「作家はプロデビューが決まっても会社を辞めてはいけないのか?」みたいな話に対しては、「プロデビューが決まってなくても会社はいつでも辞めていいので×」と運転免許の試験みたいなことが言いたくなる
@sakurabayukiko
都内在住の作家、文筆家。落語、江戸文化、江戸怪異、近世芸能について研究しながら書いたりお喋りしています。著書「江戸の怪談がいかにして歌舞伎と落語の名作となったか」「落語速記はいかに文学を変えたか」「古典エンタメあらすじ事典」、小説・ライトノベル「江戸でバイトやってみた。」など。ご用命はサイトより何卒。 http://sakurabayukiko.net/
「作家はプロデビューが決まっても会社を辞めてはいけないのか?」みたいな話に対しては、「プロデビューが決まってなくても会社はいつでも辞めていいので×」と運転免許の試験みたいなことが言いたくなる
現政権の日本をみるにつけ、ほんっと明治維新と官軍は諸々にやらかしてくれたな、という感情。そればっかではないけどさ。
高市早苗氏が30年前に言った言葉を毎日新聞が話題にしている mainichi.jp/articles/202... 。「大日本帝国存在時に生きていなかった自分に大日本帝国の反省などできない」という考え方には一理ある。けど、そのように言うからには「大日本帝国」を切り離して相対化しなければならない。そして大日本帝国がやったことを日本国憲法を持つ日本国民の立場から忖度なく糾弾しなければならない。大日本帝国の責任は自分は取らないが大日本帝国こそ自分の国であるという幼稚で未分化な考え方には知性が感じられず、同じ轍を踏んで同じ破滅へと能天気に進んでいく愚か者の末路を想像させる。悪いがとても付き合えない。
情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。
Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。
混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。
▼詳細はこちらのブログ記事で
bsky.social/about/blog/0...
高市早苗首相が公式サイトから削除したコラムを全文検索できる「高市早苗コラム アーカイブ検索」
https://gigazine.net/news/20260306-sanae-takaichi-column-archive-search/
戦後長らく独裁が続いていたスペインが、米国に民主主義を説く時代が来ようとは……
あ…あの……告知が……
早川書房さん『SFマガジン』6月号「SF少女マンガ特集2」の監修をさせていただきました!
いやこんな若造な漫画家が歴史ある文芸誌でなぜ監修?!という、いや本当に、我ながら身を縮めてそう思う…本当にそう思っているのですが
SFマガジン表紙に清水玲子先生!!!!!!
万感の思い……!やり遂げましたぞ……!
どうでもいいような日常ごとばかりつぶやいているブルースカイで突然すみません……
また飯を忘れた…。こ、コンビニいきましょう…。
作家の専業問題。儂はブックライティング(ゴーストライター)と兼業してると思ってるけど、端から見たら専業作家って部類になるんだろうなと。あと、カルチャーの講師業もやってるし、新聞媒体のフリー記者なんかも知らん顔してやってるけど、これは作家業だけに専念してると社会のコミュニティから孤立するからです。連載ネタも出てこなくなるからね。
ちょっとメモ。
1/16、訪米中の小泉防衛大臣はパランティア社を訪問。
x.com/ModJapan_jp/...
3/5 高市首相は、訪日したパランティア共同創業者兼会長ピーター・ティールの表敬を受ける。
x.com/MofaJapan_jp...
