ってハナシ
インターネットで創作人間をやたらと見まくってる弊害で、自分も何か作りたいと思うものの、作品めいたものを作れた試しはほぼ無く、色んな人間とのコミュニケーションこそが自分にとって最大の生きる糧になってる。
ただ、創作物を扱った馴れ合いは結構どうでもよくて、人間の好きなもの嫌いなもの、その人自身から滲みでる何かを知る。そのことに嬉しさを感じるし、存在を許されている気持ちになる。
自分だったら自分をフォロー返しすら絶対にしないので気持ちは分かる
ドット絵界隈の人間にブロ解されるのは何度かあったけど、ブロックされたままなのに気付き少し悲しい
月末くらいにSwitch2買えそう
母の一周忌イベントおわった〜
会食コースはちょっと値段不相応だったなと反省。あれならもうちょい美味いとこあったな……。締めの鯛めしがベチャベチャで最悪だった。俺たちの方が美味いもん作れるけどってなってしまった。
まぁいっか
母が亡くなりそろそろ1年が経とうとしている。親族みんなが丁度良く集まれる場所を探すのに苦労し、会食の幹事をするのにも苦労し、なんか一周忌って意外とバタバタだなと思いながらのこの1ヶ月。
金銭面でもバタバタとしてしまったけど、なんとか生きている。
いた
呪術廻戦の今期、微妙な評価受けてる理由が分からんな。
映画的演出そんなに嫌いか?
チェンソーマン1期も似たような理由で原作原理主義者に叩かれてたけど……
来て欲しすぎました。
次回開催は未定ですが、機会あればぜひ!
冬ド感想
目の前を通り過ぎる人々がいたら気持ちが落ち込むかと思ってたけど、想像以上になんも思わなかった。
エリザベスカラー着けてる犬だと思わんよな!言葉足らず過ぎたわごめん!
スペースに男2人、ちょっと圧が強すぎたか?と何回か思う。
キッズにはぬいぐるみ受け最強。しかし、親御さんの財布はそこそこかたい。
100円か200円グッズあればもっと気軽に買ってもらえてただろうなという実感あり。しかし、お釣り用意が厳しかったんじゃ。
関東在住のインターネット友人たちに直前連絡しとけばよかったなと思う。社交辞令めいた行くよ〜って言葉でも直前に訴えることで確約に無理やり転化させられるはず。
お金無さすぎてパチカグッズ作れないけど、そのうち作る
今週末くらいに首振りアクキーと白いケモのスクエアステッカーが届く!
楽しみ
ばあちゃんがシニアカーで卵を買いに行っていた養鶏場の名前も場所も知らないし、母が毎年おせちを買い付けてた居酒屋の名前もおぼろげ。
人が死んだとき、あれを聞くのを忘れてた、聞いてたのに忘れてしまう。死ぬなんて思ってないから、ちゃんと聞いてこなかったことが後になって気になりだす。調べて分かってそこへ行ったとしても、多分納得出来ないんだろうと思う。
森見登美彦の世界観の中で京都生活したいけど
現実はインバウンドに目が眩んだ資本主義の民草が京都らしさを殺していて、あの川の置石に生えている苔にしか京風は残っていないのだ
人と遊びたいゲームは山ほどあるが、人を誘おうと覚悟を決めるのにめっちゃ時間がかかってしまい、深夜0時とかに人を誘いたくなる。
もうみんなその時間は生活のために寝てるのよ……
かわいーぬ
最初はTwitterも「許さへん」だったんですけど、もう許すか……と思って変えたんですよね〜
こっちも許しました
許した
vrchatを開く習慣つける
色んなワールドの写真撮りたい
らじろぐの時代に戻ろう