ご冥福をお祈りいたします。
『第二の柱は「完全な透明性の義務化」だ。 AI事業者と導入者(deployer)は、AIモデルのトレーニングに使用したすべての著作権保護作品の一覧を提供しなければならない。さらに推論(inference)や検索拡張生成(RAG: Retrieval-Augmented Generation)のためのクローリング活動についても詳細な記録が求められる。注目すべきは、この情報提供を怠った場合、著作権侵害とみなされる可能性があると議会が明記した点だ。』
介護の末の無理心中のニュースを観るとやるせない気持ちになる
エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行の惣流・アスカ・ラングレーの観たけど、アスカのだとは聞いてたけどこういうのとは思わなかった。
でもまあ式波の方はともかく惣流の方はどうなんだというのは確かにそうなのでこれでついに救われたなというのはあって非常に感慨深い。
そしてこれでもう完全に庵野秀明がエヴァでやることはないねというところか。
ぽこあポケモン、やっぱり危険だ。うっかり長時間やってしまうじゃないか。
マインクラフトはハマらなかったのに何がそんなに違うのか…?敵や事故ったりしたのをめんどくさいなと思った記憶はあるけど。
とにかく、ぽこあポケモンは止め時を失ってなんかダラダラとやってしまうというか。そもそもあのシステムが時間がかかりがちなのはあるけど邪魔が入りにくいのもあるしできることが増えていったり新しいポケモンが出てきたりとかして、もうちょっとだけを延々と繰り返してしまう。
最初のマップでポケモンセンターをなんとか作れるぞってなったけど完成は明日ですって出るから、次のマップに行ってすぐ止めるつもりだったのに…。
8話じゃなくて9話ですね、これ。すいません。
news.yahoo.co.jp/articles/3a2...
この間どんなゲームか発表があったぐらいだったのに…。さらに70億の追加資金が必要ってのはかなりだけどそこら辺どうなってるんだろう?龍が如くだとそこまでお金かかってないと思うけど…。なんか内容をもりもりに盛って制作してるのかな?
ハイスクール!奇面組(2026)8話観た。
唯ちゃんの話の方は実は河川家の全員が出たのって初めてでは?ちょっと記憶が怪しいが。
唯ちゃんの母親は病気がちで家事は基本的に唯ちゃんがやっているって設定がわからないと零が唯ちゃんに頼んでる理由がピンとこない気がするんだけど、出てたっけ?
あと、今はデリバリーが充実してるからか霧がいろいろとフォローしてたけどああいうの当時全く気にしてなかったなぁ。後ろに干してあったが洗濯とかもあったはずだけど。
しかし、なんか作画が最初の頃よりだいぶマシになってるような?尻上がり的にマシになるのだいぶすごいような?
ネットサーフィン中に神姫PROJECTなるゲームの広告が出てくるんだけど、やったことはないのだが(School Daysの)伊藤誠、襲来。って出てきて笑ってしまった。危険人物扱いなのか?間違ってないけど。
というか、ヒロインがたくさんいると思われるゲームでそんな奴が現れたら確かに危険すぎるな。
違国日記のアニメ第9話を観た。
もう原作を持ってないところまで来たので初めて見る光景で勘で書くけど、間違ってるかも知れないがたぶん構成的に原作にあるのをシャッフルしてるんだろう。こういうのは下手をするとなんだかよくわからないみたいになりそうになるのだが日付け出したりそれぞれの日の登場人物が別々なのでそれで別の時間とわかるようになってるし、中心の流れは朝と槙生(特に朝)の感情なのでそれが追えれば良しという形で上手い構成。最後の方でポンポン変わるのは朝の苛立ちを感じさせるのにも良い。
たかだか年400円ぽっちで、病人や高齢者を痛めつける政策に加担したくない。自分だってこれから世話になるかもしれんのに。 / “【速報】保険料軽減は年400円と厚労相” htn.to/Xp7y3X63H2
ぽこあポケモン、ドラクエ7リイマジンドがまだ途中だけど、多少はどういうのか見ておきたいとちょっとやるつもりでプレイ。最初少し退屈かな?などと思っていたが徐々にどうすれば良いのかわかってきたりポケモンの数が増えてきたりしたところで全くやめ時が無くその恐ろしさ感じた。怖い。
誘導が少し弱い気がするけどゆっくり慣れていってくれれば良いって感じなのかな?
