昨日のコミュニケーションの楽しさを忘れたくない
昨日のコミュニケーションの楽しさを忘れたくない
人生を見つめ直す時間を設けたい
可能な限り早急に
強迫観念がないと活動できないな
あらゆる成果物がこうかも
社会性フィルターってこういうことか
核心に触れることを公開しないようにというSNSに見られうる独り言として書き出すときの癖がついたことで、具体的なことを考えなくなってしまった気がする
Xも含め自分のSNSに並んでいるのは、点ではなく点の集合を暈した影だけだ
研鑽方法を選ぶのも大事らしい
新しい場所を知ったから、定期的に通ってみる
真剣さを取り戻せたら人生それでいいんだが
大学の志望理由で書いたことに対して自分が興味がないことを自覚し始めた!どうしよう!
こっちで投稿されたものに対して気軽に反応していいのかすこし悩む
みんな独り言の延長みたいな感じがするから、余計なこと挟んでいいのかなって
話しかけてもいいですか…?
記憶がないくらい昔の自分の痕跡に触れた
楽しそうだ
いつふざけがラインを超えるかわからないからいい加減理性を持たなければいけない
結成三年にして初めてのオフィシャルな邂逅
カムチャツカ付近でマグニチュード8!?
津波?なんで?
自分より考えて形を与えることが上手い人たちしかおらず、自分の面子を保つためには分からないことを繕って、直接的に出力することを求められないよう隠れなければいけない
表現する対象にとってそれ以外のことってノイズで、でもそれは大抵日常そのもので、自分たちを感情のレベルから刺激できる
責任怖いということしか考えられない
追い込まれて知能がまともに機能していないので、しばらく黙ります
馬鹿をさらけ出していこう
テーブルホッケーのほうが良いな
卓球で飛杼やるやつ
私にもラジオをやらせてください!どうか!
本当に良いです… もっと色んな人に知れ渡って感動してほしい
誰かの話しかけに応えたいという欲求が出てきたので、言葉を送ってみたりしてみてください。映像のことでも、その他の雑談でも、作業の催促でも…
marshmallow-qa.com/4gu0jci4qdhs...
文章書きたい!
園児が電車の真似をしながら歩いているのに出会って、自分もそんなんあったかなぁとない記憶を振り返る
何の抵抗もなく周りと一緒に流されていく感覚が楽しかったんですかね
基本散歩してるときめっちゃ独り言が捗るんですけど、隣にイマジナリーフレンドを置いてみたところ何も思いつかなくなったので、自分って内側に潜り込んでいく時が幸せなんだろうな
結局街歩きながら喋ってる時間が一番自由な気がする