・電話番号公開
・グルーミングで教祖化
・濫訴の予告
・ファンダム(犬笛)経済圏
某政党のスキームだが。。
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・グルーミングで教祖化
・濫訴の予告
・ファンダム(犬笛)経済圏
某政党のスキームだが。。
『脱出の最中』のパンフレットzineに「侵入NO完了」という文章を寄稿しました。公開おめでとうございます🎉
x.com/nw_tom_1896/...
SNS見ないモードになってきた。こうなると半年くらいはまったく見なくなる。
ご近所さんが多い人間が勝つ世界は地獄でしかない(しかも弱者に対して鈍感で無知)。強いものと一緒に冷笑するか、偽善を並べるか。そんな村ばっかり。
そして、なぜ不快な思いをしてまでXばかり見ているかというと、次号予告のとおり今月中旬発売の現代短歌に短歌連作が掲載されるので、その内容が今の世相や潮流とずれてないかの確認、発売後のフォローアップが必要になる場合に備え、世間とのズレを少しでも解消するためでした。ただ怒って不穏をばら撒くだけになっちゃったけど。
蓮實重彦の松浦寿輝評で、才能で書くか権利で書くかみたいな文章があったと思うけど、今回の私の短歌連作は人生派の作品であるにも関わらず奇跡的に才能と権利が釣り合った短歌連作になったと昨日今日のSNSサーフィンで確信したので笑、才能や権利が好きな人は楽しみにしていてください。
↓批評会いろんな人の実況?やレビューのおかげで内容についてある程度把握したけど、目には目を党派性には党派性をというか笑
短歌の世界では結社に所属するか党派性を主張しなければ生きることはできないのかもしれない。
連日不穏なことばかり書いて心苦しさはあるけれど、短歌の(若手やSNSの)世界に対する怒りがそれを遥かに上回った次第。
終わったようなので書くが、
(ハレの日にマイナスなことを見たくない方は気兼ねなくフォロー外したりブロックしたりしてください)
結局、再生の道と一緒に死者を冒涜していたとしても仲間であれはOK、っていうのが心底気持ち悪いんだよね...短歌のコミュニティの。
総合誌やSNSにあふれる、日頃の綺麗な言葉の数々は何なの?
自分ごとじゃなければ、瑕疵なく亡くなった人への嘲笑なんてどうでもいいの?
今の短歌の世界は、選考委員が性別当てゲームしていた時と同じレベルの地獄。
透明度が増しただけで、かつてなくムラ社会だと思う。
今日が批評会だったのね、邪魔するようなタイミングで申し訳ない
矛盾するようだが、むしろ、カルトや3政党にのめり込む人の「気持ち」は理解できるんだよね。共感や賛同はしないが。
特に再生の道と一緒に死者を冷笑していた歌人は絶対に許せないね。まさにhow dare youだよ。
5年後10年後とか、問題が鬱積したとき、みんな気づくんだろうね(と陰謀論風に話を締める)
分断やエコチェンがひどくて、もはやSNSでもリアルな対話でも解決しようがない。
結局、当事者性がなければ保守反動じゃないかって、本当に絶望したよ。
学生短歌・若手歌人のほとんど、ジェンダーについてはさまざまな個々人へのピントがあっている(反動化している人にも、その人なりの象がある)のに、それ以外について驚くほどピンボケしていていて、とくに障害者や高齢者(人によってはアカデミシャンでない外国人)を十把一絡げにしか認識できず、無意識下の差別心が言葉から丸見えなので、見栄えがよくても全く信用してないし、嫌い。
自分と似通った人間としか話したことがなくても、他者への想像力があれば、発言に留保があってしかるべきだが、くだらない自己アピール、特殊化の果ての他責、目立つこと・売れることしか考えていない人間に特有の、幼稚さのデフォルメばかり。