十万切ってるMacBook Neo、チラ見だがやる作業が重い作業をしなくてでかい画面とキーボードで作業したいというならアリな気がする。
連携も公式のを見た感じiPadは想定してなくてあくまでもiPhoneと、って感じだし。
MacBookの入り口としては良いのでは?
それであまり使わないならそのまま使わなくなるだろうが、これでは性能が足りないとなればまんまともっと高いモデルを買うことになるみたいになるんだろうけど。
槙生が朝の欲しい嘘をあげないのは、もちろん分かち合わないと言っていたのだからそりゃあ言わないだろうけども、あくまでも一意見とはいえあれはあれで良い。朝があの日記を読んで本当は何を考えていたとしてもなんとでも書けると怒っていたように、言葉だけならなんとでも言えてしまう。朝は自分が実里に対して文句を言っていたことを自分で槙生に求めてしまっている。だから、この場合、槙生が朝に都合の良い嘘を言わないのはその信条とは関係なく正しいのだろう。
そうして朝は、ようやくと言ってよいほどの時間を経て両親の死を受け入れた。朝は自分が孤独になってしまったという事実そのものを受け入れたのだと感じた。
朝が学校をサボったのは自然な逃避行動に思う。
他の人は持っているのに自分にはないと感じてずるいと言ってたのは、あの日記を読んでこれまで当然あるものと思っていたものが崩れたからだろう。自分には何もないことを母のせいにするのは身勝手とは言えるが、それほどまでに感情の持って行き場がなかったのだとも理解できる。
(続)
しかし朝がそれを読んだ時に「大きな穴を覗き込むような作業」と表現したあたり僕が最初感じたものとは違い、朝は自分の知っている母親の姿を見出せなかったのだろう。だからこそ「本当はわたしを愛していなかったのではないか」という怪物めいた恐怖が生まれた。
文章ならどうとでも書けると考えたのも、その恐怖が真実である可能性から目を背けるための反応だったのだろう。
文章ならどうとでも書けるのはそれはそうだろうと最初は軽く受け止めてしまったがそれは朝の感情を考えてない受け止め方だった。
(続)
違国日記のアニメ第8話を観た。
7話からの引き続きなのだが、実里が日記の冒頭の言葉をあの悲痛な表情で語ってるところは、漫画を読んでる時には思いっきりスルーするという間抜けなことをしていて、大原さやかさんのあの芝居もあってようやくあの言葉の裏側というかそういうのを受け取れた気がする。
あの日記の1ページ目の文章は愛情あふれる母親が娘に残す言葉としては納得できるもので、むしろ無難なものとすら感じていた。表面的というか上っ面だけ見ればその見方も合ってはいたんだ思うけど。
(続)
何かあったら官邸もしくは各省庁にメールするのもいいですよ。
今回の博物館とかの文化庁→ www.inquiry.mext.go.jp/inquiry73/
首相官邸→ www.kantei.go.jp/jp/forms/goi...
