無茶苦茶面白い。人よりも環境が変数として大きいのはたしかになぁ
youtu.be/Oc1B0svYAc4?...
最近のオランダ、マジでFF6感ある
Claudeに公式ドキュメントを参照してSkillsを作成してもらいつつ、subagentで必要なタスクを並行さてもらいながら、記録は.logファイルに残して作業してとお願いするとかなり捗る。ただし、メインでやっているのは地道な経費申請...😂
お昼と夕方手前にみんなの動向を確認する時間を30分取ることにした。とはいえFacebookとXが色んな意味でカオスなのに比べるとブルスカの健全性がKIWADATSU
オランダでサウナ入ってて、ロッカーキーがサウナの椅子の下に落ちてマジで詰んだかと思った...。
腰にバスタオル巻いて受付まで行くという失態をギリギリで防げて助かった...。
そうなんスよね。腕時計して寝るのも何か違うので、もうちょいOuraの脅威になってサブスク発生しないプロダクトが出てきてほしい。
Oura ringのある生活を一旦やめてみることにした。サブスクがなんか違くないか?という思想が元だけれど、生活でも何か違くないか?と思うことが増えて、一旦離れることに。
恋人か?いや、家族以上に一緒にいすぎたのかもしれない。
オランダの金曜日の10時、カフェが満席なのだが全員仕事どうした?
ヤバい、移民局からの電話だったのに電子レンジの故障の話なのかと思って話し始めてしまった...。いきなりオランダ語での挨拶に慣れないとアカンわ...
人生初、サマータイムの終了を体感する。時差的なものを感じることはあるのだろうか?
オランダの自転車屋、子どもの自転車がパンクしたからチューブ交換したくて、全部のサイズあるのか確認したら自信満々に全部あるって言い切ってきて、実際に24インチのヤツくれって伝えて、24インチのチューブがなくて、問題ない、明後日には届くとか自信満々に言ってくる。こういうメンタルを我々も持ちたい。持ちたいのか?
アムステルダムもデルフトも英語ありきな気がする。ユトレヒトだとそう思わないのは地元ではないからなのか?
アムステルダム南駅の喫煙率エグいな。昭和感あるわ
また、誕生日を伝える時に、1982年を間違えて1882年生まれと伝えてしまって、冗談っぽく、おじいちゃんじゃないわと伝えたら、電話口のオランダのおばちゃんが爆笑して、オランダの中で最年長だの、魔法使いか何かか、だの盛り上がった。
最近のオランダの印象は『昭和』でしかない。し、たぶん間違っていない。
オランダ、ことごとくなんでも電話がかかってくる。今、契約をミスっていて電力会社の契約で、電気だけを契約しているけど、本当はガスの契約も必要で、ポータルサイト経由で契約したのだけれど契約が2つ発生してしまっていてひたすら電話がかかってくる。
結論としては、安い方であれば何でも良いと伝えているけど、色々と手続きが必要とのこと。
5時から働いているから、一応13時に8時間労働だと終わるはずなのだけれど、何故かここからまた4時間ぐらい働かないと作業が追いつかない。
時空の歪みが発生しているのか、仕事の進捗が悪くなっているのか。
時空の方であってほしいけど、精進が必要だ。
かなり基準を変える必要があるな。期待通りに事が動かない前提で動かないといちいち余計な感情が発生する。
日本のような各個人の体調や思想よりシステムの運用が優先される社会と真反対なので、そこを前提として動く必要がある。これが幸福度というなら、まぁそうなのかもなとも思う。少なくとも仕事をしている側は疲弊はしづらいだろう。
で、物事の進みをどの程度の許容をするかは観測しながら調整していく。
オランダ、賃貸であろうが壁掛け時計をかけるだけでもコンクリの壁に電動ドリルで穴を開けて、プラスチックのアダプタをさしてそこにネジをぶちこむスタイルで手間がかかりずきる。
NotionのAIがアップデートしすぎてすごい...。ガチで賢い...。
Wiseのフィジカルカード、紙の中にアクティベーションコードが書いてあると知らずに捨ててしまった。
再発行かー、と思いながらサポートに問い合わせをしたところ、ATMでpinを使えば認証されるとのこと。
その後タッチレスを使えるようになるとのこと。なるほど。
オランダのブルーワーカー系の会社と担当スタッフとの連絡、WhatsAppが使えればラッキーで、ほとんど電話。スケジュールの予定も当日の連絡も電話。
半分くらいはお互いで中学英語で会話ができるが、もう半分はお互いに言いたいことを言い合って通じていることをお互いに祈るスタンス。
優雅な海外暮らし、みたいな記録をnoteに優雅に描きたいところなのに、北欧おやじサバイブ日誌みたいになっており、サバイバルみしかない...
