「優秀な弟子(アレクサンドロス)の死の1年後に師匠(アリストテレス)が死ぬの、激エモやん…」「ソクラテス享年70、プラトン享年80、アリストテレス享年90…じゃなくて62なの、安易にプラトンの流れに乗らないアリストテレスっぽくて良い…」などと思いながら作った。
「優秀な弟子(アレクサンドロス)の死の1年後に師匠(アリストテレス)が死ぬの、激エモやん…」「ソクラテス享年70、プラトン享年80、アリストテレス享年90…じゃなくて62なの、安易にプラトンの流れに乗らないアリストテレスっぽくて良い…」などと思いながら作った。
以下の年表を軸として、各出来事の年代間隔が矢印と数字で記載されている。例えば、ソクラテス生からソクラテス没まで70年、プラトン生からプラトン没まで80年、プラトン没からイッソスの戦いまで66年、アレクサンドロス没からアリストテレス没まで1年しか経っていないことなどが記載されている。 【年表】 479 プラタイアの戦い(&孔子没) 477 デロス同盟成立 469 ソクラテス生 449 カリアスの平和 427 プラトン生 399 ソクラテス没 384 アリストテレス生 356 アレクサンドロス生 347 プラトン没 336 フィリッポス2世没 & アレクサンドロス即位 333 イッソスの戦い 323 アレクサンドロス没 322 アリストテレス没
関係者と主要出来事にゾロ目やキリの良い数字がなんとなく並んでいることから発想して作った年表。古代なので年号とくに生没年は異説が多いことに注意。
落とし穴掘っちゃ夫
#shindanmaker
shindanmaker.com/834010
お金天下に回しちゃ夫
「学習塾 喇叭水仙」と書かれた看板の写真
「喇叭」(ラッパ)表記を街中で見たのは初めてだ。
おそらく職員しか手を触れたことが無いであろう本を図書館で見つけるとテンション上がる。
開花した桜の木の写真
咲いてるねぇ。
読み方は自由だよ! キャプションをよく読んで!! >>「 アイス食べちゃ夫」とは、アイスを食べたいときに出てくる人格のこと(読み方は各人にお任せします)
今日は店員がいつにも増して無愛想だった。塩ラーメン頼んだから塩対応になったのかもしれない。
日本に四季はない。高温多湿がある。
人はみな「大衆食堂でパサパサチャーシューが載ったラーメン食べちゃ夫」欲を満たせる近所の大衆食堂を知るべきである。
大衆食堂でパサパサチャーシューが載ったラーメン食べちゃ夫
作品名のときは『アイカツ!』と感嘆符を付けるけど、私のアツいアイドル活動を略すときは、付けるかどうか迷う。
うんうん、それもまたアイカツだね。
ニール・ヤングや忌野清志郎に影響を受けたアーティストはだいたい好きなのに、本家は今ひとつ分からないのだが、そのことに本家の深みを感じることがある。パブリックイメージに収まらない部分が大きいということだろうから。
お金にものすごく困っていたときでも『アイカツ!』のブルーレイボックスは売れなかった。売っていたら、いまこの世に私は存在していなかったかもしれない。
VTuberのちょっとエッチな放送事故を切り抜いたショート動画サムネイルとタイトルを見ていると、コンビニによく並んでいる品のない放送事故まとめ本を思い出す。
き、気圧の変化による頭痛で何もできない…
#FGO 昔のイベントすぎてジャンタリリィと天草くんが師弟関係という設定を覚えている人 / Zero
Fate/Grand Orderにおける投稿者の冠位編成のスクリーンショット。イアソンの礼装は、フレンドポイントが20しか加算されない(上位互換がいくらでもある)&本人性能が低いので、サポートで借りる利点に乏しい。
#FGO スクショ忘れちゃったけど、戦力的にも報酬的にもサポートで借りるメリットが薄いイアソンを戴冠戦で使ってくれた人がいて「マジで!?」って声出た。もし、誤タップで使ってしまっただけなら…ドンマイ!
その境地に至れないのは前提である。
あまり長生きをする予定はないが、七十歳になって「心の欲する所に従って矩を踰えず」の境地にどれだけ近づけられたのか確かめたくはある。
このまま書籍の値段が上がり続けると、現在編集作業中の『日本国語大辞典 第三版』を全巻揃えたらとんでもない値段になりそうだ。しかし、刊行したらしたで「Macのパソコンよりは安いな…」と言っている気もする。
国立国会図書館デジタルコレクションで特定のレーベルを検索したい場合(例:ちくま文庫)、「出版者」欄に「ちくま文庫」を入れてもヒットしないけど、「キーワード」欄に「ちくま文庫」を入れる & 全文検索をオフにすると、ほぼそのレーベルの本がヒットする。もしくは、(タイトルにレーベル名が入っているので、)「タイトル」欄にレーベル名を入れてもヒットする。
国立国会図書館デジタルコレクション、「これといって読みたい本が思い浮かばないから、図書館でちくま文庫の棚からフィーリングで選んだ適当なエッセイを読む」が家に居ながらできてしまうの恐ろしいな…
数年ぶりに見返した本に書かれた当時の自分の書き込み、全然本の内容が分かってなくてウケる。