この仕上がりからは遠ざかりたいな という斥力と
この素晴らしさに近づきたいな という引力とをええ感じに使えてる気がするので悪いことばかりではないけどね
この仕上がりからは遠ざかりたいな という斥力と
この素晴らしさに近づきたいな という引力とをええ感じに使えてる気がするので悪いことばかりではないけどね
失敗を繰り返さないことを叩きこまれているから
コケそうなものやことへのアンテナが鋭くなって、
それを分析するための言語化をつねづねやっているから
私はそういう物言いが多いのかもしれないな…
なぞなぞは好き
自分がなぞときに対してぜんぜん食指を動かせないのは、考えるために考える作業、それもどっかの誰かの頭の中のもの。だからかと気付いたな。もっと自然や人文と取っ組み合いをして自分の中の答えを育みたいんだよ・・・
make...が終焉だといわれてる件、個人ものづくり勢を狙ったビジネスがうまく行きませんでしたってだけで
経済活動関係なく作ることを楽しんでるひとは楽しんでるよという肌感。
いっぽうタブレットを買えば絵がうまくなる、という幻想と同じで3DPを買えば作れるようになるわけではないので、そこで幻滅したひとは一定数いそう
敷衍(ふえん): 穏やかな悲しみのこと。ぴえん未満しょぼん以上
アクリルガッシュ塗りまめふれんずは全員里帰りさせられて満足
3DPを継続して楽しめている理由のひとつに、気さくに人にあげてしまうというのがあるかも。スペース問題の解決(押し付けともいう)と、空になった棚をみると何か作りたくなるから。
嵩張らないといっても桁が変われば話が変わってきて、数千台のミニカーはウォークインクローゼットを征服してしまうんじゃ(9割手放した
所有したいからという理由だけで買ってしまうもの メガネフレーム
嵩張らないことだけが救い
コクヨなどのノートなども試したのだけれど、シンプルに紙がいいのと、言い表せない使い勝手の良さがあるのと、つばめがかわいい🐦️
ツバメノートも長いこと愛用してるんだけど&ファンも多いようだけど
機械が壊れないことを祈り続けるしかないんですよな~
story.nakagawa-masashichi.jp/10640
安さに流れて手芸用品を100均で揃える人が増えた結果として、いざ良いものを高くても揃えようとしたときにそのメーカーが潰えているというのを散見したので、、、
悲劇の一形態として、3DCGで描かれた世界を拡張現実として持て囃した末に、それに飽きて実物の良さを再び求める頃にはモノを作る技術が衰退している、というのはありそう
大阪は終わっちゃうんだ〜もうだめだぁ〜
資本が注がれなくなった瞬間からその分野は立ち止まり取り残されていくのだな…と、二つ折り携帯電話を見て思った
わかりみがあります、ラジオ会館の人工衛星ぽいなとも思いました。
往路で見た、通行止めで1ミリも動かない車列は映画のようでしたね~~
news.yahoo.co.jp/articles/45e...
こういう被害者の出てない珍事件はかなり好き(通行止めに伴う渋滞を電車から眺めながら)
メーカーにおいてインタビューされるほどの人って既に本名で責任を伴ってリアルのメディアに露出してるから、ぼかした所属だけを後ろ楯に嘯くひとは場末のバーの痩せたえらそぶりと同じく無価値と思ってる
"○○メーカーの人"系アカウント名の人らがしたり顔コメンテーター気取りのツイート以外に何かすごいものを作ってるのを見れてないんだよな
彼が見たであろう地形は私が生まれる前も、私が世を去ったあともそうあり続けるだけであると思うと
何だかセンチメンタルな気分になりますね
ジェミニ君 、サン=テグジュペリが就いていた航路まで出してくれるから何というか、興味の到達点が高くなったように思えるな
そんな私が?なぜVRCというコアなゲームをやっているのか??自分でもわからないときがあります???
自分で制御できる変数をセッティング&トライ&エラーをして
全集中してやっとたどり着けるかどうかの成果を出すのが楽しいのかも
あとたぶん、それで得た知見が現実にもリンクしててほしいからキャラモノレーシングにも食指が向かない
そういう意味ではハワイをドライブできるTDUはやっておきたかったな
あーー100人対戦のF-ZEROは発表時めちゃ楽しみだったけど
集団に揉まれてガチャガチャするのに辟易したんだった なつかし
スプラ3は流行りにのってみる気まぐれで買ってそれなりに楽しんだけど裏面?は投げたしカンストもやっぱり興味ないからSwitchごと妹にあげちゃったな
ソフト交換チケットの期限切れで勿体ないことをした
ファミコンのマリオも常時Bダッシュで駆け抜けるのが楽しかったから全クリなんて到底できなかった
幼少期のゲームは親戚のファミコン・64とニンテンドー縛りで、兄がゲーム好き&上手だったからレースゲーム以外は見てるだけだったんだよな〜という懐かしい記憶が呼び起こされた
逆に
自動車のリコールのニュース→へ~公式パッチがリリースされたんだ
ぐらい身近に捉えてればいいのか。
いや身から遠くあってほしい事態だけど。
3Dプリンター出力品に感じてた不安はあれだ、DIYの木工や針金細工と同じ、パーソナルもの作りの延長だと思えば気楽でいいね。
いっぽうDIYと違ってデータの頒布で一瞬で世界に広がりうる怖さはある。
これは3Dモデル販売でも同じだけど、モノは上書きのバージョンアップ出来ないんだよなぁ~などという考えが巡っており