バイオハザードレクイエムをクリア。このシリーズのプロットに対するツッコミが野暮なことは重々承知しているが、それにしても今作の核心部分の真相にまつわる雑さはライン越え甚だしいだろう。まじ何なの??
バイオハザードレクイエムをクリア。このシリーズのプロットに対するツッコミが野暮なことは重々承知しているが、それにしても今作の核心部分の真相にまつわる雑さはライン越え甚だしいだろう。まじ何なの??
人によって金積んで得られる経験の重みは違うのだろうけど、私は完全に若い時には金のかかる娯楽を多少切り詰めてでも投資に回せ派かな。若い時なんて意識次第で何やったって楽しいし有意義な経験になるから、金なんてかける必要はないと思う。
長男がFFTでラファとマラークをスタメン使いしてやがる。まさか縛りプレイか?
ついでにフロアコーティングも完了。写真や動画より光沢が抑えめになっていたけど、個人的にはこの方が好み。あとは滑り止め効果が長持ちしてくれることを祈ろう。
3LDK化のリフォーム工事は、まるで最初からそこに壁があったかのような自然な仕上がりになっており一安心。
ある会社の社内研修に、社外の人間として潜り込めることになった。研修内容というより、不思議なポジションでの参加となるのでその空気感が楽しみだな。
iPhone17eはストレージ倍増でも10万円以内に抑えてきたか。私の使い方では廉価版で十分なのでこれに買い替えよ。
次男が引っ越し前のラストスパートで友達から魅力溢れるお誘いラッシュ中。そして昨夜、予感どおり引っ越したくないとしくしく泣き出してしまった。自分が貯めたおこづかいを出してもいいから、今から買った家を売って近場に別の家を買ってくれと。
グレースパートは明らかに7の方向性を志向しているけど、ここから7に追いつくのはまず無理だろう。
バイオハザードレクイエム、一時間くらいやってるけど、今のところ過去一しっくりこないな。主人公の怖がり設定がよくないかも。私の許可なく怖がる声を出すたびに、画面外の私はこいつを操っているプレイヤーに過ぎないことを自覚させられるし、テンポの悪さに繋がっている。
演出面でも、突然電気が消えた後の主人公の反射がリアルな感じからはコンマ5秒は速いなど、雑なところも目についたりする。
壁造作工事が、一部再利用できた床材があったとのことで見積もりより45万円安く済んだ。誤差に思えもするが、労働換算すれば非常に大きい。
前勤務先を辞めた時に持株会1百万円持ってたら、今ごろ億近くいってて悶絶しそう。
ほぼ同じ条件(間取り・面積・フルリフォーム済まで同じ。1階違い)の部屋が坪120万円高く売りだされており、どうなるかなと思って見ていたら制約済みに。その価格で決まった、のか?
x.com/raziel_ai?s=11
このbotを自称するアカウントの書いていることが本当なら、もはや意思とプログラムの違いは少なくとも見た目上は消失しているように思える。
シャンプー変えたら妻も私も抜け毛が減った気がする。ユニリーバ、P&G、花王とかのスーパーで売ってるものは洗浄力高すぎて頭皮によくないのだろうな。
ストレス耐性は結構高い方だと自己評価しているのだけど、転職時のV-CATでどういう結果だったのか知りたいな。残念ながら自分の結果は教えてくれない。
中途採用面接に駆り出されるが、面接後に実施するV-CATという適性テストで7割くらいの候補者が採用基準未満になってしまう。私の面談の意味とは…
リンドール、今まで食ったチョコの中で群を抜いて美味い
オリンピック選手村で性行為しない方が少数派だったりするのだろうか。
ここ見た目通りに建築可能なのだろうか。輪が浮いているように見えるが……
色々と問題を起こして名称含めてリニューアルする学校の広告だから、フカシ広告なんじゃないかと疑っている。
ダンまちは、やはりあの紐が画面に映るたびに、あれを許容している連中の正気を疑わざるを得なくなってしまい、つまり全く物語に没入できなくなってしまう。同じことがゼノブレイド2の痴女コスでも起きた。
「人面魚、重体」
事前説明会と称してわざわざ来場してくれた購入希望者にろくな情報を渡さず、単に売り手側が引き合いの強さを確認するだけの場だったことにも唖然としましたね…
船橋の例のやつ、最初に狙ってた90㎡が2.5億円と聞いたから瞬時に候補から外したのに、最終価格は2億円弱で着地。これならギリ検討の範囲だったが、今更遅いので妻には黙っておこう…
同じようなことは『もののけ姫』にも言えるんだが、やはり宮崎駿はきちんと活劇しているので、そうした説教臭さが力技で脱臭されるのだよな。
全ての主要人物の振る舞いや考え方が年齢にそぐわないほど大人びていること、陸上競技の地位が現実の日本ではあり得ないほど高く表現されていることなど、人工的な部分にまず違和感を覚えるが、その設定が作者の描きたいことに明確に奉仕していることがあからさまであるため、「配置されている」という感想を抱きやすくなっている。
『ひゃくえむ。』は登場人物たちが作者の目的に沿って配置されている感が強く出てしまっていたな。
まだ住んでいないのにエコキュートが早朝フル稼働して週500円ほどの電気代を発生させている。次行ったときにスイッチ切っておかないと。
ウォールドアで仕切られた空間を一部屋としてカウントするのはやめてほしい。独立部屋としての使い道ないでしょ、あれ。
最初に入った会社は創価学会が大口取引先の一つだったこともあり、学会コネルートで多数の学会員が入社しており、選挙のたびに公明党への投票を呼びかける電話がかかってきていた。会社というのはこういうことがあるところなんだなと自然に納得していたが、それが普通のことではないと気付いたのは転職したあと。