こづかい万歳の最新話(有料)、犬の回で泣き笑いしながら読んでいた 綴られている心情が全てわかる
こづかい万歳の最新話(有料)、犬の回で泣き笑いしながら読んでいた 綴られている心情が全てわかる
ずっと編み続けて最終的にこうなった
編み物、電子機器触らずに延々と手を動かせるの新しい世界かもしれない(小学校のとかに手芸やってた時の感覚を思い出している)
これを書いてから、その上で話したいことはあるな……と二転三転して台本を修正してた
思い出深いとあるゲーム、戦略性とかすごく好きなカップリングはあってそこは本当に好きだけど特定の描写は残酷すぎて自信を持ってお勧めできるコンテンツではない、といった難しい線引きがあることに気付いた
(ポッドキャストで話そうかめちゃくちゃ考えたけど、いま聞いてくれている層に大手を振って紹介するのは何か違うなと思った)
なんというか、他の人の悲しい話を今朝方に読んで夫は九死に一生を得た側の人間であることを改めて感じた
自分も引き続き健康を意識していきたい
目つきも確かに!!ホネもいいですよねw犬好きの人が作ってるのが伝わるデザインだ……🦴🐕
似てますよね🐶よく見ると舌が出てるところも刺繍で表現されてるねと話してました🫶
夫にちょっとだけおもち似の小物入れをあげた
結婚、法と行政によるパッケージシステムというぐらいの距離感でいたけど予測してない場面で関係性を祝ってもらったりとかパートナーシップを示すことで対外的なやり取りがスムーズになったりとか変化を感じる場面は意外に多くあるなと思った
結婚イベントにあらゆる人を呼ぶの、人生の一区切りイベントっぽくて面白いとは思うけど本当に直近でお世話になってる人たちに対してひとまとめの場に来てもらうより、個別で挨拶回りしてゆっくり話す方が自分としてはやりたいことかなとなった
それでも何らかのイベントをやりたい欲はあるので、それにノってもらえそうなクラスタの人たちを見つけて集めるのができると良さそうに思った。その流れをうまく見据えて動いてみたい
結婚イベントに対する欲望に向き合ってみた結果、以下の流れでやってみたいと考えが固まりつつある
- 結婚式は神前式(白無垢と袴)で親族だけに絞って披露宴なし、写真等のパッケージプランも神社提携をそのまま使う
- 結婚式同日の夕方から京都で飲み会+LT大会をやる
- ↑夫の元職場の友人たちや京都でお世話になった人中心のコミュニティに声をかけて2ヶ月前には招待する
冬コミサークル参加と夫を年末年始に長野に連れて行くのを両立する方法を考えている(夫はコミケには行かない)
夫の結婚エントリによくないブコメがついててかわいそうだな……と思いつつも古の悪いインターネットがまだあるんだな……と感心してしまっている
昨日行った配信者イベント、時間が経てば経つほどどんどん余韻が溢れてきて本当に良い体験だった
めっちゃ小さい時に遭遇していた親戚の犬の写真が送られてきてテンションが上がっている
昨日のドライブ、不慣れなタイミングは全然まだあってかなり緊張したんだけど、彼氏が来週も運転付き添ってくれるとのことでそう思えるぐらいの安心感は担保できてたんだなとなって良かった
ついに彼氏が運転同伴の決意を固めてくれたので初めて買い物目的で運転する機会ができそう
「Z世代をモンスターにしない言葉」、年下の世代の方々に向き合う時に大事な考え方が書いてあってとても良かった。
もうちょっと柔らかい題名にしても良かったのではないだろうか……、それで割りかし損をしていそう。
この本のターゲット層はJTC系の会社の人たちだと思うんだけどそれでも共感できるポイントはかなりあるな〜となった。
あとそもそも自分もZ世代に片足突っ込んでる年代なので、自分の振る舞いに被る部分も多少あって年上の人たちからどんな印象を受けていそうか客観視できたのも学びだった。
www.business-sha.co.jp/books/catego...
自分が中学生時代にこの本を読んでたら人生変わっていたレベルで早く知りたかったことが沢山書かれている……、というか今からでも役立つ予感がしている
コミュニケーショントラブルを回避するための振る舞いのお手本を一通り提示しているのがすごいと思う。
正論を伝えたくても人を傷つける言い方をしてはダメだよ、というのを小学生の女の子向けに優しく書かれている……。
低年齢向けの本であるゆえに本を読むのが苦手な人でもハードル低く読めるのも良いポイントだと思う。
いま大真面目に新卒教育でミラクルハピネス♡魔法のことばレッスンを読んでもらいたいとなっている。これは名著ですよ……(Kindle Unlimitedでも読めます)
お大事にです……!何事もないことを願っております〜〜
親族周りの話、とりあえずブログに書いてみて少し落ち着いたけど全てについて触れると本当に重すぎて話せないので家族間で消化していくしかないとなる
ちなみにこれは母親がおもちの性別を最初オスと勘違いしててずっとおもちくんと呼び続けるので逐一「おもちは女の子だよ」と訂正してたらおもちさんと呼び始めるようになったという背景があります
母親、おもちのことを常にさん付けして呼んでいる(おもちさん)
mixi2に常駐しがちだけどブルスカも時折見に行きたくなる距離感がある
若い人にコミュニティでの振る舞い方を伝えるみたいな必要性が出てきており、結構ずっと考えている
RWC行ったすぐにインフルかかって1週間倒れてたという苦い記憶もあるんだけど、時間経つと忘れてしまうので行きたくなってしまうな……
RWC、去年行った分楽しさのイメージができてしまうため割と行きたくなってしまうことに気付いた