これ読んだ。面白かったがモデラー以外は大丈夫なのか?
これ読んだ。面白かったがモデラー以外は大丈夫なのか?
A-7Eに戻って、吊るし物に塩マスキングを実施
タミヤ 1/24 R33GT-R 完成
あとはウィングをつけるだけ
ボディを一通り塗った。視力がなくてエンブレムに上手く筆を置けない。
R33にクリアーを吹いて2週間経ったので磨く。クリアーの工程を投稿してなかったのでだいぶ間が空いた。
スモークグレイを吹いてマスキングゾルを剥がす。
補修痕を再現するためにマスキングゾルを使う
基本塗装2回目。
ウォッシング拭き取り済み。
基本塗装一回目。下地をうまく残せるようになった。
探すのをあきらめたらパイロンが見つかった。まあよかった。
塗装を続けてたらパイロン一枚を弾き飛ばして見つからなくなった。部品請求か。
常々思うのは(ネットでは不評だろうが)、かわいい女の子が出てきたり、際どい性描写があったりするフィクションを作ったり愛好したりする人ほど、真面目にフェミニズムを学んだほうがいいのではないかということだ。
他のジャンルに比べても、最低限のフェミニズム的な価値観や思想体系をインストールしてなかった場合のダメージが桁違いなのではないか、と色々な事象を見ていても思ってしまう。
恐縮ながらこのジャンルの方は、ネットの反動的な潮流もあり、うっすらフェミニズムを嫌悪・侮蔑したりしてるのがデフォルトな人も少なくないように思えるが、一切ワクチンを打たずに病原菌がウヨウヨしている地帯を探索するようなものだと思う。
吊るし物の下地塗装。
これ(対馬丸記念館)
記録をもとに「何年何月何日にXX地方は米軍艦載機何十機の攻撃を受け、死者何名負傷者何名焼失家屋何棟その他の損害を出した」と正確に記述することはできるけど、これだと被害を受けた人が一生抱えていく「とんでもないものに襲われすごく恐ろしい目にあった」という感覚は抜け落ちちゃうんだよな……
戦争被害に関して「語り部」を本人以外がやるということはネット上だと評判が悪く、確かに正確性という点では問題がありうるのは間違いないんだけど、戦争被害を受けた人は「正確な記録」とともに生きるのではなくて、記憶とともに生きていくわけだから、伝えたいのは記憶の方だという難しさがある
これの既刊がよかったので新刊も即購入
人間に対して優しいミリオタになりたい……
またミリオタには人間の心がわからない案件があったのか……(かなしみ
デカールを貼ってウェザリングカラーを軽く使って水平尾翼の作業を終える。
脚庫のディテールアップといってもエッチングパーツを貼っただけだが
キャノピーの塗装一回目。
一通りの工作をしたので塗装に入れるが、吊るし物や脚部を先にしよう。
まあまあいい感じに塩マスキングができた。
塩ケープの塩害表現に着手
マスキングゾルとスモークグレイで補修痕を表現。下地まで全部剥がれたのがスプーンだけで助かった。
主翼を接着。けっこう隙間が開くのでまたパテ埋め。