NEW: The Kremlin is likely setting informational conditions to expand Russian demands of Ukraine and NATO by making it clear that its current demands are no longer sufficient.
Read the Russian Offensive Campaign Assessment, March 11, 2026: isw.pub/UkrWar031126
More Key Takeaways ⬇️ (1/4)
12.03.2026 03:23
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中華民国(台湾)国防部発表|現地時間2026.03.12 09:00
x.com/MoNDefense/s...
現地時間2026.03.11 06:00〜2026.03.12 06:00に台湾周辺で確認された中国側航空機・艦艇
◾️PLA(人民解放軍)航空機:5
◾️PLA海軍艦艇:6
PLA航空機5機中3機が中間線を越え、台湾のADIZ(防空識別圏)内に進入した。中華民国軍は情勢監視を続け、探知したPLAの行動への対応として、戦闘空中哨戒用航空機、海軍艦艇、沿岸ミサイル・システムを展開させた。
12.03.2026 02:17
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このロシア軍の西進運動は、ウクライナ軍の防衛線に平行するかたち(防衛線を”横”から攻撃しているかたち)になっているので、ザポリッジャ戦線の二本のウクライナ軍防衛線が無力化される危険があると、War Mapper氏は指摘しています。
ただし、ロシア軍の前進ペースは遅いので、仮にロシア軍の前進が現状のペースで続く場合、ザポリッジャ市が脅威にさらされるまでには、1年以上の時間があるだろうとも述べています。
11.03.2026 13:28
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フリャイポレから北の地区(ISWがオレクサンドリウカ方面と呼ぶ地区)でのウクライナ軍反撃の意図は、この地区の防衛線を再度、確保することにあると、War Mapper氏は記しています。ウクライナ軍防衛線の後方に浸透したロシア軍の排除が、反撃の目的ということです。
ですから、この地区でのロシア軍の攻勢全体を阻止することはウクライナ軍の意図することではなく、実際にロシア軍はフリャイポレ方面で西方向への前進を再開しているとのことです。
11.03.2026 13:28
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Ukraine update: 11 March 2026
Summary of changes to the Ukraine map over the 2 weeks
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戦況図を制作されている @warmapper.org 氏が、地図付きウクライナ戦況解説記事をサブスタックに投稿されています。フリャイポレ方面でのウクライナ軍反撃に関する評価が興味深かったので、その内容を紹介します。
warmapper.substack.com/p/ukraine-up...
11.03.2026 13:28
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Moscow is giving Iran specific advice on drone tactics to hit US and Gulf nation targets in the Middle East, source tells CNN. https://cnn.it/4sCIm64
11.03.2026 12:32
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個人的に興味深かったのは、ウクライナ軍が反撃の際に用いた戦術に関する記述です。ウクライナ軍は、ロシア軍の陣地間の間隙が大きいことを利用して陣地網内に浸透し、ロシア軍ドローン部隊の制圧を行い、その後、迅速に進撃しています。
ウクライナの戦線が、ロシア・ウクライナ双方ともに、途切れることのない「線」ではなく、間隔のあいた「点」の集まりになっていること、その隙間を埋めているのがドローンであることが、はっきりと分かる事例の一つだと思います。
understandingwar.org/research/rus...
11.03.2026 05:49
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戦争研究所(ISW)の最新版ウクライナ情勢報告(03.10付) understandingwar.org/research/rus... の主テーマも、昨日と同様に、ウクライナ軍の自国南部での反撃に関するものです。この反撃がロシア軍2026年春季・夏季攻勢に悪影響を及ぼしている点を、ISWは強調しているようにみえます。
11.03.2026 05:49
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イグ・ノーベル賞の授賞式 欧州で開催へ “米に安全に招けず” | NHKニュース
【NHK】ノーベル賞のパロディーとしてユニークな研究に贈られ、アメリカで開かれてきた、イグ・ノーベル賞の授賞式が、ことしは初めてヨーロッパで開かれることになりました。主催者は、アメリカ政府によるビザの制限などで
イグ・ノーベル賞の授賞式 欧州で開催へ “米に安全に招けず”|NHK|2026年3月11日午後1時52分 news.web.nhk/newsweb/na/n...
「授賞式は毎年、ハーバード大学などアメリカ東部マサチューセッツ州の大学で開かれてきましたが、主催者は10日、ことし9月の授賞式は会場を初めてヨーロッパに移し、スイスで開くと発表しました。
その理由について、アメリカ政府が外国から訪問する人への対応を突然かつ劇的に変え、ビザの制限や個人への攻撃的な態度、それに科学者やジャーナリストへの敵意などが相まって『受賞者などを安全に招ける状況にない』と説明しています」
11.03.2026 05:47
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中華民国(台湾)国防部発表|現地時間2026.03.11 09:00
x.com/MoNDefense/s...
