これあれだ、インクフローがインクに対して多いんだ、ふきつつ書こう
これあれだ、インクフローがインクに対して多いんだ、ふきつつ書こう
パイロットコクーン万年筆僕のものだとかなり立てて書かないと安定した細さで書けない、ペン先で書きたいけど立てて書かないとペン先からズレてしまうのが悩み、高くはないのでそんなものかと
NICTは公式にHTTP/HTTPSで時刻を配信していないのか、利用したいならProxyたてるとかなんだろう
developers.wonderpla.net/entry/2020/0...
Android PWAアプリをEdgeで作成できるんだね
アプリよりPWAが現実的に遊べる技術か
Atlassian Rovoも外部からのMCPとしてふるまえるみたいで、ChatGPTからいろいろできると確かに楽しそうだ
Google SheetsにWBSとしてダンプしてもらうとか
れきちずは旧道が現在どこに入っているか眺めるのが楽しい
こういうデザイン仕様適当に作ってCodex CLIに与えれば適宜コードを書き換えられるのすごい
ziglangとGoogle Cloud SDK for rustlang使いたかったからこういう構成にしたけど、普通にrustlangでとりあえず動くコードにしてしまえばよいか、筋悪なコードも入るのだろうけど
とりあえず動かすってところで一山あるんだけど、すごい
codex cliで適当にziglangからrustlang呼び出す処理書き出してもらったけど普通に動くね、すごい
月面で原子力発電するとしたら熱の移動や貯蓄は必要になってくるのだろうね、この悪魔
Converte opencode content opencode.json and .opencode/ to codex style とかすれば Codex でも Playwright Agents 使えそうだ
手帳裏抜け防止に万年筆インクといえばやっぱセーラーの蒼墨か
NOLTYクレスト2なら裏映りあまり気にならないけど、NOLTYポケットカジュアル1だと紙質頑張っているんだろう薄目なんだろう気にはなる、にじみがね
手帳に万年筆で書いていたら裏写りが発生していて利用を悩む
紙質や紙の薄さとかは他も変わらないのだろうし、手帳サイズも一つ上がって取り回しも厳しくなる、悩ましい
コンフルの箇条書きなどで最初の入力が途中で確定される件、時々再発するね、困る
jira.atlassian.com/browse/CONFC...
Playwright Agents素晴らしいと思うけど、出力がJS/TSだろうしまだ敷居はある、難しい
Playwrightの実行言語としてGherkin追加されないかな、互換性はある程度でよいので、コード慣れしていないQAメンバーはJS/TS読めない
OpenCode経由してPlaywright AgentsにてGemini 2.5 Flashで計画MDからテストコードTS作成までできた、きっと計画MDの統制に集中すべきなんだろう、テストコードTSと二重管理になるけどあまり気にしないようにしたい
~/.local/{share,state}/opencode 消して多分設定初期化したら動いた、わからんね
Playwright Agentsをopencode(Gemini)で進めたいけど、そもそもopencodeでGeminiが使えない、設定変えてみても通らない、なんだろう、設定を削らないとダメか
fdコマンドでカレントディレクトリのみ処理する場合-d 1とか指定できるけど素朴にlsからパイプでつなぐのもありだ、一貫性はないけど
これ、ケーブル欠損が原因だった、ケーブルの物理安全に保持しないといけない
MCP on Windows脆弱性の塊になるのでは、発想は良いものだけど
Vim.AppImage があって、一時代に比べてほんとに楽になった、WindowsもWinGetで新しめの入るし
--
vim/vim-appimage: AppImage for gVim
github.com/vim/vim-appi...
#Vim の #appimage は便利だけど共有ライブラリ版の #Python が必要だったということ
--
Fedora で vim.appimage 向けに共有ライブラリ Python 3.10をビルドする — t_note
tomoh1r.github.io/blog/2025/11...
Windowsのパッケージインストール先そこら中にあってすごいね
Win11なめてた、これメモリ32GB必要なOSでしょ、なんてこった