グループ名モナキで名前がおヨネで髪型おかっぱで、実はオーディション時は超絶イケメンだったは反則すぎる。TikTokでも早くもバズり散らかし始めている。
グループ名モナキで名前がおヨネで髪型おかっぱで、実はオーディション時は超絶イケメンだったは反則すぎる。TikTokでも早くもバズり散らかし始めている。
昨年M!LKがついにブレイクし、トンチキソングとメンバー個々のキャラ立ちとサービス精神で、若年層のみならず純烈あたりの妙齢ファン層までかっさらっていきそうな気配だったのだが、当の純烈が公式に弟分としてモナキを出してくるという戦国時代。紅白出場に直結する妙齢女性の奪い合い、熱い。
monaki.fanpla.jp
何のあてもなく英語も出来なかったけど、アポ無しで海外の有名会社を尋ねたら当然門前払いだったけど、しつこく何度も毎日来ていたら、面白いやつだと思われ、そこから俺のサクセスストーリーが始まった的な話あるじゃないですか。あれってそれが成功したパターンの武勇伝しか伝わってないけど、それを真に受けて、同じようなことやってどうにもならなかった人も山ほどいると思うのよね。そのどうにもならなかった人の話を聞きたい。
里芋の煮っころがしという料理名、よく考えると面白い。煮た後に鍋やフライパンをゆすって材料を転がしタレを絡ませる料理なんて沢山あるし、大体そういう料理は「照り煮」みたいに言われる。でも「里芋」に関しては「煮っころがし」になる。
嘉門達夫の「小市民」。今みると7割方もう「あるある」じゃなくなってる。
なぜゴミ箱の投入口を光らせるのか。
この本を出した铁合西街东さん。小红书のアカウントを見て驚く。まだ24歳。14歳からこのミレニアム建築にはまり、全国を巡っているのだそう。
xhslink.com/m/2COATB05Se5
小红书で見つけて注文していた本、届いてた。1990-2000年くらいに建てられた独特の意匠を持つ中国の高層建築を「ミレニアム建築」と名づけ撮影した写真集。レトロフューチャリスティックでたまらない。この本、日本に卸売したい!
🧧赤い街に戻ってきました🧧9日間は意外とあっという間。
XG、ここまで長い間、お金をかけてきてやっとこさ回収期に来たのに…
最後、話し合ってても決着つかねえ。相撲だ、相撲!となってみんなで相撲とる。
こんなに沢山の芸能人がウヨだサヨだ言ってるなら、ウヨサヨまとめてフェスでもやったら経済のためになるんじゃない?
テレビを見ていたら貴州省の話題で「白酒」のことを話していたのだが、ナレーションは「パイチュウ」と言っていた。「bai jiu」をどう読んだら「パイチュウ」になるのだろう。濁音はみんな半濁音になってしまうのか?と思ったら「麻婆」は「ma po」なのに「マーボー」だ。逆に半濁音が濁音になってる。もちろん日本語の「b」「p」音と中国語のそれは発声方法が違うのだけど、だとしてもバがパになったり、ポがボになったりするのは解せない。
今日某スーパー銭湯に行ったら、大きい風呂の説明書きに「白湯」と書いてあり、その下に英語表記として「White Hot Water」中国語表記で「白汤」とあった。外国の人も結構多そうな地域なんだけど、誰かアドバイスする人はおらんかったんか。
ニホンニハカフンガアルコトワスレテマシター。イマメトハナガボロボロデスー。
マーラータンブームの日本で、なぜこの曲が店内で流れていないのか疑問に思う。
日本でも変面(变脸)の歌手として有名な四川のスター陈小涛の「麻辣汤」。
これほどクセになる歌もないと思う。
youtu.be/pCcfu3mKvYQ?...
仙台に来てるけど昨日の新幹線は満席。やはり外国の人が多く、聞く限りシンガポールなまりの英語と広東語が多かった。
鈴木おさむの表記を見た途端に「これは見ない」と判断する人も一定数いるので、「This is I」で「最初に企画書出しただけ」ならあんまり前面に出てこない方がいいんじゃないかな。
歌詞もそうなんですが曲名がQQ音乐の表記で「好きすぎて灭」になってたのが妙にツボでした。
増田康好だ!
tvkでスケバン刑事(初代)の再放送していて思わず見入る。これ40年前かよ!
横浜中華街とかはまあ春節ムードとして、ガチ中華ゾーンはどうかしらと思い、西川口・池袋・上野あたりをまわってみたが、全くと言っていいほど春節ムードなし。かろうじて春聯らしきものが確認できたのは何十店とある中でこの3つだけ。なぜ。
上野にはもう実物のパンダはいないけど、街は変わらず至るところパンダだらけで、なんていうか概念としてのパンダだけでも何年か食いつないでいけそうだなと思った。
ちょっとフィギュアが好きくらいの人に対して「私はデニス・ビールマンを生で見たことがある」「そのデニス・ビールマンが優勝したNHK杯で、伊藤みどりが(年齢制限で競技には出られないけど)天才少女として特別に全選手が終わった後にエキシビション的に滑っていた。しかもそれが中継にのっていた」「ペアといえばゴルデーワ・グリンコフ」「コンパルソリーがあった時代」といった絶対に追いつけない世代マウントをとってしまうのをやめたい。
アジアでこんなに街に春節ムードがないのマジで日本くらいかも。休日ではないタイとかでさえ、街の飾りつけや春節のムードはある。
新年快乐 马到成功 马上有钱
日本のお正月だと「春の海(ツン・ツクツクツクツン)」が流れるのが定番だが、では中国の春節の大定番といえば何かというと「金蛇狂舞」。
中国の国歌も作曲した聶耳(ニエ・アール)の作。これが聞こえてくると春節だなあという感じ。
youtu.be/j5RGe3m1IbI?...
いわゆる「桜味」のスイーツがあまり得意ではないのだが、日本に帰って来てみると、コンビニもパティスリーも桜味スイーツの季節になってしまっている。花粉も飛び始めてるし、あまり良い時期の帰国ではなかったかもしれぬ。