申し訳ないんだけどね、おじさんはね、King Gnuを見て、なんか想像してたOfficial髭男dismみたいだなと思って、Mrs. GREEN APPLEを見て、なんかイメージしてたKing Gnuみたいだと思ってしまって、もう心はグチャグチャなんだよね。
申し訳ないんだけどね、おじさんはね、King Gnuを見て、なんか想像してたOfficial髭男dismみたいだなと思って、Mrs. GREEN APPLEを見て、なんかイメージしてたKing Gnuみたいだと思ってしまって、もう心はグチャグチャなんだよね。
お気づきになりましたか…🫠
さあみんな肉の沼へ!
ドラゴンボールで悟天が抱っこしてほしがるシーン、悟天の口が“赤ちゃんのくちばし”になってて鳥山明の小さい子への解像度に感心する。くちばしかわいい
ホットクックでズボラ豚汁!まずミートスライサーで豚バラブロックをスライスします
四苦八苦しました🫠調べると皮をはいでスプーンでこそげるみたいですね。デカさの割に少ないですが、カマと脳天と頬肉と目玉、アラを大根で煮て、脂が多いので満腹になりました😃
マグロのアラを買ったらデカい頭もついてきた。デカいけどメジマグロくらいの魚体かな?バラし方が分からないがおいしそうではある。やってみましょう
ちなみにヘラで鍋底からしっかりかき混ぜる「もっとクック」というパーツがあって、もっとクック版のミートソースのレシピは2段階投入の流れになっていた。読んでて思わず「ほらぁー!」と叫んでしまった。レシピ制作者の「本当は段階的に投入したい」という気持ちが漏れている。ホットクックを簡便調理ではなくガチ調理のアシスタントとして使うレシピも充実してほしい。なんなら工程を自分で作れるサービスも公開してほしい。終の終
おそらくホットクックのレシピは“できるだけ簡単にステップ数を減らす”という方針なのだろう。商品の特性上めんどくさいから使うのであって、段階ごとに投入するレシピなど書いたら本末転倒である。
なのでホットクックのレシピは「やる気を損なわないように極端に工程を簡略化しますからね」という言外の意図を汲んで読んだほうが良いだろう。まぁ読まなくても美味しいは美味しい。レシピに全任せしなくても、“炒める”とか“煮詰める”とか工程ごとの操作もできるので、こだわりやさんは段階的に調理することもできる。雑に作ることもできるし丁寧に作ることもできる。きっと良い相棒になるだろう。終
まぁ「火の番と混ぜること」しかしてないので材料をいっぺんに放り込んだらそうなるだろう。ここを過剰に期待してはいけない。「火の番と混ぜること」をするお手伝いさんと捉えた方が良いだろう。そう思えばお手伝いしてくれた中学生の様に思えてくる。誰がこの子を責められようか。褒め言葉しかない。
じゃあ不味いかと言われると美味しい。人に作ってもらったご飯はすべからく美味しい。そういうタイプの美味しさだ。なので「作ってくれてありがとうね〜🙏🙏🙏」という気持ちしか出てこない。が、「そうするんだったらこうしてほしかったな」という気持ちがミートソースとともに喉の奥に落ちていく。
モヤッとしたのはレシピに指示された、本来素材ごとに調理する材料を放り込む流れにしているので味に違和感がある。ニンニクは炒めていないので香りが立たず辛さが出てる。ひき肉も炒めてないので香ばしさがなく肉の臭みが少し出ている。小麦粉を入れたが放り込むだけなのでダマになっていた。
先に良い結論。とても良い相棒になりそう。材料を放り込んで火にかけている間、他のことができるのはとてもありがたい。圧力鍋の煮込み機能のように妙にクタクタになりすぎることもなく、ちょうどよく火が通ってる。火の番をしてくれてありがとう!作ってくれてありがとう!という気持ちが沸き起こる。
