花粉症の薬のせいだと思うけどずっと眠い 自分いつでも寝れます
花粉症の薬のせいだと思うけどずっと眠い 自分いつでも寝れます
夢でスリランカの「ドガサ」なる郷土料理が出てきたから起きてすぐ調べたけど当然あるはずもなく
鳥から着想を得てそうですよね!
「実は命がけ?」
漁師さんが捕った魚の背中にミサゴの爪や骨がついていたという話があるらしい…
「魚雷持ち」
小さい魚は片足で、大きい魚は両足で運びます。
鳥の足苦手〜って人がたまにいるのでしっかり描いてないけど、ほんとはもっとゴツゴツした足をしてます!け、決して描くのが面倒だったわけでは
「ミサゴの豪快な狩り」
しっかり魚を掴めるよう、指が動く仕組みになってます。(「前3本・後1本」から「前2本・後2本」に動かせる)
「まさかのギャップ」
精悍な顔つきのミサゴ。鳴き声は…ヒヨコ?
「森の創造主」
乾燥に弱いドングリは、カケスによって土に埋められることで芽生えやすくなるようです。すごい!
家にいる時で良かった…文鳥の室温が一番重要なので
しかし最初はPC落ちたとばかり思ってたら電気丸ごと止まってたとは
電気止められた…慌ててコンビニで払って供給再開申し込んで、10分ほどで再開された…止められてから数えると30分
「そっくりなのに」
なぜか最後にネタばらしをしてくれます。
「jayだけじゃなかった」
地鳴き(普段の声)をなぜそれにした?というかわいさです。
「これでもカラスの仲間」
黒いだけがカラスじゃない…!
「しれっと紛れ込むかわいこちゃん」
ただでさえ小さいミヤマガラス(ハシブトやハシボソより小さいです)より一回り小さくてかわいい!探すコツは鳴き声…!
高市が選挙で大勝したらやることのひとつが、スパイ防止法。
スパイ防止法の問題の本質は何か。中島岳志さんのコメントは必読。
《「面倒なことになったらいやだから、政治的な発言をするのはやめておこう。デモや集会に行くのはやめておこう」という自主規制が広がっていく。この流れが加速すると、国家は国民をローコストで服従させることが可能になる。》
スパイ防止法、自民候補9割賛意 国旗損壊罪も7割 朝日・東大調査:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
有料記事がプレゼントされました!2月7日 13:45まで全文お読みいただけます
「牧歌的カラス」
群れてはいるけど、思い思いにのんびり過ごしています。
「鼻毛無しカラス」
他のカラスそっくりですが、くちばしの根本の白さで見分けられます。
※『嘴毛』では伝わりづらいので敢えて鼻毛と表現してます(本当は嘴から生えてる)
「渡ってくるカラス」
群れたいヤツなんです。不吉ではないのでご安心を!
「まさかのシステム」
ちなみにメスは、冬羽より少し濃くなります。
初の女性総理だし頑張ってるらしいしなんかいい感じじゃない?よくわからないけど応援してる、と言っていた妹に読ませたい
note.com/ulaken/n/n7b...
「そこで食べたい」
木の下に落ちたタネを食べたいアトリ。当たり年には市街地でも見られる身近な鳥になります。
10年くらい前の栃木でのアトリの大群、なんで当時知ってたのに見に行かなかったんだろ…大後悔してる
「アトリの当たり年」
年によっていたりいなかったり。北国で餌が凶作だとたくさんやってきます。
「魚みたいな鳥」
群れているところもなんだか魚っぽい!
勝手にメタリックメタリック言ってるけど図鑑には鉛色としか書いてないんだよな
「まさかのオシャレ」
よりいっそう強そうな顔に!
いつまで続くか見物だ
ここにも漫画を投稿する
今年の目標です
「コワモテの鳥!?」
だんだん可愛く見えてくるので不思議です。
あまりにも脳直の愚痴ばかり呟きそうになるので、スマホからブルスコアプリを入れては消すを何度も何度も繰り返してます 今はPCから…