土曜日の過ごし方で(元)特高警察が最後に誰も言ってくれなかったとか言ってたのを思い出しながら国会正面口にいってきた
土曜日の過ごし方で(元)特高警察が最後に誰も言ってくれなかったとか言ってたのを思い出しながら国会正面口にいってきた
映像で舞台をみる集中力がないけとWOWOWはけっこうみれた
上司が株とかをやるようにやって世の中の動きがわかるようになったとか言ってくるけど、おまえが見てるのは投資で儲かるかどうかだけであってわかってるきになってんじゃね〜ておもっている
つかれたよ〜
やんわりと高市さんの問題について会社で話してても、日本は平和ボケだから〜と話されれるけど、平和ボケできるなんて幸福すぎるやんか〜
こないだ舞台みない友達にイケコ問題について話してたらほかにビッグタイトルを担う演出家はいないのかと問われ
アナスタシア自体が血統主義を感じなくもなくめっちゃ好きとかでもないが、次なるミュージカルの巨大看板になってくれたらうれし
エリザベート、女が国を滅ぼした!女が!女が!にたまにイラッとしてしまう。男はなにをしてたんだよ。
某作家は所持しただけとか言われてたけど、その先にこのような残酷なことがあったりするんですよといいたい
作家が別名義にしてまで作品を世に出し続けていたことを取沙汰されてるけど、ジャンプで連載をしていた某作家や某作家は作品を停止もされずいまも書き続けているけど…
毎日のように首相のスゴイ(とんちのような)発言がみられるけどこのスゴさが歯切れの良さと世間では受け入れられてそう
『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。
連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。
『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。
〝現代日本のありふれた姉妹の会話を起点に、入念に裏ごしされたポタージュスープのなめらかさで一行ずつ読者の感覚が侵食され、ゆるゆると異界に導かれる点が異色だ。〟
アンパサンド、戯曲読んだときにルールおばさん的な存在にちょっと苦手を感じてたんだけど、みてみるとなんかそれはそれでそこに居てほしいという何かを感じた。入り込みすぎない距離感だけど知らないふりしない連携があったりするとこに、労りを感じる。いじわるじゃないコメディてとこにも。最終的にルールが守られてることにちょっとグッときたの私だけかも。
映画館のヘイルメアリーの予告、目を閉じても耳から流れてきた。そこまでは読んでたから助かったけど…
カンバーバッチハムレットは正気を保とうとする緊張感があって、アベイセケラハムレットはなにかずっと不穏な緊張感がある
鵺が疾る、中国に深入りしすぎたことは歴史的には確かに失敗であった。しかし「事変」がうまくいっていたらよかったのか?というふうにもとれなくもないような
その話題は自重できるけど、ユーチューバーの真似はやめられないんすね
私が鞄にフリーパレスチナグッズをつけてるの知ってて、別の人がパレスチナの話題をだしたときわたしをチラ見して「その話やめたほうがいいっすよw」みたいなこといっててキショいっすほんまに
私はぜんぶ顔に出るからそういうコト言われるたびに浅はか〜て顔をしてると思うんだけど気づかないのか気づいてもそれなのか
なんでそんなに浅はかなのに浅はかな発言しちゃうんだ。浅はかすぎる。
上司が大学で中学英語とか教えるのやめて、高卒にして人手不足の工場や農業で働かせたら良いとかいいだして、ほんまにどうしょうもないやつだとおもいながらやんわり軌道修正しといた
翻訳すると、「バカじゃねーの?」と言っています、僕は。
この手の仕組み、日本人にとっては「とりあえず通報してみてクロだったら丸儲け、シロでも何のリスクもない」となって濫用を招くので、通報するときに供託金を払ってシロだったら被疑者に賠償して通報者が3回「お手つき」したら縛り首とか、そういうブレーキを組み込むといいと思う
www.tokyo-np.co.jp/article/469689
ネットニュース記事のネットの反応みたいなの、情報として「無」すぎる
まだ明日があると思いながら生きてる
第70回岸田國士戯曲賞決定、受賞作は大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」(コメントあり)
https://natalie.mu/stage/news/660396?utm_source=bluesky&utm_medium=social
オルハン・パムク/宮下遼訳『わたしの名は赤』を再読した
素晴らしかった。舞台は16世紀末、栄華に影の差すオスマン帝国。イスラムの細密画や装飾写本の美麗な世界が、西洋絵画の手法を知ってしまった絵師たちの懊悩とともに描かれている。神の視点を探求し、痕跡を残さない様式美を極め、最後は盲目になり光を失うのが彼らの本来の理想だ(でも、自分と他者とを区別されたいとは全く思わないものだろうか…いや…)
語りの絡繰りも秀逸で、とりわけ“わたしの名は赤”の章は短いけれど鮮烈なイメージがここから全篇に行き渡るようだった。(シェキュレの強かさも存外好きでしたw)
#海外文学 @libro.bsky.social
なんか、最近、Android携帯のホーム画面のアイコンの位置が妙に上がってることがある。なぜ
明日また会社で政治の話があるのかとおもうと気が重い
まあトランプが大統領になる時代ですもの()