AI使った開発面白すぎる。
AI使った開発面白すぎる。
無事原因を特定できた…コレは未来感ある。
claude code で Playwright をmcp で接続してみた。「なんかこの画面思ってたのと違うんだけど?」でブラウザ開いてスクリーンショットとって原因を調べてくれてる。さて、原因を特定できるかな?
プロンプトはコンパクトなほうが良い結果が得られるようだ。
AIが書いたコードを一日中浴び続けて疲労困憊
電力どうすんの問題は深刻だよなあ
先進国の電力会社は、データセンターや人工知能(AI)の検索による需要にいかに対応するかに頭を悩ませている。しかし世界的に見れば、人々を涼しく保つことの方が、電力網にとってより大きな負担となり、電力セクターにとってより差し迫った課題となりそうだ。 bit.ly/4ltXWgM
自社用のデスクトップ業務ツール、Electronとかで作ろうかと検討したものの、バンドルサイズもデカいし大げさたよなと思い直し、ASP.NETで作って起動時にブラウザ開いてしまえばよいのは?という考えに至りつつある。
根が貧乏性なので、Sonnetで頑張れるところはなるべく Sonnetでやってる。
とりあえず、CLAUDE.mdとかGEMINI.mdが増殖するのは嫌なので、統一してくれませんかね?
AIのおかげでアウトプットは増えたけど、疲れも倍増した気がする。
LLMは蒸気機関とかと同じレベルの発明だと思う。産業革命だ。
Sonnet だけでも十分役に立てることができる。能力を精度よく予測し、出来る範囲の指示を与えることが重要。これって人間のマネジメントとほぼ同じですよね。
Max 100だと、大きめのコードベースを調べさせたときに一瞬でOpusのリミットを使い切ってしまう。
CSSをきれいに整理して書くのはAIにはまだ無理そう。
すぐカオスになるので、人の手による温かみのある作業によって細かく手を入れています。
Opus は多少抽象化の力があるようだ。Sonnet は全然だめ。
Claude code を見てると、非常に自己肯定感が高くて、どんなに厳しく接してもへこたれない。やはり仕事ができる奴はポジティブなんだなと思う反面、従順すぎて便利に使われる奴で終わってしまうのではないかと、彼のキャリアが心配になる。
Opus で計画して Sonnet で実行するの、よさそう。
今日は一日 プロダクト開発をやりながら Claude Code の限界を探っていました。抽象化はまだ不得意なので、フレームワーク的なものだったり、プロジェクトの骨組みにあたるコードは自分で書いてあげる必要がありそう。ただし、アイデアは豊富なので案を出させるのは有益。実装は貧弱。
イランが我慢せずにアメリカと戦争になって、その隙をついて中国が台湾に侵攻するのが最悪のシナリオかなあ。いずれにしても、21世紀も戦争の世紀になりそうだな。
claude code を使った開発というのは伝統的なRPGみたいなところがあって、やめ時がわからなくなる。やればやるだけ成果が出るので、楽しくなってやめられない。「次の村まで…」と思っていても、いざ次の村に着くと新たなイベントが始まってやめられなくなる。
Claude Code がすごすぎて色々事業を考え直さなければならなくなってます。プレビュー版から進歩しすぎでしょ。
医者処方薬のんだらめちゃくちゃ調子良くなった。なんの変哲もない処方にもかかわらず。すごい。
Claude が初手であげてくるコードは大体75点の品質。マイナス25点は機能性というより人間がコードを読む際の保守性に関わるものがほとんど。
なので、ある程度コードが増えてきたらリファクタリングを細かく指示するのがよさそう。それによって、AIが生成したコードを理解して、保守できるようになる。
いつもこの形で寝てるんだよなあ。人間の真似をしてるのか。
微熱が下がらない
Claude Codeは常に75点ぐらいのコードを書く。私はピンポイントで90点のコードを書くことができる。しかし奴は75点を恐るべき速さで量産できる。結果、プログラマとしては負けてると思う。
ReSharper の VS Code Extension のパブリックプレビューが出たので、
RiderとWebStorm と WSL 上のClaude Code+VS Code という構成から、WSL 上のVS Code にエディタを統一する方向を試してみます。
claude code がいいので、cursor は解約してもいいかな。