現地時間2026.03.10 06:00〜2026.03.11 06:00に台湾周辺で確認された中国側航空機・艦艇
◾️PLA(人民解放軍)航空機:0
◾️PLA海軍艦艇:6
中華民国軍は情勢監視を続け、探知したPLAの行動への対応を行った。
また、3月13日に西昌衛星発射センターからロケットを打ち上げる予定であることを、中国は発表した。このロケットは、西太平洋方向に打ち上げられる予定で、台湾のADIZ上を通過することになる。
11.03.2026 02:50
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中東のアルミが止まって日本の自動車産業がルサールに接近? : ユーラシアリサーチ 服部倫卓ブログ
個人的に、これまであまり考えたことがなかったけれど、中東産油国は電力料金が安いので、それを利用したアルミニウム精錬産業がかなり立地しているようだ。したがって、中東危機が深刻化すると、石油・ガスだけでなく、アルミのサプライチェーンにも影響が出てくるらし
中東のアルミが止まって日本の自動車産業がルサールに接近?|ユーラシアリサーチ 服部倫卓ブログ|2026年03月11日 www.hattorimichitaka.net/archives/597...
「個人的に、これまであまり考えたことがなかったけれど、中東産油国は電力料金が安いので、それを利用したアルミニウム精錬産業がかなり立地しているようだ。したがって、中東危機が深刻化すると、石油・ガスだけでなく、アルミのサプライチェーンにも影響が出てくるらしい。ブルームバーグのこちらの記事は、困った日本の自動車産業が、ロシアのアルミ大手ルサールに接近しているということを伝えている」
11.03.2026 02:38
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米軍 韓国に配備の「THAAD」一部を中東に移転か イラン情勢で | NHKニュース
【NHK】イランへの軍事作戦が続く中、アメリカ軍が韓国に配備している迎撃ミサイルシステム「THAAD」の一部を中東に移しているとアメリカメディアは伝えました。韓国では、対北朝鮮への抑止力の低下につながるのではな
「イランへの軍事作戦が続く中、アメリカ軍が韓国に配備している迎撃ミサイルシステム『THAAD』の一部を中東に移しているとアメリカメディアは伝えました。韓国では、対北朝鮮への抑止力の低下につながるのではないかという懸念の声が上がっています」(NHK|2026年3月11日午前7時11分) news.web.nhk/newsweb/na/n...
10.03.2026 23:26
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イランがホルムズ海峡に機雷を敷設か 米報道 | NHKニュース
【NHK】アメリカのCNNテレビは10日、イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡に機雷を敷設し始めたと伝えました。この報道とほぼ同じ時刻に、トランプ大統領はSNSに機雷を敷設しているとの報告は受けていないとした
「アメリカのCNNテレビは10日、イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡に機雷を敷設し始めたと伝えました。この報道とほぼ同じ時刻に、トランプ大統領はSNSに機雷を敷設しているとの報告は受けていないとした上で『機雷が敷設され、直ちに撤去されない場合、イランの軍事的な代償は前例のない水準のものとなる』と投稿し、イラン側を強くけん制しました」(NHK|2026年3月11日午前7時48分更新) news.web.nhk/newsweb/na/n...
10.03.2026 23:24
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また、ウクライナ軍の自国南部での反撃は、ザポリッジャ州やドニプロペトロウシク州南部以外の地区にも、戦略的な悪影響をロシア軍に及ぼしており、このような連鎖的な負の影響は、ロシア軍戦力の余裕のなさを示していると、ISWは指摘しています。
10.03.2026 07:30
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なお、ISWによると、ロシア軍はフリャイポレ方面で進撃することで、オリヒウ周辺での前進を促進させ、その後にオリヒウへと、その西方と東方から進撃し、最後にはザポリッジャ市に向かうという希望的な計画を抱いていた可能性が高いとのことです。
しかし、ウクラナイ軍の反撃により、その期待は実現されず、結果的にロシア軍は、2026年初めよりも厳しい状況に、ウクライナ南部で直面していると、ISWは述べています。
10.03.2026 07:30
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ザポリッジャ州東部とドニプロペトロウシク州南部でウクライナ軍が反撃を進めていますが、それと並行して、ザポリッジャ州西部でもウクライナ軍が反撃を行っていることを、戦争研究所(ISW)が直近(03.09付)の報告 understandingwar.org/research/rus... で伝えています。
ザポリッジャ州の東西でウクライナ軍が反撃を成功させていることで、この地域でのロシア軍の進撃は止まり、部分的にロシア軍は戦術レベルで後退している模様です。これらの反撃がロシア軍の2026年春季・夏季攻勢の準備を妨げている可能性があると、ISWは分析しています。
10.03.2026 07:30
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ロシア海軍艦艇の動向について(ステレグシチー級フリゲート、キロ改級潜水艦ほか/与那国島ー西表島間南西進)|防衛省統合幕僚監部|2026年03月10日 www.mod.go.jp/js/pdf/2026/...
10.03.2026 07:27
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