雑感:
パランティアのデータプラットフォームは、イスラエルも米ICE(移民税関局)も使っています。戦争協力にも人民弾圧にも抵抗がない会社です。
日本で大量監視システムを構築、警察も自衛隊も活用しまくることになる予感がするのですが、大丈夫でしょうか。
SNSやらAIが吐き出してくる情報じゃ深部まで追えないので専門家が書いた本を読むわけだが、近所の図書館では軒並み貸し出し中で、書店がないので買いにもいけない。Amazonとかで買っても良いけど、中身も一応確認したい。こういう時、中規模書店とか図書館が徒歩圏内とか周辺1駅範囲にないのが痛いのよなあ。明日朝イチで書店まで行ってくるか、それとも今から強攻するか悩んでいる(お腹が痛いので明日になると思う
国民のデータをカタログギフト扱いする高市
こんなに世界が酷い状態なのに、儂はサナエ支持のキラキラ右脳全能コンサルの自己啓発本を書いてる。まじでゴーストになってサナエを褒めちぎってる。サナエが世界と宇宙を司ってるくらいに書いてる。サナエこそ地球を救うために現れた全知全能の女神とか言ってる。何が見えてるんだ、このコンサルは。
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
研究者、弁護士百人以上が呼びかけた「国家情報局」創設反対署名です。
c.org/nLWpLbDT9j
今日の報道によると、首相はパランティア関係者と会談したそうです。万が一技術協力をしたら大変です。
パランティアは膨大なデータを結びつけて疑わしいターゲットを絞り込むことに長けたテック企業です。
米国関税執行局ICEによる市民の摘発や(死亡事故あり)、イランの攻撃ターゲット絞り込みにも関与した企業です。
問題は、従来よりも膨大にターゲットが増えて、被害者も多いことです。
朝ドラ「ばけばけ」では、「マッサン」で主役を演じたシャーロット・ケイト・フォックスが出演しています。「マッサン」の舞台となったのは小樽市郊外にある余市町。余市は戊辰戦争で敗れた旧会津藩の人々が中心となって移住しつくりあげた街です。
NHKの朝ドラ「マッサン」の舞台になったことで、余市は全国的に知られるようになりました。ニッカウヰスキー発祥の地で駅の近くにある工場(写真)は見学が可能です。工場からさらに5,6分歩くと余市宇宙記念館(スペース童夢)があります。宇宙飛行士毛利衛さんが余市出身であることからつくられた博物館で多くの観光客を集めています。 #マッサン #余市 #毛利衛 #ニッカウヰスキー
「ばけばけ」の中で忘れかけている東京フラグの「怪談牡丹灯籠」。幕末明治の名人・三遊亭圓朝の名作です。この「怪談牡丹燈籠」を毎日文化センター特別講座で、江戸怪異の元ネタとなった怪談から解説いたします。最終日は古地図をみながら谷根千散歩。幽霊のお露が「カランコロン」と駒下駄の音をさせて新三郎のもとに通った根津を歩きます。なにとぞーーー!
www.mainichi-ks.co.jp/m-culture/ea...
世の中がツラすぎるので、ドーナツとチョコを食べた。美味しい。儂はまだ、だいじょうぶ。
またも舌禍で世界から孤立する日本
●ご予約承ります!
『はじめての地経学』(朝日新書)1,100円
国際文化会館地経学研究所 3月13日頃予定
凄い本が出ます。
細谷雄一先生 @Yuichi_Hosoya 、鈴木一人先生 @KS_1013 を始めとする地経学研究所が総力を結集して経済が武器化した時代の見方を説く書。
ご予約はDM又はメールにて。
最高裁、AIによる発明の特許を否定 「発明者は自然人のみ」確定
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
#ニュース
ゴーストの仕事中の儂。自己啓発セミナーで拍手喝采が出るのではなかろうかという言葉を良い感じに並べまくっている(内容はさほどない
我が国の現首相。今ならトランプ氏と心中した日本の総理として映画とか小説とか漫画になるし、50年くらいに経ったら教科書に「サナエの政変」とか「令和の大獄」とか名前がついて太字で記載されるし、もう十分に名を残したから石破氏に変わってほしい。
風呂に浸かりながら段々腹が立ってきて「まったくもう!みんな等しくクソを丁寧に皮膚で包んだ袋なのに!」という方向で怒っていた
しかしクソを丁寧に皮膚で包んだ袋以上のことをできるのが人類じゃねえか…飯食ってクソしてだけじゃなく、更に心動かしたりして「あっ生きててよかった」て思うためにも文化は要ると思うんじゃ…
油断すると、政治?に「自分たちは生きていて当然の、社会にとって必要な人間。だけど、お前の存在は取るに足らない、不要な人間だよ。」と諭されているような気分になるわねえ やだわあ!
江古田の立ち食いそば「のじろう」のお化けそば。でかい油揚げでそばが見えない。
ブックライティングで、儂は全く相容れない人物を褒めちぎらねばならず、しょうがないので、AIにかの人物を褒めちぎっているポストなどを集めてまとめさせている。コピペがはかどる。
保存・研究機関である国立の美術館/博物館が守られない。これが国を愛すると言えるのか?