パリ開催で公用語英語なので、あまり日本語で宣伝していませんが、アニメーションとコミックにおける手描きの重要性と、それを情報技術でどう支えるか考えるイベントを2月に実施します。
パリ開催で公用語英語なので、あまり日本語で宣伝していませんが、アニメーションとコミックにおける手描きの重要性と、それを情報技術でどう支えるか考えるイベントを2月に実施します。
pong from Paris
とか言っていたらラボSlackでもLeroi-Gourhanの名前が挙がってて面白い。
こちらがXでプチバズりして、André Leroi-Gourhanについて教えてもらいました。
x.com/iwanao731/st...
じつは自分のエッセイを引用しながら、もう少し踏み込んだ内容を、在外研究先のセミナーで話していました。André Leroi-Gourhanの本、見てみようと思います。
日本ソフトウェア科学会の学会誌(2022年39巻1号)へ寄稿したエッセイ「道具鍛冶職人の楽しみ」時折、読み返したくなる。今はもう無料でPDF公開されています。
1 研究者か科学者か
2 すべてがHCIになる
3 道具はミームを運ぶ
4 道具鍛冶とユーザの共闘
doi.org/10.11309/jss...
エッセイ冒頭でscientistを自称することへのためらいを書いていますが、今年に入ってから若干、自己認識が変わってきて、抵抗感なくなりました。この巻、博論で副査していただいた先生方二人が受賞で載ってるのもすごい偶然で面白かったです。
なんとなくわかってきた。開発寄りの話はまだXのほうが人が多いからあっちで(も)やってもいいけど、プライベートに近い話とか研究の話はこっちで(も)するという使い分けがよさそう。
近所の交差点にツリーが立ち、花屋がモミの木を売り始めたなあと思ったら雪になったので、家でチーズ食べつつ暖を取りっています。完全に年末年始こたつに入る頃の気分。
先週末、朝日中高生新聞2024年11月10日「漫画 研究人」のコーナーで道具鍛冶研究者として紹介いただき、産総研の研究者漫画(抜粋)が掲載されました。
クリエータの道具を研究開発する仕事があるということを、専攻を決める前の多くの若い方々に知ってもらう機会をいただき大変光栄です。
なお、漫画全編はこちらで読めます:
www.aist.go.jp/aist_j/magaz...
何度もいうけど、私は今回は話し合う場所を作るだけです。
場所無料で集まれる機会は本当に少ないので、特にイラストレーターさんに活用してほしいです。年に一度あるかないかです。
団体を作るにしても知り合わなければ始まらないでしょう。まずは顔見知り、知り合い、お友達になりましょう!
画像生成AIに関する主張に反応した4つの考察|塀 @tonarinohey #note note.com/tonarinohey/...
自分は日本での予定があり参加できなかったですが、昨日、音楽情報処理分野の国際会議ISMIRで、子供にとっての音楽創作ツールのありかたを参加型デザインで子供といっしょに調べて考えた研究の共著発表がありました。
#TextAlive と TextAlive Flow を触ってもらっています。
Newman et al. "Purposeful Play: Evaluation and Co-Design of Casual Music Creation Applications with Children"
ismir2024program.ismir.net/poster_83.html
自分のトピックは「Creativity and Cultures in the Post-AI Era」。前日に意気投合した人たちの「AI in Branding and Design」とくっついて楽しく議論できたのでよかった。
あちらのチェアはデザインとエンジニアリングの人2人で、自分たちで会社をやっているからリアルな顧客がいる。地に足ついた話ができて、なおかつチェア3人がデザイン・エンジニアリング・アート寄りの立ち位置でばらけることができたのがよかった。
日独仏の3か国で生成AIの民主化?について議論しようみたいな会があり、昨日はポスター発表で、アニメの現場の社会・技術両面での複雑さをひたすら語りました。
今日はラウンドテーブルでポストAI時代の文化のテーブルをホストすることになっているのだけど、誰もこなかったらどうしよう。同人誌即売会でも開くか。
Threadsもあります: www.threads.net/@arcatdmz
いよいよもって X から主軸を移すときが近い感じがしており、Mastodonインスタンスにある hci.social/@junkato とBluesky上の @junkato.jp の使い分けなども考えないといけないなぁ。
生成AIの波がアニメ業界にも、いよいよ、きそうなのだけれど、現場の人が相談したくなったとき最初に思い出してもらえる存在でいたいものだ。
フォロワー数ちょう少ないので虚空に叫んでるかのようですが、明日、私を含めアニメ・漫画・メタバース・ゲームの各業界で情報技術の研究開発を担当している6名で集まって話す会をやります。
📅2024年3月5日(火)13:00-15:00
📍東京大学本郷キャンパス 理学部7号館214室
🎫参加登録: us06web.zoom.us/webinar/regi...
お互いに関係の深い業界同士ですが、意外と、こうして集まるのは珍しいと思います。ぜひご聴講ください。
詳しいタイムテーブルなどは chci.pages.dev/aist-seminar... に掲載しています。
むしろXとかってショートカットキーあったんですか
Blue sky and forest
やっほー