できた!パーツが落ちてたからヒェッ!と声が出たけど付け方が甘かったようだ。見た感じミートソースになっている。味見してみると、なるほどぉーーーーーーこれは感想が複雑になる味だ。
何もする気にならん時の助っ人としてホットクックを導入した。ミートソースを作ってみよう。なになに、材料を刻む、それを全部入れる、スイッチを押す。それだけ?本当に?大丈夫か?大丈夫か!?がぜん不安になるがスイッチオン
ブリを炙って、刻んだ大葉を混ぜた酢飯に乗せて、芽ネギをそえて、炙りブリ寿司。あまり脂が乗ってなかった個体のようでさっぱり味。おいしい。
鯛のリゾット。鯛アラで出汁をとって玉ねぎとセロリとともにリゾットに。鯛の身はムニエルにしてディルを添える。おいしい
隣のドライバーが渋すぎて三度見した
僕の大好きな“ご家庭でも使える業務用”がほぼ存在しないように見える。ちょっとした業務用を探すと、いきなり開業準備みたいなマシンが出てくる。それがファーストステップマシンだよ♪みたいな顔して3ケタ万円もする。こわいよー。まずは手回しのサンプルロースターとかが良いのだろうか。沼だ
ノンフライヤーでコーヒー豆の焙煎もいいけど、ちゃんとした焙煎器がほしいな〜と思って、チラッと覗くといきなり深淵に突き落とされるから焙煎機の世界は怖いな‥
妙な盛りつけになりました😂
炊飯器が逝ってしまったので、憧れだった炎舞炊きを導入。炊いてみると確かにおいしく、炊きあがりのコントロールがすごい。米粒の外側を硬めにして弾力を出したり、逆に粘りを出してモッチリ感を出したり、麺の茹で具合のように粒立ち感や粘り感を調整できる。良い意味で変態。おいしい
おせちの栗きんとん。オーブンでサツマイモを焼いてねっとり焼き芋を作り、皮むき甘栗を砕いて混ぜて、甘露煮を乗せる「ダブルマロンシステム」。砂糖は入れずとも栗とサツマイモの甘みが濃い。おいしい
おでんの出汁をつかって、お餅と野菜を放り込んでお雑煮に。スッキリめの良い出汁が出てたので捨てるのはもったいないし、うどんか雑炊かな〜と思ってたが、お餅が一番しっくりくるかも!とろけた餅が出汁となじむ。おいしい
馬の‥首‥?
うすくち醤油が関東ではあんまり売ってなくて、売ってても小さいボトルで割高だったりして。そしたらAmazonでお安く売ってた🥹煮物やお出汁とかでも、ここはコクやこってり感は押さえて、うすくちのキレが欲しいんや!って時に大活躍。うれしい〜
ノンフライヤーでコーヒーを焙煎。60℃のお湯で生豆をよく洗い、欠点豆を取り除いて、ザルで軽く干してから200℃で20分焙煎する。家中にコーヒーのはぜる匂いがたちこめる。洗うとスッキリした味になっておいしい
七面鳥の水ターキーで骨付き肉をブツ切りにする際、中華包丁が欲しかったことを思い出し、ふと検索したら何故か半額近い価格で売ってて残り一点。おそるおそる買ったらちゃんと本物が届いた。もう一度商品ページを見たら元値に戻ってた。Amazonの値付けはよく分からない…でもありがとう。大事にします
【 おでん作らば鍋ふたつ 】
おでんを作ると1つの鍋におさめることができず鍋を2つ用意することになるという平安時代からの古い諺である
わー!雑炊も良いですね!ぜったい合う🤤
七面鳥ってパサつくイメージがあったけど、意外とみずみずしくて、ローストターキーという調理法の問題かもしれない。あんな巨体をオーブンで中心まで加熱したらパサつくだろう。モモとムネでも適切な火入れ温度は違うはずだ。つまり七面鳥はバラして各部位に応じた火入れと潤いの水ターキーこそ至高