『リーマンとアインシュタインの世界』(東京図書)
リワノワ (著), 松野 武 (翻訳), 山崎 昇 (翻訳)
上記ですかね?
『リーマンとアインシュタインの世界』(東京図書)
リワノワ (著), 松野 武 (翻訳), 山崎 昇 (翻訳)
上記ですかね?
書籍探偵「画像2枚目、右から4番目は......み、見えない...」
『ウィトゲンシュタインの教育学:後期哲学と「言語の限界」』(慶應義塾大学出版会)
渡邊 福太郎 (著)
???
違う気がする......
書籍探偵「画像2枚目、右から2番目は......」
『われ発見せり 書肆ユリイカ・伊達得夫』(書肆山田)
長谷川 郁夫 (著)
shoshiyamada.jp/cgi-bin/book...
本文に匹敵するほどの書き込み量ですね。
今の本は余白をより狭くしてページ数を抑えようとしてますが、逆に余白を大きくとって、読者の書き込みによって完成する本みたいなものを作っても面白そうだな、と感じました。
ビジネスとして成り立たないと言われるんでしょうけど。
(Memo)
『ロビイストに蝕まれるアメリカ』(草思社)
ケイシー・ミシェル 著 /小金輝彦 訳
www.soshisha.com/book_search/...
> 定価 52,800円(本体48,000円+税)
じゅ、10年で割ったら1年当たり約5000円だから......(だから何だ
ジャーナリストも研究者(大学の先生)も、自分の主張を本にされるのですが、そもそも一般読者はそのはるか手前の前提を理解してないってことがわかってないのではないか、と感じることが多々あります。
もちろん「それは別の本で補ってくれ」なのは重々承知なのですが、新書でそのスタンスは...と。
> 高校の教科書を手元に置きたいと思いながら、実現できずにおります
近年、大人が中学・高校の教科書を買っている話や、小学生・中学生新聞を購読している、という話を耳にします。大人であっても、そもそも前提となる知識やContextを理解しないまま情報・ニュースを消化していることに自覚的になった人が増えているからだと感じています。
書籍探偵「一番左端は...」
『明六社 森有礼、西周、福澤諭吉らが集った知的結社』(中公新書)
河野有理 著
www.chuko.co.jp/shinsho/2026...
一番左は...(書籍探偵)
『ヨーゼフ・メンゲレの逃亡』
オリヴィエ・ゲーズ
高橋啓 訳
卒業前の学生が魂でかき鳴らしている(違
> 80年代、90年代の日本の歌謡曲/ポップスがひたすら流れ続けるので、10代、20代の記憶が呼び覚まされて、情緒が揺さぶられます。
当時自分が好んでいたわけではなく、単に流行歌として知っているだけだったにも関わらず、聴くと強烈に感傷的になる曲があります、なぜか。
x.com/tamarawinter...
(Memo)
『Maintenance: Of Everything, Part One』
Stewart Brand
press.stripe.com/maintenance-...
> これらが終わったら、あれこれの書き物を(何度目かの)再起動したいと念じております。
👁️👁️ The editor is watching you.
読まずに言うのもなんですが、古語(例えば「もののあはれ」)を、現代日本語に置き換えることすらも困難ですよね。それを他言語に翻訳するのはさらに無理難題ですね。
日本語ネイティブだと、「なんとなくわかる」に頼ってしまいますし。
プログラミングには「写経百遍義自ら見る」みたいなところがあるので、初心者がバイブコーディングに頼ると「よくわからんが動いた」以上の知見が貯まりづらいんですよね。ベテランも使い続けるうちに、「オートメーション・バカ(@ニコラス・G・カー)」な状態に陥りそうです。
とはいえ、生成AIが現在のコンパイラレベルの精度になってくれば、それこそすべてが一変するのですが(わざわざコンパイラの出力したバイナリを逐一精査する人がほぼいないように)。
連動企画でもないだろうに、「リミナルスペース」を題材とした本と、ゲーム・映画(『8番出口』)がほぼ同時にでてくるのは不思議な感じがしますね。シンクロニシティといいますか。
一見無駄に見えることでも、手を動かしているうちに対象についてのモデルが自分の中にできてきますよね。他人が、あるいはプログラムが自動的にまとめたものでは、このモデル化は(なぜか)起きないのです。
一番左端が見えない...。断片的な字形からは『方法叙説』っぽいですけど...。
(Memo)
『ドッペルゲンガー 鏡の世界への旅』
ナオミ・クライン 著, 幾島 幸子 訳
www.iwanami.co.jp/book/b101533...
(Memo)
計算機協会のすべての出版物や関連資料などを含む「ACMデジタルライブラリ」が2026年1月から無料でオープンアクセス可能に
gigazine.net/news/2025122...
どの書籍が読めるかはログイン後にしか確認できない模様。
TechLib
techlib.co.jp
(Memo)
技術書の読み放題サービス「TechLib」が開始、インプレス、オーム社、翔泳社など10社が参加
forest.watch.impress.co.jp/docs/bookwat...
(Memo)
『ビル・ゲイツ自伝Ⅰ SOURCE CODE 起動』
ビル・ゲイツ(著), 山田 文(訳)
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0005...
※自伝三部作の第一巻
確かにWIREDっぽいところがありますね。今の文脈だとZINEっぽくもあり、あえて雑誌に見えないようにしている意図も感じました。
こんな雑誌あったんだなと、初めて知りました。ありがとうございます。
近場の書店には置いてなかったので大型書店で入手しました。やっぱり雑誌って色んなジャンルへの入り口として、もっとも適した形態だなぁと感じました。
(Memo)
サトシ・ナカモトとトマス・ピンチョンの共通点とは? 『ワン・バトル・アフター・アナザー』“16年の隠遁”の意味
realsound.jp/book/2025/10...
Podcast:
www.youtube.com/watch?v=84J7...
鳥取県立博物館が主催者の一人として参加されているようですね。
www.pref.tottori.lg.jp/daicapcomten/
> こういう図録には、全作品リストをつけていただけるとうれしいです
アーカイブズ主義(笑)。
カプコンに限らず、ゲーム業界黎明期は誰もそれが記録されるべきものであるという意識がなかったでしょうから、忘れ去られたもの・失われたものも多そうですね。きちんと記録として残すのは、今がギリギリのタイミングかもしれません。