40年ほど昔は嫁入り道具といわれた着物。でも、実際に着た人は少ないのかもしれない。
30年前でも入園、入学、卒業式で着物の人は3人くらいだった。目立つのは承知、人にどう思われるかなんて微塵も思わず「今でしょ」って感じで着ました。
40年ほど昔は嫁入り道具といわれた着物。でも、実際に着た人は少ないのかもしれない。
30年前でも入園、入学、卒業式で着物の人は3人くらいだった。目立つのは承知、人にどう思われるかなんて微塵も思わず「今でしょ」って感じで着ました。
自分で選ぶ着物は、好きなもの。遠くから見ると無地、紺色、グレー、紫、ベージュ。
そんなに好きじゃないけど茶色。
着物を縫う。頭の中で妄想膨らむ。
今年はこのワクワクで世界が変わる。大袈裟なこっちゃなぁ。
簡単、時短って便利な言葉だけれど。
制作=じっくり納得いくまでやりたいこと、には使いたくないなぁ。
なんで想いを自己都合で盛り込むんだろ、着物って。不思議だ。
色って「見慣れている使い方」が心理に影響してるんちゃうかなと思う。
気に入っている地味な色の着物で七五三に行きたい、と言うポストに対しておばあさんの着物にしか見えない、と言う意見。
同じ色を見ても「どう思うか」はその人次第。
新しく習い事を始めるかも。楽しみ。
縫うのが目標と言いながら、中古着物サイトばかり見ている。
色づかい、柄行きでなんとなく流行った年代が思い浮かぶ。
長らく欠品していた『つくるデザインIllustrator』は、価格改訂を入れて、重版しています(これ必要とされてるし売るんで、って強めに言ってかなり無理やり重版してもらった)
ここにあるのはプレミア価格ではなく、正規のです
いまキンドルセールもやっていますが、紙でも手に入ります
【購入者限定特典あり】つくるデザインIllustrator amzn.asia/d/03mKpWlN #Amazon @Amazonより
27、8年ぶりに着物マイブーム。
今年は自分で縫うのが目標。
最近のも足しました 本人も増えすぎて混乱気味です…
ネットプリントカタログ(随時更新)|井上のきあ note.com/nokiainoue/n...
寒いからロングコートがいいのだが、重い。
これから服を選ぶ基準は、軽さ。
【実験】こちらのポスト、拡散お願いします。
blue skyでの日本市場における拡散力のテスト調査となるのでご協力ください。
今年は絵を見に行く機会を増やそう。
認知症になりたくない。
「安心してください。日本画描いてたらなりませんよ」「Illustratorや InDesign使ってたら、なりませんよ」って誰か言ってほしい。
Adobeのよく使うアプリ最新バージョンインストール完了。
モタモタ購入を迷っていたため、2024が入れられなかったのが悔やまれる。
清水の舞台から飛び降りる勢いでMac miniを購入。
ただいま色々とインストール中。
「InDesign使いたいけど、よくわからないから、慣れているIllustratorがいい!」という方、便利でキッチリ作れます。
適材適所で、もっと広がれ〜
書籍 本のつくり方、緑茶、くまの縫いぐるみ
滑り込みでなんとか読了した(はず)
『本のつくり方』
井上のきあ 著
本を作るにあたって一連の基礎知識が書かれた本。
凄く参考になる、専門用語は勿論のことデザイン的な知識も分かりやすい図が沢山載っているのでスッと入りやすい。
商業、個人に留まらず企業のパンフにも応用出来そう。どの形態とかに限定されず、広く「紙」の冊子全般的に使える知識の集合体という感じ。
見て直ぐ使う機会があるかと言うと無いんだけど、ここで知る事によって「こういうのが出来たらいいな〜」というアイデアが新しく生まれるのが凄く良い。実現したい。
前から気になっていたので、思い切ってアカウントを作成しました。他のSNSとは、ひと味違う使い方ができれば、と思います。