擬人化したポケモンが流行り、ポケモンでそのままエロやってた人がやや怒ってるのとてもおもしろい。どっちが偉いとかないでしょう別段。
擬人化したポケモンが流行り、ポケモンでそのままエロやってた人がやや怒ってるのとてもおもしろい。どっちが偉いとかないでしょう別段。
スターウォーズの3作目(3と6どっちも)もマトリックスの3作目も好きなとこは色々あるんだけど。まあこう、全体として一番盛り上がるパートでは無い…と、感じますがどうですか(なんの配慮?
「お話の構造上、どーしても前より盛り上がらない完結編」を作ることの「負け戦だけど頑張るぜ」感に漢気を感じて尊敬することはできまいか。と言うことを考えますね。ウィキッドの2の話なんですが…。スターウォーズとか、マトリックスでも同じことは起きてた気はする。
歩いて色々考えが進んだが、進み過ぎた考えを急に伝えられてもみんな困るからこうだからこうでこう、みたいな道筋も考えないといけないなと思いました。
今週やたら疲れていて作業の進みが悪いなと思ったらやたら歩いていることがわかった。
お腹空く前に食べて、疲れる前に休み、嫌いになる前にブロックすることで何かを回避する。
社長と占い師とメンタルと筋トレとグルメと簡単レシピと政治家と株とFIREと映画紹介アカウントは無条件でブロック対象
田舎では成人男性が自転車に乗ってるキチガイとして扱われる、みたいなのが先日流れてきて。なんか店入ったりするたびに「お兄さんこの前自転車乗ってましたよね、見ましたよ」とかよく言われてた理由がわかった。探られてたんだなあれ。ベビーカー押してその辺散歩していたが、そんなことしてる男も考えれば俺以外町に一人もいなかったから。よほど不審だったんだろうと思う。知ったことではないが…。
ゆるキャン流している。私は浜松はまるで肌に合わなかったので日々滅びろこんな街と思っていたが、なでしこちゃんのおばあちゃんが住んでるなら滅ぼすのは勘弁してやるか…と言う気持ちになった。
立ち止まらない男すぎる・・・。毎回作風を変えてきて、前のが好きだった人間としては「え!?あの料理もう出さないんですか!?」ってなってきてしまうんですが。再び抜けてる作品にも目を通す機運が高まっています。
私も最近それに気が付き、シドニアと人形はスルーしていたのにチミチミ読んでいます。
震災の時はTwitterからプラマイでプラスだったと言うか、まだ元気をもらってた気がする。コロナ禍前後で完全に毒性が上回った。
チェンソーマンの2部、全体的に何を書いたらいいのか分からないから探っていこう、みたいな話で。その、あんまり見つからなかった感じですか。みたいな。正直な先生だなと思う。
震災後、近所の友人と会うかーっつって会って、「見ろよトイレットペーパーの列だぞ」とか言いながら商店街を歩いて「これからどうなっちまうんだろうな」と河原を散歩したの。なんかずっと覚えているんだろうな。
30周年だから!お祝いだから!ってのは、そう。
「ポケモンって最高だよね!」「最高でーす」でみんな喜んでんならまあ、いいのだが。なんかそろそろ別のこと言いだしてもいいと思う。白黒ではちょっとやってたし。
ポケモン、思い入れはあるし出りゃ結構やるんだけど。なんかこう、打ち出してくるメッセージ(メッセージか?)が、「ポケモンって最高だよね」だけになってきてるのはいいんかいそれでと言う気持ちにならんでもない。
今度やる「ブライド」、クリスチャンベールがフランケンシュタインの怪物役なんだけど。「ターミネーター4」の時にクリスチャンベールが出ると聞いて「こいつは冷徹でおっかないターミネーターが期待できるぜ」と思ったらジョンコナー役だったんでずっこけた時のリベンジかもしれない。(ターミネーター4自体はそんな嫌いでもないです)
息抜きに描いたメガロマリアの篝火真里亞さんの尻。あまりに良い尻で描きたくて…。
いいねしてるイグアノドンのプラモ! bandai-hobby.net/item/01_7194/
ナデシコの劇場版好きなんですけど、あれがなければ続編作りやすかったんではと思います。(作れたかはともかく)子供世代に移っての続編の打率を考えるとリスクとりますねえ!ってなりますね。「エピローグまでの10年の間の話やります!」と言われても最後どうなるかわかってる話ってちょっと食指が動かなくなりますから。
とはいえ時間を吹っ飛ばすのは気持ちがいいのでやりたい。「もう続き作れなくしてやるもんね!」という意思でやってるかというとそんなこともなかろうし。
作品のエピローグで10年後ってやっちゃったり、続編で50年後とかやると、キャラクターを引き継いでの続編というものが難しくなるのでなかなか難しい選択をしてるなと思う。大抵の人は世界観や設定じゃなくキャラが好きだったりするわけで。
流石にふざけてミサトさん芝居をしたりはせんでしょうし。普通に大丈夫っていう線が一番穏当。
プロジェクト・ヘイル・メアリーのミサトさんの声優がミサトさんだ!ってバズってたけど。なんか、俺ぁパシフィック・リムの吹き替えを思い出すので緊張感を持って見守っていきます!
悪いインターネットを内面化して都度自分を批判させるの、割りと深刻な呪いだなあと思う。解き方はないが・・。
最近はすっかり年寄りめいたかんじになってしまい、子供が苦しむ作品などを見ても子供が苦しまんでいい世の中を用意してあげられなくてすまん。みたいな気持ちになってしまうが。なんか、アスカに関しては年上だという意識がずっとあるので我ながら変である。子供の頃からいたキャラだからかな。俺等より年上世代が何とかしなさい。
エヴァのやつ、最初こそ「うわあ、なんかこう、見ててやや恥ずかしいな」と思ったのに(なぜならそう作ってあるから)なんか最後はしんみりしてしまった。アスカよう。
ウィキッドで登場人物が何をしようが「オズの魔法使い」になってしまう。という暴力について考えていたけど。戦国の大河ドラマで信長がどうやっても本能寺で死ぬのと同様。今度メンバーごとの視点で4本作られるというビートルズの映画も「どうやってもジョンが死ぬ」とか「どうやってもオノ・ヨーコが来る」とかで毎度苦しんだりするんでしょうか。