およそ信じがたいニュースばかり飛び込んでくる
およそ信じがたいニュースばかり飛び込んでくる
絶対に時間を守るというポリシーで生きているので大体30分前には着いてるのだけど最近コーヒーが飲めるようになったので行く先々の喫茶店が楽しい
描いた絵に関して、自分は全然そこに関心はないのにノスタルジーという言葉をいただくことが結構あって不思議に思っていたのだけど、カメラを触るようになって自分が心地よく思っている色味というのはフィルムカメラで撮られた写真に近いというのがあって、これがノスタルジーの正体かもしれない
生きる上でベースとして「何もしない」が本当に心の底から好きなので、何もしてない状態に焦りを感じない問題がある
誰もみていないところで良い行いをするのって自分を好きになるチャンスだし誰よりまず自分自身が見ていることを忘れずにいたいな
最近は写真や動画など思い出を見える形で残すようにしているけど積み重なっていくのが嬉しいのと同時にこうしてひとつずつ死に近づいているんだなあなどメメントモリしてる
寒いがカメラを買ってしまったのでお外に出たい欲もある。それはそれとしてお仕事もこちらを見ている。
文章を書く時「雨に濡れて読めなくなったノート」と「雨に濡れて読めないノート」だと表現したい雰囲気としては前者のタカタッタという軽快なリズムが印象に合わないので意味は変えずに後者のような平坦なリズムになるように言葉を組み替えるという作業をしたくなってしまう。
相手が何を欲しているのかヒアリングして検討して先回りするのがデザインの仕事だとしてイラストはどうもそのスタンスでやるのはちょっと違うみたい。
いろいろあった…!
腰はとにかくプロに診てもらおう…飲みにも行こう!良いお年を✌️
腰痛と一年付き合う羽目になるとは思わなかったけれど来年はもう少し活動を増やせそう。それはそれとしてどうなるんだこの世界と思うことが多すぎる。自分の絵を読み込んだと思しき生成画像をみてしまって落ち込むなどもあった。個展をやれたのはよかったな…。
現状をちゃんと把握したいからXはみてるけどそろそろしんどいものを見すぎたので冬眠したい。春になったら起こしてくれ…
ひとつ投稿したら他のSNSにええかんじに変換して投稿しておいてくれるアプリが欲しい。もしくはすべてのSNSを同時に消滅させてほしい(濁るソウルジェム)
体調は気を付けつつ長く付き合う覚悟…
本読んだり友達と会ったりでSNSに求めるものがもうあまり無い。作品を見てもらえるのは嬉しいのでそういう場所があるといいなとは思う。もう少しインスタを頑張ろうかな。激動の時代だ。
子供の頃ハリーポッターを読んでいて、人間の世界で家族にも恵まれなかったハリーが魔法学校で魔法が学べる機会を得たら勉強なんて楽しくて仕方ないだろうに当の本人はあまり学びに積極的でない態度なのが腑に落ちなくてずっとうっすらそこが気になっていた思い出。
たとえば魔法で石を金に変えられます、という世界観のとき、金に希少価値が無くなると思うのだけど物語の中でさも貴重なものとして金が扱われているとわりとそこが気になって入り込めなくなってしまったりする。
自分の絵を描こうとしても描きたいものが何にもないなぁと白紙を前にほんとうに呆然とするんだけど、自分のこれまでの人生からドリップできるものは全部描いたということなのかもしれない。インプットのターンだ
私に必要なのは知らんがなの気持ちなのだろう
SNSの並走が下手すぎてどれかを触ってると他全部のことを忘れるぜ
気持ち良すぎる…
涼しいのが嬉しすぎてただ季節を感じるのをしたいため仕事が手につかない
自分はいわゆる団地の子なんだけどどこに行っても育ちが良さそうと言われるのは親に感謝だなと思う。
1ヶ月なにも投稿してなくてびっくりした
怒りは同じ熱量で抱えたままちゃんと冷静にものごとを見つめ続けることと何事も一発逆転はないので僅かでも良くなっていくように祈り行動すること。それはそれとして焦ってしまうような世の中になってしまったんだなという悲しみもある。人間とは
「セイント・フランシス」を観た。セオリーに沿って観客を気持ちよくしないところに誠実さが滲んでいて良い映画だった。レビューに男には理解できないですね、とたくさん書かれていて、どうせ理解できないと突き放すことが相互理解から遠ざかる最初の一歩だと思ったし、それは対話を重ねることの大切さを描いたお話の内容を何も理解してないじゃん…と思ったりもした。もちろん生理痛の辛さ等は想像するしかないけれど、想像力で思いやれるのが人間であって…と、ぐるぐる考えてる。
暮らしの中に話し相手がいるとそこで全て済んでしまうし猫と話しても良いし、ウクレレを弾いて歌っていても良いから、大変元気ではある
SNSからどんどん気持ちが離れていっててでもインターネットから生えてきた絵描きだからたぶん辞めないほうが良いのはわかっていて。不特定多数に向かって話したいこともぼやきたいことももう何もなくて、どうしたものかなと毎日考えてる
Xを告知と時折のぼやき、mixi2を日常にしたらblueskyが宙ぶらりんになって1ヶ月放置してしまった。
海外の装画の仕事、かなり楽しいのだけど納品してから告知して良いとなるまで長いと半年以上かかったりするようで、この仕事の告知は、まだか、これもー…まだだな…。てやってるうちに忘れて溜まってしまってる