まさにそんな感じですねぇ
まさにそんな感じですねぇ
端から見ているとバージョン管理がなくてグチャグチャになっていくように見えるので、 Vibe Coder 用の暗黙的なバージョン管理システムには需要があるように思える(スコープを絞った macOS の Time Machine みたいな。既にありそう)
マジレスすると、まずはバージョン管理から
マジレスすると、まずはバージョン管理からですね……
妻(非プログラマ)が海外との会議の練習用に AI で英語練習アプリ(汎用ではなく会議専用)を作って練習しているところを見て「おお、王道の Vibe Coder じゃん!!」と感心した。
「いろいろ試行錯誤を繰り返したら素人目にもコードがまずい感じになってそうなので直して欲しい」と言われ、「おお、これが噂の Vibe Code Cleanup Specialist というやつか」と思った。そして、コードはアカンことになっていた……。
あー(未聴)
あの DHH もようやくわかってきたようだな(偉そう)
わかる
包括的なテストコードがあれば短時間で Slop Fork (AI による雑フォーク)作成が可能であると分かってしまった結果、テストコードを非公開にする OSS が出始めた。
テストコードが Slop Fork のような形で使われてしまうようになったのは、なんというか、大変悲しい。こんな形でテストコードが使われるところを見たくはなかった…
github.com/tldraw/tldra...
2014 年に「TDD is Dead」と言われるも 2025 年は TDD がこれまでで一番普及した年になったので、XXX is Dead なんてそんなもんです。
やはり押入れでしたww
子供部屋を真っ暗にして仕事しながら待つこと30分。小さい物音がした方を探索すると押入れの中に隠れていた🦀
うおお捕まえたッ!!🦀
観察しろというのは……
見るんじゃあなくて観ることだ…
聞くんじゃあなく聴くことだ
帰宅して子供部屋で探索を開始する。この部屋のどこかにいるはず。 JOJO第4部のむかでやのシーンみたいだ
本日は株式会社ジーニー様にお招きいただき、オンライン/オフラインのハイブリッド形式で「質とスピード」の社内講演を行いました。Slackでの実況も質疑応答もたいへん盛り上がりました。ご参加くださいました皆様、誠にありがとうございました!
私も散々やってきたので、これは恩返し(恩送り)なんですよね……
それだわ
(つらい)
お母様、
その節は川で捕まえてきた亀を室内で行方不明にしてしまい、大変申し訳ございませんでした。必死の捜索の末に押し入れで見つかるまでのご心労、親の立場になり改めて回想するに、想像を絶するものがございます。
大ピンチレベルを上げてどうする
いまできるのは、子供部屋を密室にして仕事に出ることだけだ……
要するに子供部屋のどこかにいるわけだが、私はこれから講演で外出するし、どうしたものか……
子育て大ピンチずかん
川キャンプで捕まえて帰ってきたサワガニが、朝になると虫カゴから消えている
大ピンチレベル 35
『SQLアンチパターン第2版』についての講演のレポート記事が公開されました。よろしくお願いします!
和田卓人氏が解説!『SQLアンチパターン第2版』に学ぶDB設計の典型的失敗と回避策
codezine.jp/article/deta...
ワシらから盆栽を奪わないでほしいんじゃよ
わかりすぎる。自転車でちょこちょこ休憩とか寄り道とか挟みながらゆるゆる目的地に行くのが楽しいのに、観光バスで、はい着いた、はいこれ見て、じゃあまた移動で、はい次に着いた、はいこれ見て、みたいなのが延々と続く感じ。もうギョームの開発はこうなってくしかないんすかね…
観光バスの例えが秀逸すぎる……!
リファクタリングは盆栽みたいな老後の趣味になると思っていたのに、俺がおじいちゃんになる前にリファクタリングがなくなってしまうなこれは
去年に引き続き「プログラミングは手段ではなく目的」「コードを書くことそのものが楽しい」タイプのソフトウェアエンジニアが生息できる場所が著しく狭くなっていく2026年を感じる