短歌、散文でなく短歌の原稿依頼だと、字数の少なさゆえ400字あたりまあまあ高額になって、なんとなくバランス取れてる感じもするんだよね。そういう問題じゃないけれど。
先月珍しく依頼をもらい短歌連作をつくったとき、こういうことが脳裏をよぎりました。
万博とかもね。
でも短歌ってそういう「物」なんだと最近思う。
依頼もほぼなく短歌引退状態だからこういうこと自由に言えるのかもしれないけど。
じゃあお前はどうなんだ?ってなると思うが、私も同じような立場であればおそらく同じようにふるまうであろうところがこの話の恐ろしいところ。
それぞれ事情はあるのだろうけど、オリンピック反対しておきながらオリンピック協賛企業とのタイアップで短歌を作ったり、〇〇の本を出す版元の依頼を受けないと言いつつ依頼を受けたりする歌人たちを見ていて本当に幻滅する。梯子を外された気分。ひとつひとつは細かいことだけど、短歌ブームという大きな翼にくるまれて、その流れにただ賛同している感じというか。80年前から歌人って何にも変わってないんだなって思う。
Xの方で書くと逆に宣伝になっちゃうんで、こっちに書くけど。
影でこそこそ悪口書いて恥ずかしくないのかな。これこそ誹謗中傷でしょう。
自分のことじゃないけどあまりに腹立たしかったので。
x.com/smizunuman/s...
『アブラハム渓谷』もっとも好きな映画のひとつなので大変嬉しい!
このまま完全版がソフト化されるのを期待。
www.bunkamura.co.jp/cinema/lineu...
悪質なネットストーカーなどをしていた人間の名前を見かけるのが本当に無理なので、主にXの方で見かけるリスクのあるアカウントはフォロー外したりブロックしたりすると思います。申し訳ないですが、文字を見るだけで動悸や吐き気など終日続き、命の危険があるので。
この件に限らず、そういう人間を仲間だからと受け入れる短歌のコミュニティに対しても、不信感が強くあります(個々人がどうしようがそれぞれの勝手だということ、重々理解してますが、それでもなお)。
事情を正確に知っているのが自分くらいなので、知らない人からしたら何のことやらでしょうが…
ブックオフにて安価で購入。
しかも短歌と全然関係ない棚にあってびっくりした。
mixi2、アカウントを作ったことで満足し、何もしない
ゆめに ときに 銀の雨ふるなかをおもかげは影になる幾たびも /井上法子『すべてのひかりのために』
歌集巻頭の「顔のない鴎」とは、影だったのか、光だったのか。海へと背を向けて飛んでいたから、陸との狭間にいるわたしたちにとっての顔がなかったのか。光がなかったから(逆光のなかの鳥だったから)、顔がなかったのか。
黄昏の中に消えていく影は最初から光だったのかもしれない。
すべてのひかりを読み終えたとき、「この」時間もたぐり寄せるべき光だったのだと気がついた。
心臓を青空よりも青くして痛みを感じない僕がいる/ピカ・チュウ
黄昏でぼくの身体は骨になるあれを黄昏だと思うとき/ハム太郎2.0
病的といっていいほどにSNSで口が軽い人間について、これまでは本人の生来の性格、あるいは病や環境のなせるわざ、と大目に見て(ある意味甘やかして)きたけれど、そういう人はただ単に他人を情報としか思っておらず、「自分は情報を所有しているのだ」とマッチョな示威行動を繰り返しているに過ぎないのではないかと疑い始めている(と思わずにはいられないほど口が軽い)。
ご多分に漏れず、当人にはSNSと自我がべっとり癒着している自覚がないため、目に入らないように黙殺するしか解決法がないという、ほとほと困った話なのだが…
気を確かに!と思うこと以外、できることはない…
またX(短歌関係)をほぼ見なくなった。たまに見ると、同世代や年下がくだらないことで偉そうに振る舞っていて、時代は繰り返すんだなと思うよ。
ユゴーの詩を読みたい!
と思ったんだけど、いまいちピンとくる訳書がなさそうだった