まあライセンスというのは法に準拠したうえで恣意的に定めるものですが
まあライセンスというのは法に準拠したうえで恣意的に定めるものですが
PDFの仕様に詳しくなっていくと、だんだんPDFのフォントサブセット埋め込みとゲーム利用の差が恣意的に思えてくる
Spotifyでレコメンドされた『リサージュの風景』がよかったのでYoutubeもチェックしたらサムネイルに見覚えのあるアバターが……
アリスと蔵六が今ならなんと77円
わたしを構成するマンガは9つもないですが、間違いなく入る作品ですので何卒……
www.amazon.co.jp/dp/B00JLA2JX6
文庫版『ヘルシンキ 生活の練習』の素晴らしい点は、あとがきで、子供に関するエピソードは当人に読み聞かせたうえで許諾を得た(彼らが良い子に見えるとすればそのせいだ)と明記されたところですわね。
育児エッセイは当たり前にそうあるべきですが、そうでない例も多いと思うので。
1万円切ったら買おうと思って半年くらい注視してましたが、ついに中古本すら入荷されなくなった
ねむり木氏(14)に見せたいけど、ねむり木氏(14)はこの映画を面白がるための経験をまだひとかけらも持ってないんだよな……
超かぐや姫、これは角川つばさ文庫っしょ!(オタクの過言)と思いながら見てたんですが、コロリドなのでそうなる可能性は……わりとある!
文庫化したら買おうと思っていた本、n年経って大人になっても文庫していないのでついに買った
村田『技術の哲学』は現代に近い話題の方が面白いのに構成が歴史順なので面白い箇所が後半に集中していて損してる
ちょっと触った結果、レコメンドされる広告がほとんどエンドフィールドになって快適
人格批判にならないように慎重に書かれた批判をそれに便乗して暴言を言いまくる第三者が台無しにしている最悪のインターネッツ!
ペット産業は畜産業の下位項目になってるので
ペットっぽい話は6,生物学っぽい内容の本は4に置いてある感じ
犬や猫の本を借りようと思ったとき、4分類(480動物学)の棚を眺めてもあまり置いてないので、6分類(640畜産業)の棚に行く必要がある
メガネの歴史に関する本って意外とないな……
ぼくとボクと僕の使い分けに敏感なオタクの会
元森『はじめての子ども論』、とりあえず1部だけ読んだ。
初期の児童文学はめっちゃロマン主義の影響があるよというのは言われてみればそれはそう。
アリエスの「〈子供〉の誕生」の概要とその後の批判についても勉強になる
www.amazon.co.jp/dp/4641151350
絵画のデジタルアーカイブはベースカラーだけじゃなくPBRを測定・配布してほしいし、書影APIは表紙だけではなく背表紙・裏表紙もスキャンしておいてほしい(わがまま)
図書館の魔女の続巻が出て東京レイヴンズも終わりそうだし、14歳の僕が出るまで死ねるかと思っていた生のくさびがだんだん抜けてゆくな
Xはそういう祭なのでいいとしてChatGPT落ちてるのはまずいかも
『杉浦康平と写植の時代』、これめっちゃおもろいです
生存!
来年から本気出す!!!!!!
『日本近代社会史』読んだ。
前半の近世社会の解体を説明しているパートが特に面白い。
典拠が明確で読書案内もあって、次に何を読めばいいのかがはっきりしているのが良いですね(沼からの誘いを感じる)
ねむねむねむり木午前2時です。
基礎知識が足りなくてもツールを作れるようになった結果として、アーティストが自分専用のニッチなツールを自作する一方、作りの甘い有料のスクリプトがBoothに大量に出回るのであった
パブリックドメインの絵画を並べたワールドは空間化された図鑑なんですよね
美術館や博物館という単語から感じる権威っぽさを無視して、アマチュアが時間と愛情と偏見を込めて作ったマニアックな同人誌として鑑賞したほうがいい
トールキンも最近没後50年を過ぎたけど、TPPの著作権法改正で保護期間は70年になった後なので、二次元風イラストの挿絵もりもりの指輪物語の新訳をお目にかかれるのはずいぶん後になりそうですね
ナルニア国物語の新訳が増えてるのはC・S・ルイスが2013年に著作権切れしてるからか
GCのtwitch配信を見るには部屋が明るすぎる