違国日記アニメ8話、きちんと感想を書きたいが時間がない。ああでもないこうでもないと修正しつつ書こうとするとどうしたって時間かかるし。
前回の7話と合わせて肝心なところだろうし。
ところでここまでで僕が持ってる原作5巻までを消化してるけど、あとどこまでやるのか。読んでないのでわからない。
ハイスクール!奇面組(2026)8話観た。
今のアニメとしては終始作画が不安な感じのわりに妙に動かしてたりしてるのがちょっとおもしろくはあるんだよなあ。
あと、いろいろとキャラを出そうと頑張ってるのもわかる。新鱈墓栄(もちろん新沢基栄のもじり)とか佐藤正とかエルザとか出したりしてて知ってる奴はニヤリとする感じの。
80年代のギャグアニメって勢いのある破天荒な展開したりするのもあったりするから今回みたいな生身で宇宙に行っちゃうとかそういうノリをやってみたりとかするのとか、こうなんていうかサービスしようとして頑張ってるのがわかるちゃあわかるんだよな。
戦争もエプスタインも環境破壊も温暖化も飢饉も格差も犯罪も。この世で言及しなきゃいけないことは無限にある。現実には1人の個人が抱え切れるわけがなく・・・苦しいが、当然責任と関心の順から関わっていくことになる。しかし、それを許してくれない人もいる。「お前はこれには言及したけど、こっちは対応していないから欺瞞だ」と。この世の全ての責任から一瞬で逃れる方法は一つしかない。やらないけど。何も考えてないわけじゃない。何もしてないわけでもない。でも漫画のキャラじゃないから自分の本心を真に信じてもらうことはできない。読んでくれてどうもありがとう。あまりにも苦しくて。5年ほど。
「AIが書いた盗作」の投稿が爆増しSF雑誌が新作募集を打ち切り - GIGAZINE
gigazine.net/news/2023022...
「ChatGPTを使えば簡単にお金を稼げると主張する人々」によって行われているとのこと。
情報商材屋は詐欺師まがいの賎業って世の中に広く認知されないとだめだなこれ
そういえば、この間「レンタル・ファミリー」の予告をyoutubeで観たら、「レンタル家族」とか「レンタルXファミリー」とかなんだかややこしいタイトルの日本映画の予告が勧められてきてちょっとびっくりした。
そりゃあレンタル家族は日本のサービスなので日本映画があるのは変ではないと思うけど、こういくつもあるのはやっぱり家族という普遍的なテーマと嘘をついて家族だと偽装するところに嫌でもドラマが発生するから作りやすくて企画が通りやすいというのがあるのだろうか?
あと超かぐや姫!関係ないというかあくまでも個人的にだけど、超かぐや姫!にしろ銀河特急 ミルキー☆サブウェイとか、あと何年か前だがサマータイムレンダとか特に知らなかったけど何か面白いらしいという情報を得て観てみると永瀬アンナが出てるみたいなのがあってなんかすげぇなみたいのがある。
たまたまだろって言われたらそうですねとしか言えんが。
超かぐや姫!観た。
明らかにクオリティが高いのはすぐわかるのだがいろいろと説明をしないでどんどん駆け抜けるように話が展開していくのすごい。それでもなんとなくはわかるギリギリのラインですっ飛んでいくのが話の疾走感というか爽快さを感じて悪くないというか。ノリと勢いを優先しつつも全く置いてけぼりにはしないように配慮はあるというか。
少し未来みたいなこと言いながら、あのコンタクトのVR機器は発展し過ぎでは?と思ったらそれが後々の展開のあの世界が高度に発展してる科学の一端を見せる伏線的なものだったりとか。
まああまり話にピンと来なくても歌とか映像とかですごい楽しいというのもポイント高い。すごい。
違国日記アニメ7話観た。
実里がああいう言い方であの言葉を言い放っているとは読んでいた時に思わなかった。もっと落ち着いた感じで言ってるとほとんど思い込んでいた。原作を見たら確かに涙をためて言っていてあそこまで悲痛な面持ちとは思わなかった。読んでいたつもりでわかってなかったように思う。
実里が自分で言ってることがブーメランのように自分に突き刺さってるのはわかってはいたんだけど…。
朝が言ってるのも今回のできちんと腑に落ちるような形で理解できたように思う。漫画読んだ時あまりピンと来てなかった。確かに文章だけではどうとでも、と思っただけだった。
>仕様をきちんとしてないんだよね。 X
>仕様をきちんと理解してないんだよね。 ○
なんで理解が抜けてたんだ?