どうも中東経由便組が直行便やヨーロッパハブ経由便に流れていたようでインボラ祭りっぽかった
どうも中東経由便組が直行便やヨーロッパハブ経由便に流れていたようでインボラ祭りっぽかった
あと、小中の明里が良かった
秒速5センチの実写、全体としては原作へのリスペクトを感じて良かったけど、宮崎あおいの役どころだけ余分だった気がするのと、冒頭の水野さんとのやりとりが長くて普通のサブスクならそこで折れてたかも。まあ映画館で途中で席を立つというのはあまりないし、原作未経験者向けにはあの描写が効くのかもしれない。気になってたから飛行機で回収できてよかった
帰りの飛行機で秒速5センチの実写を見て無事に致命傷を負った
帰りの便が師匠と同じだったんだが、師匠がプレエコのところビジネスのチケットを持っていて気まずい空気が流れたところ、師匠にインボラが掛かって got a kotonaki
似合わないからスーツを着ないという人に、面接になかなか通らないという相談をされたので「スーツが自分に似合わないと思うってのは、そういう問題じゃないんですよね。誰もあなたにスーツが似合ってるかとかは気にしてなくて、スーツを着てみせるというのは、場に応じた社会性を発揮することができるということのアピールなんですから。ファッションに自信がないならむしろ着た方がいいですよ」というアドバイスをした。次の面接でスーツを着ていったら一撃で内定を貰って転職活動が終わったらしい。
公務員叩き、官僚叩きを一生懸命やった結果。相場感を持たない人間に人件費触らせると碌なことにならないし、人件費に限らず適切な相場感を持っているといのは本来もっと重用されるべきスキルのような気がするが、なぜか過小評価されている
自分みたいにそれなりの教育を受けた(ことになっている)人々は、本来「公僕」として国の繁栄に寄与すべき人材なのだが、今やちゃんとした高等教育を受けた中産階級が自分の頭で考えた結果、自分たちの利益を最大化するために取るべきは自由市場での経済活動であるとの結論に至り、投機的行動や賃金の高い営利企業で働くことを良しとしている。それ自体は自然なことであるが、結局、自由市場を受け入れるということは、官僚や政治家に強烈なインセンティブを設計しない限り、いずれ私的所有や市場を保証する国自体を滅ぼし、シュンペンターの主張したように、やがて社会主義へと移行していくしかない気がする。
ANAラウンジでライブクッキング初めてでびっくりしました
羽田で飯食おうと早めにきたら、この時間第二ターミナルどこもやってなくて草も生えない
お互いつらい思いをしましたね………
昔、東京の某大学に面接で呼ばれたとき、「流石にドイツから交通費なしで呼び出すからにはなんかあるのだろう」と考えて日欧の往復交通費自腹で面接に行って不採用だった自分には眩し過ぎる話だ
x.com/H_YOSHIDA_19...
「フーリエ変換はコンピュータサイエンスの対象ではない」と言ってる方を見たけど,こういうのは分野の人がどう考えているかを見るべきで,FOCS がフーリエ変換のワークショップを開催している以上,フーリエ変換はコンピュータサイエンスの対象です.
groups.csail.mit.edu/netmit/sFFT/...
ライチュウ、みずもとさん代わりに理事やって下さい
すみません、私は理事として公式行きます…
見せてやりますよ、本当の関西人のお弁当ってやつを…
まあ確かにドリル小渕と比べるとブログ全消しはだいぶ小物という感じがある
palmoもいいんですがないんたんのお話聞きたいです(何
LLM APIで裾野増えましたよね(いいこと)
なんか単著の人増えた気がします
(黄色になって固まってしまってるやつが出やすくなる)
私はサイナスリンスってやつをやってます、全然痛くはないです。流石に副鼻腔とかには届かないんですが、鼻腔の中で蓄膿化してるやつが出てくるきっかけになります
鼻うがい効きますよ
まあ元ネタがそこなんで…(インターネット老人会)
完全に
AI for Science is like teenage sex: everyone talks about it, nobody really knows how to do it, everyone thinks everyone else is doing it, so everyone claims they are doing it
になってる
奇遇ですね。私もよく言われます。
着実にやっていれば報われるという段階にあるならいいのですけど、それと同じロジックをそうではないところにも当てはめる制度になってしまっている、ということなのでしょうねぇ
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ…
官僚制度は官僚本人に対する賞罰に薄いというところが本質という気がします。ロングタームで見た時の成果を評価されないし、それによって恩恵を受けることも罰を受けることもない。必然的に前例主義、安定志向になりますよね。定常的なオペレーションはそれでよいんですが。
なけなしの予算で乾坤一擲みたいな話を聞いていると、インパールや菊水もかくありき、という気がしてくる。失敗の本質という名著があるが、思ったほど読まれていないのだろうか。