.svelteか。
.svelteか。
.svleteって何?
Bskyは「俺たちだけ知ってる」感がいいのかもな。気持ち悪いけど。
結局 BskyとTwitterの使い分けがわからん。
lexiconを保存すればセクションごとの検索や分析がしやすくなるのではないかと思ってScholarViewではそちらを採用しています。こちらについて何かご意見はございますか?
また、カジュアルな編集や議論を前提にしたSholarViewと学術の査読を前提にしたchiveはお互いに助け合えるプロジェクトなのではないかと感じています。
そちらについても何かご意見があればお教えください。
@chive.pub さん
私は科学に興味のある学生です。DeSciを加速するべくATprotocolを用いたScholarViewと呼ばれる以下のようなアプリを作成しています。
github.com/takeruhukush...
ScholarViewでは研究のアイデアや仮説、論文などをmakdownで編集ができ、@や\を押せば設定したbibから引用を行うことができます。さらに、bskyでそれらのarticleの議論や査読を行うことができます。
chiveの素晴らしいプロジェクトを確認しましたがlexiconはPDFが前提になっています。Notionのようなブロック構造で↓
DWebの波かな。
ディスコードに入ってみよ。
聞いてみるか。
いずれにしても、at protocolを導入する経済合理性(インセンティブ)の採算が取れるかは内部じゃないと分からないし、マルウェアの配布等の安全性を考えると確かに大規模な組織が導入するのは難しそうだな。Web3の大きな波がやってきてると見ておこう。10年もすればいつかひっくり返るのだろう。
githubが良質なアプリすぎてtangledが使われる未来が見えない。棲み分けなんだろうけど、シビックテックの領域で使われるのか?
マイクロソフトのサーバーの信認が失落したときとかかな。
少し調べましたが、knotの概念、jj(jujutsu)によるPR,NixベースのCIなど差別化はされてるみたいですね。調達もできてるみたいだし今後が楽しみです。
これ、githubがat protocolに対応したらtangledの居場所はなさそうじゃないですか?それはありえないことなんでしょうか。
アンドロイドアプリは未定
鋭意iOSアプリを構築中
tangledとgithubの違いを教えてほしい。
Bskyはどうやって稼いでいるんだろう。マネタイズ難しそう。
AT protocolそのものが悪意ある組織に買収されたら考えるべきかもしれませんが、IETFに採択されるとも聞きますしそれは稀有な例なのかなと。
しかし、よく考えてみれば、先ほどの例のような理由でBskyを買収されようものなら、「BlueOcean」を作る有志の動きが加速するのも事実だと思います。それができるポテンシャルをAT protocolは持っています。
ここで過去に保持していたデータを移行・削除できればもしかしたらこの懸念は必要のないものなのかもしれません。
何か間違っていたらすみません。
間違っていたらすみませんが、例えば、Elon Mask(もしかしたらSam Altman)がBskyを買収してそれをAIの学習に利用した場合についてとかを考えるべきですよね。
それを考えれば確かに鍵の所有もユーザが考えるべきですが、ほとんどのユーザーからしたら「なんだ?この持つと不安なkeyは」となる不安材料です。アプリを安心して使いたいのに不安な要素を持たなければならない皮肉な状況になります。
だから、やはり、それをやるとしても設定などから任意に取得できる要素であるべきだと思います。AIの学習を嫌がる「意識の高い」(リテラシーのある)ユーザーならされくらいのUXの不便は耐えられるでしょう
ScholarViewはDecentralized Deliberation Standard(DDS)と呼ばれる野心的なプロジェクトから生まれています。
このプロジェクトは
@nicobao.devが始めたプロジェクトです。
DDSはat protocolの通信とデータの確保のレイヤーに加えてAnalyzer(分析)、Filecoin等によるStorage、Eathereumによるverificationのレイヤーを生み出して計算、保存、検証のレイヤーをat protocolに付与します。
ぜひ以下のリンクをお確かめください。翻訳が必要な場合は私がp Rを送ります
www.dds.xyz
DDSはいいですよ。
日本人はあんまりOSSの開発とかcontributionはしてないんかな。
僕はDDSを用いてDeSciを加速させようと思っています。どうぞよろしくお願いします。
DDSの直近のロードマップは、Deliberation(熟議)のPlan,Colect,AnalyzerのループをAt protocolのlexiconを用いて実装すること、lexiconを活用したGuest loginをAppViewで実現すること、Private なdeliberatioinを実現することです。
是非GithubにIssueやPR,Discussionをお送りください。
github.com/dds-wg/dds
ScholarViewはDecentralized Deliberation Standard(DDS)と呼ばれる野心的なプロジェクトから生まれています。
このプロジェクトは
@nicobao.devが始めたプロジェクトです。
DDSはat protocolの通信とデータの確保のレイヤーに加えてAnalyzer(分析)、Filecoin等によるStorage、Eathereumによるverificationのレイヤーを生み出して計算、保存、検証のレイヤーをat protocolに付与します。
ぜひ以下のリンクをお確かめください。翻訳が必要な場合は私がp Rを送ります
www.dds.xyz
test投稿です。2
更新した論文を公開しました:『研究のアイデアの検討、仮説の検証、論文の査読のためのDDSシステム、ScholarViewの実装』 http://scholar-view.vercel.app/article/did:plc:nmhfq335cddnwt4ovrq4gzsm/3mfbfwruk232t
texの記法でさまざまな機能を呼び出せます。\section{...}でmarkdownの#...と同じ役割があります。他にもテーブルや画像の挿入なども行うことができ、ScholarViewではcitationに応用しています。mrakdown上は\cite{key}という表記になります。texで記述した内容をコピペで簡単に移行出来るようにしました。
test投稿です。
更新した論文を公開しました:『研究のアイデアの検討、仮説の検証、論文の査読のためのDDSシステム、ScholarViewの実装』 http://127.0.0.1:3000/article/did:plc:nmhfq335cddnwt4ovrq4gzsm/3mfbfwruk232t
著者の追加。
更新した論文を公開しました:『研究のアイデアの検討、仮説の検証、論文の査読のためのDDSシステム、ScholarViewの実装』 http://scholar-view.vercel.app/article/did:plc:nmhfq335cddnwt4ovrq4gzsm/3mfbfwruk232t