なぜなら、連絡したから遂行されるだろうと思っていたことがされなかった。
IKEAのサポートチャットで、朝イチで配達してくれたみたいだが、不在だったので再配達をお願いします。と連絡した時の経験。
カスタマーサポートからは、システムの間違いなので、これから配達されるはず。と連絡があった。そんなことあるのか?と思いながら荷物を待てど再配達されず。
システム上は12:30までに配達予定とのことだったが、12:30を過ぎても不在の状態で変わらず。
念のためカスタマーサポートに連絡すると、今日中に必ず再配達させるとのこと。
安心して荷物を待てど、その日に荷物が来ることはなかった。
ということで業者に午前中に連絡。オランダは電話文化っぽいので電話で話せれば良いが、全員が英語ペラペラでもなく、予約番号が長すぎるのと家の住所の発音がまだ正確ではないため(これは早めに近所の方から教えてもらわないと)、本当は電話をしたいがメールで連絡。
午後になっても応答がない為、15時頃に、下記件いかがでしょうか?とメールをすると30分後に管理会社から依頼がかかっている。スタッフから連絡が行くことになっている。とのこと。
プロフェッショナルな対応に感謝している、明日は一日中家にいるのでいつでも来てくれと連絡。
スタッフから連絡が来るまでは一切油断できない。
昨日の夕方にオランダのおじさまから、金曜日まで待って連絡がなければまた改めて連絡しよう。相手も大企業だから手続きに時間がかかる。との連絡があり、おじさまの面目をつぶしたくないので従った。
けど、今朝も連中は我が物顔で現れた為、おじさまに、自分で払うことは可能か、その場合、明日までに対応が可能か聞いても良いかと質問、お金が帰ってくる保証はないが、自分の判断で、とのこと。
商業習慣や法的な慣行はわからないが、これで金を返さないなら出るところまで出るぐらいの怒りのパワーがある。撮りたくもない写真と記録を取っている。
というか本当に前に住んでいた家族の衛生状態はどういうことなんだ?
オランダは不在であればピックアップポイントに商品が届く。なので在宅で受け取るには絶対に初回で受け取らないといけない。ほぼ次回はない。
ミスったのは、bolで買った掃除機とIKEAで買った家のものが受け取れず、IKEAは再配達手続きができるので依頼して、掃除機だけ早めに欲しかったので(理由は後述)、掃除機だけ取りに行った。
窓口のモヒカンおばさんにバーコードを見せるも、番号が合わないと色々とやっていた。結局2つのバーコードを見せないといけなかったらしい。そして掃除機だけピックアップさせてくれ、IKEAはデカいから後でスタッフが取りに来る。
と伝えたところ、そんなシステムはない。とのこと
🇳🇱✍️
DPDという配達会社が配達をする予定だった。
不在だと色々と面倒だから家にいた。
配達時間と同時に不在通知が届いた。
DPDのサポートセンターに電話したが、英語が話せないということで折り返しを待つ。
そしてすぐに折り返しがないこを理解して、購入したECサイトのbol.comのオランダ語の難解なページをかきわけてどうにかサポートチャットに連絡
1. 家にいたが電話もコールもなく不在になった
2. 脚立はデカいので絶対にピックアップしたくない
3. 再配達を希望する
サポートの子が爆速で状況を把握して、再配達手続きを終わらせる。
求めていないサバイバル能力が伸びている