こっちも動かさないとね
こっちも動かさないとね
おまけ
C: print(k*(k+1)//2 - sum([aa for aa in set(a) if aa <= k]))
ABC346 4完 2WA
A: print(*[a[i]*a[i+1] for i in range(n-1)])
B: i(1<=i<=12)文字目から始まる(W+H)文字の文字列を考え、そこに含まれる白鍵と黒鍵の数を確認する。
C: シグマの公式で1からkまでの和を計算しておき、そこからk以下のaの集合要素を引いていく。kの大きさに気づかず1WA
E: 後ろのクエリから処理すると、ある行を塗りつぶすときのマスの数は{(列数)-(すでに塗られた列数)}で求まる。同じ行を塗るクエリで2つ目以降のものは無視できる
Aに"="が含まれてなかったらダメか
集合Aから"="を除外する方法、
A.discard("=")
以外に
A^{"="}
でも良いということか
ABC345 3完
A: 指示通り書いた。短い書き方が知りたい
B: print(-(-int(input())//10))
C: 組み合わせの数の問題、高校、もしくは中学数学?と気づくまでに30分以上...
nobuchiさんのトヨタ自動車プログラミングコンテスト2024#3(AtCoder Beginner Contest 344)での成績:3009位
パフォーマンス:1023相当
レーティング:718→753 (+35) :)
#AtCoder #トヨタ自動車プログラミングコンテスト2024#3(ABC344) atcoder.jp/users/nobuch...
ABC344 4完
A: print("".join([s for s in list(input()) if s != "|"]))
B: while で リストlを作成, print(*l[::-1],sep="\n")
C: 和の全パターンをsetに入れて各xの存在判定
E: 辞書型で数列の前後の値を保持・更新, n=1のときに1RE
復帰戦としてはまあいい感じ
A09
2次元いもす法
+1と-1の配置に注意。
+1は左上と右下
-1は左下と右上
あとは縦横の累積和を順番に取る
左上以降のすべての長方形に雪が降ることを考えて、余計な部分を調整するイメージ
A08
二次元累積和
"縦の累積和を取ったもの"を更に横の累積和を取る。
これを(右下-右上-左下+左上)
累積和の配列を作るときには上と左に0の行列を被せておく
A05
O(N^3)かと思ったら3つのカードのうち2つの数字だけ定めれば3つ目の数字が求まるのでO(N^2)で全探索可能
卒論に専念していたので2ヶ月間のコンテスト不参加でした...
リハビリとして鉄則本の例題を春休みに解いていこうと思います。
解法がすぐに思いつかなかった問題はリプ欄にメモ
後輩に勧めた鉄則本、かなり浸透してるようだけど肝心の自分が全然読み進めてないという大問題
CPythonでTLE
↓
PyPyを使い出す
↓
PyPyの再起でTLE
↓
pypyjit に 'max_unroll_recursion=-1' を設定
までの流れを後輩も辿っているようでニッコリ
卒論発表よりCTRL合宿の方が楽しいし勉強になると思うんだ…
(あなたが以前作ったMisskeyのアカウント、動いていますか?)
SMS認証なんてしたっけ
CTRLと垢分けすべきか悩む
プロフィールを茶緑から茶に変えないといけないのが悲しい
残りの招待コードはどうなるの
テスト
atcoder.jp/users/nobuch...
はろーわーるど