Galaxy68とてもいい
Galaxy68とてもいい
いいんだよ。物語の世界は甘くてもぬるくても。
虚構であっても、優しさが肯定される場所は必要なのだから
『ガッチャマン クラウズ』に通じるところがあるのかも。
青臭い優しさが愛おしい感じ
『Let’s Play クエストだらけのマイライフ』が今季で一番好きかなー
『クエストだらけのマイライフ』とてもいい
『瑠璃の宝石』よいねぇ
Cherry Profileをしばらく試したけど、結局SA(Ice Caps)に落ち着いた。
打鍵感と音。
視覚的にはCherryはかなりいいんだけどねー
ObsidianのCanvas機能いいねぇ。
ものごとをわりと視覚的に記憶するタイプなので、よく参照するノートをランチャー的に空間的に配置できるのでほんと助かる。
グループ分けや関連性も示せるし
PBTのCherry Profileよい。音もいい。
これはダブルショットだけど、BOWなどレジェンドが黒ならダイサブと判別できんな(老眼)
ラメの密度いい感じ。
半透明のダークパープルとホワイトのダブルショットとのことだったけど、ほとんど不透明。落ち着いてていい質感
Mac mini届いた。
Studioよりも音がよくなってて、ディスプレイのスピーカーと併用すれはそこそこの臨場感がでるので嬉しい
ジークアクス第9話もおもろかった
オーソリニアは逆チルトが楽な気がするので-2度でやってみてる
底打ちしないのでマウント方式の違いによる打鍵感の違いは感知できず。自分の場合はトレイマウントにも不満はないらしい。
気になるのはスイッチ自体の滑らかさと音、キーキャップとリストレストの高さのバランスかな
やっぱり48キーは多いなぁ。2Ux2に切り替えたので46キーになったけど、まだ多い。4キーは割り当てが雑になってる。
32キーでもいける(しんのすけ)けど、総合的に36キーがたぶんベスト。Tyrell38の2キーはmacOSのデスクトップかんの移動に当ててるけどなくても困るわけでもない。
とはいえ、視覚的にはPlanck配列は美しい。なので入手したし満足してる。
ハイプロと言いながらケースの背丈が2mmほど低いねぇ。キーキャップの裾が隠れないのは少し気になる。
DSA2049 はほんとかわいい。飽きない
#Planck かわいい。
Beep音鳴るし光る(光るのもってなかった😹)
ジークアクス、老害レイヤーと青春レイヤーを分離させつつもリンクさせてるの流石
(言うまでもないことだけど)基本的人は大事やで
ジークアクス、第8話大満足
ハンブラビもいたね
ジークアクスの第7話最高だった
『ムーラン』よかった
ジークアクスの4話よかった
養老孟司先生の大言論シリーズがとてもいい。
最終巻(Iii巻)の半ばくらいを読んでるのだけれど、自分はなにごとも予測・統御できる世界を理想だとは思えないし、コントロールしつくしたいとも思わない。
未知なるものに惹かれるし驚きたいし期待を裏切られたい。
要は好奇心が刺激される世界が好きなのだ。既知で埋め尽くされた世界に好奇心はとときめくかない。
そういう古いタイプの人間なのだ。支配と被支配の座のみを争う世界は退屈だ
シュタゲ・ゼロのオカリンのメンタル、ほんと太いなぁ。
それこそファンタジーなのかも知れないのだけれど、22話あたりの少し緊張感が緩むときのオカリンの強さ(とそこまでの覚悟を生むに至った後悔と素直さ)は観てて励まされる。
シュタゲのアニメのシリーズを観返すたびに、オカリンが眩しく感じる
シュタゲ一作目のアニメはトレードオフの物語なんだな。
観返すたびにオカリンの孤独と優しさが深く刺さる
『九龍ジェネリックロマンス』の第1話よかったな。何時間も経つけど余韻が続いてる。
九龍の雰囲気は原作もアニメ版も魅力的。
アニメ版を観てて『恋は雨上がりのように』を連想したのだけど、やっぱり同じ作者さんなのね。こちらのアニメ版は未見なので観てみよう
創製を高画質で配信して欲しい