訳あって、モバイルアプリーションのセキュリティ点検をやることになったんだけど。
OWASPが、チェックリストを作ってくれていて、なかなかよさそう。ありがたく使わせていただきます。
訳あって、モバイルアプリーションのセキュリティ点検をやることになったんだけど。
OWASPが、チェックリストを作ってくれていて、なかなかよさそう。ありがたく使わせていただきます。
フレームワークの表面の世界しか見えない子が、不具合などの調査能力が決定的に不足してる問題があって。
まぁこう言う能力ってどうやったら身につくんだろうね。昔は泥臭くやったわけだけど、そういうの露骨に嫌がることもあるし。
ORマッパーって、ジュニアメンバーのDB理解が向上しない要因になりがちな気がする。
コンピュータウィルスとワームの違いについて毎回忘れてるんだけど、感染・拡大の仕組みとして、人間に実行してもらう必要があるのがウイルス。勝手に自己増殖するのがワームという雑な理解を改めてした。
AI構文増えたなぁ。
EC-Councilが教育を目的として提供している「iLabs」というサイバーセキュリティの仮想演習環境についての言及です。
(決して、犯罪を助長するようなサービスではありません。また、そのようなものは作るべきでないと考えます。念のため)
ハッキング・ラボ的なやつは、学生の頃やりたかったな。今は時間がなさすぎる。
ハッキングラボのSaaS版なんだろうなぁ。
CCT(Certified Cybersecurity Technician)の講座受けてみた。まだ3日の講義が終わっただけだけど、これはラボ環境というやつが秀逸な雰囲気がしてる。
IPA資格やCTFなどをやってていたために初めて聞くような話はあんまなかっけど、独学じゃないスタイルが新鮮なので良かった。(事前知識なしで聞くとしたら、量とスピードでしにそう)
まぁこれから勉強なんですよね。頑張ります。ラボ楽しそうだな。
楽々精算で申請とかのワークフローが作れるんだけど、退職ワークフローを作って楽楽退職、、なんてね。
「Vibe Code Cleanup Specialist」なんて言うことがあるんだね。
PoC活用など、経済的合理性もあるよね。
事前に(専門家が)設計できない点がどこまで痛むか。
妻(非プログラマ)が海外との会議の練習用に AI で英語練習アプリ(汎用ではなく会議専用)を作って練習しているところを見て「おお、王道の Vibe Coder じゃん!!」と感心した。
「いろいろ試行錯誤を繰り返したら素人目にもコードがまずい感じになってそうなので直して欲しい」と言われ、「おお、これが噂の Vibe Code Cleanup Specialist というやつか」と思った。そして、コードはアカンことになっていた……。
<C-z>で、fgの代わりにするzshの設定がよさそう。vimとターミナルを楽楽切り替え。
いくつか作りたいnvimユーザーコマンドのアイデア(妄想)があるけど書いてる暇がない。こういうのは時間を作って自分で書きたい。
その手の専門家が編纂していることは、有り難いことなんだよね。
最近はゴミ情報に溢れてきたから、還って新聞社などの一定信頼のおけるメディアを見るようになった感。
猫カフェで飯食ふひとになりたい
情報はこれまで以上に量より質で評価されるようになっていくのかな。
ちょっとしたユーザーコマンドをサクッと作る体験ができて満足
TypeScriptで、テストファイルに切り替えるユーザーコマンド作ってみた
Neovim の ~/.config/nvim/ftplugin/ ディレクトリは、ファイルタイプ(Filetype)ごとの設定を配置する場所なんだね。
例えば、Python用の設定を書きたいなら
~/.config/nvim/ftplugin/python.lua
ってファイルを作れば、自動で読んでくれる。
AIをより専門的に活用するには、ハイコンテキストである方が良い。
最近、お煎餅の魅力に気づいてしまった。
IT技術者は、組織をエンジニアリングの対象として認めた時、見える世界が変わってしまう瞬間があると思う。
学ぶ意思も能力もあるのに、入学拒否なんて、憲法違反じゃないの?
矛盾した主張があっても、時間の経過がある以上、二重思考とは限らなくて、ただの思考の軌跡だったりする。
コンテンツの生成でも魂を込めることは可能で、それが(いまは)コンテキストエンジニアリングと呼ばれるのものだと思うのだけど。これからの主要な業務の一つとなるのだろうね。
みんなが同じ土俵に立ったとき、コンテンツは、量では無く、どこまでコンテキストを込められるかといった質で決着がつくことになる。
結局のところ、そういった業務に変わるだけで、僕たちはよりしんどい仕事をしていくことになる。手を抜いていられるのは、今が過渡期だからに他ならない。
それでいて、売価はあまり下がらなかったりする。
一部の方は「生産性が上がった」などといって、嬉々としてAIにコンテンツを生成させているように思います。媒体のみで無くコンテンツの質まで下がっていく、そんな未来が脳裏を過ります。
(もちろん使い方次第ではあって、QA活用に力を入れることで、避けることも可能で、恐らくそれができる者が勝ち残るのだと思います)