デスクを占領して寝た。具合悪いとこういう体勢にはならないのでいい感じ。
デスクを占領して寝た。具合悪いとこういう体勢にはならないのでいい感じ。
種市は去年、前半戦は投球後に身体が流れて、ストレートが140中盤しか出ず苦労した。夏に何かを掴んだ。後半戦はストレートが150超えるようになって無双。そんでいまあの状態。今シーズンあの状態が維持できるなら沢村賞です。
魚焼いてねこに分けてあげてるだけなのに、信じられないほどガラが悪くてえげつない犯罪現場にしか見えない動画
youtube.com/shorts/7UGq1...
たぬたぬ退院できた。おうち帰ってきたけど、今はすみっこに隠れている。リラックスできるまでまだしばらく。
あとなんかNetflixの中継途切れがちなんやけどこれなに
ここまで見ててオータニサンなんかスイング崩してるなー大丈夫かなーと思ってたら崩れたままのスイングで引っ張って満塁ホームランとか意味わからんな
帰宅してWBCつけたらいじめみたいな試合になっとるやん
今話題のニデック永守氏が100億だか突っ込んだという京都先端科学大学、こんなに豪快に定員割れてるのか。これだと100億も赤字補てんですぐ無くなるな。
www.kuas.ac.jp/application/...
昨日面会に行った時のぐりたん。病室から出して第二診察室で2人っきりにさせてもらった。気丈に頑張ってる様子だった。えらいねえ
Zoomで映る自分の顔が疲れすぎている。
なんでトランプが79まで生きて好き勝手やってうちのねこが12歳とか13歳とかで余命がどうのの話になるんや 神クソすぎるやろ
しかし僕はねこが入院すると、仕事をめちゃくちゃたくさん効率よくこなす傾向があるな。「頑張らなきゃ」という意識が働くのかもしれないし、エンタメを楽しめないからそちらに割く時間が減るのかもしれない
花粉と爆弾が降り注ぎねこが入院した日
ぐりたん入院になっちゃった。膵炎+胆管炎の疑い。血液検査では肝臓の数値が悪化してる。元気になってくれたらいいのだけど、入院生活辛いだろうああ。しんどい。
ぐりた、この一ヶ月以上断続的に嘔吐と食欲不振が続いている。病院では慢性膵炎の疑いが強いと言われた。よくなってきたかな、と思ったらまた吐いてぐったり食べられなくなる、の繰り返しで、かなりメンタル疲弊する。
僕の仕事に対するモチベーションは結局「希望をつくりたい」ということに集約されるのだが、こうも世界中で希望を破壊して回られるとほんとしんどくなってくるな
んでその動機の分からなさを、映画的には「日本人がどうしてそんなことに拘るのかはガイジンには分からないですけども」みたいに処理してたのは、割とはっきり嫌だったな
『レンタル・ファミリー』。うーん。一面ものすごくリアル。ブレンダン・フレイザー演じる主人公の、「英語話者の白人という属性でしか社会に求められてない」人の絶妙な浮き加減とか。英語のセリフも、ちゃんと英語のコミュニケーションに見えるレベルまで作り込んでいた。一方、人々がなぜあのレンタルサービスを必要とするのか、その動機にさっぱり共感できないんだよな。どれもこれもそんなんヤバいってやる前に分かるでしょ。中盤、主要登場人物たちがようやく気づく流れは「え、今更?」ともはやホラーだった
本屋に来たら『バーナード嬢曰く。』の新刊⑧が出てたので早速買って読む。どうしようマジですごくすごくいい。こんな漫画が描ける施川ユウキ、ほんと唯一無二の作家だと思う
読めない大学生に英文和訳をさせると、本当に頻繁に「その訳文、日本語として全然意味わかんないよね?」というものを作ってくる。原文の構造把握に失敗して、わけわかんなくなってるんだけど、そこから状況を打開することができなくて、なんか適当に部分部分の訳をつなげた意味不明な文章にしておしまいになっている。だから、「ちゃんと意味がわかる解釈にたどり着くまで考える」というのはすごく大事な姿勢でありスキルであるんだけど、共通テストの英語や英検の問題では全く測られていないからね。東大の二次試験でこれを測る問題を出すのはすごく意味があるよね。
で、「ガーデンパス文の再解析が適切にできる」というのはいわゆる読解力とものすごく緊密な相関があると思うので、これは入試で問うのにふさわしい種類の問題であると思うのですよ。文構造に関する基本的な知識があり、あとはきちんと考えることができれば、自由間接話法を知らなくても合格点は取れるだろうと。
つまりこの英文は、「前から読んでいって最初に浮かぶ構造解析の通りに解釈していくと袋小路にはまる」という、いわゆるガーデンパス文なわけです。で、これは袋小路だ!ということを認識するために必要なのは、主節と従属節の一対一関係、あと独立節をカンマで並列させるのはダメ、という基本的な文法事項。正しい構造解析にたどり着くのに必要なのはpleaseという超基礎的な単語の用法理解と、あとtellがNP+節をとる、という知識で、これもたぶん中学レベルの基礎ですね
じゃあどうすんだ、と考えると、"he should please..."のところでpleaseって入ってるからこれは「彼女が彼に言った内容」っぽいぞ、と考えることができれば、[Before she can tell him [no, he should please read his paper]],という正しい構造にたどり着くことは、自由間接話法を知らなくてもまあできそうですね
ところがその後の"the man takes..."でその解析は破綻します。従属節一つに対して主節は一つだけ、内容が並列じゃない独立節をカンマで並列することはできない、という基本的な文法事項が身についていれば、今の解析ではどうやっても、文法的にも意味的にも成立しない英文になってしまう。
Before she can tell him no, he should please read his paper, the man takes two corners of the blanket and flaps it over the mattress.
これ、"Before she can tell him no,"まで読んだところで、「このカンマでbeforeの従属節が終わった」「次に主節がやってくる」という解析が完全に成立してしまうんですね。文法的にも意味的にも。で続く"he should please read his paper"を主節とする解析は、文法的には成立する。
解説としては、だいたいここで言い尽くされているのであるが、言及されていないポイントは、「この文が典型的なガーデンパス文で、読む人は(母語話者であっても)再解析を要求される」ということだと思います。
note.com/kurabayashi/...
なんか東大入試の英文和訳が話題になってますけど、あれは「自由間接話法を知っているか」ではなくて「コンマスプライスがダメだという感覚があるか」を問うている問題だと思うよ。日本語話者は英作文で無軌道にコンマスプライスやりがちで、それを修正するのは高校までの学習範囲と言っていいよね
帯状疱疹ワクチンの副反応でだるい。猫は寝てるしぼくも少し眠ろう
昨日酔っ払って帰って、ダスクブラッドが3月発売というたぶんデマ情報を目にし、そのままヨドバシでSwitch2をポチったら今日届いてしまったのでもうどうしよう