「これはねぇ、パパとママの結婚式の時に作ったビデオなんだよ~💖」
と、チビ泰麒に語りたい🤭
「これはねぇ、パパとママの結婚式の時に作ったビデオなんだよ~💖」
と、チビ泰麒に語りたい🤭
二人の衣装が現代風アレンジでステキ😍(誰か作って)
【緩やかなお願い】元気が有り余ってる皆様、良かったら献血に行ってくださいませんか。今年に入ってから、特に2月ずっと献血センターからお願いのメールが何度も届いています。元気だったりいっちょ人の役に立ってやろっかなって方はぜひ行ってみてください。場合によっては待つこともあるので時間に余裕を持っていくといいです。あと袖をまくれるといいです。元気じゃなかったり出来ないよって人は、元気な人まで届ける手伝いをしてくれたらとても嬉しいです。私も今ちょっと出来ないので……
#12kkラジオ
陽子の一日お世話係になったら…
お弁当とおやつを持たせ『黄昏』で見つけた谷間の岬に行ってもらい一日のんびりしてもらう。自分は、そこまでの通り道に「工事中のため通行禁止」の立て札を立て、物陰から人が来ないように見張ってます。その前に使令に王命で誰も寄れないようにしてもらうので、台輔もこの日だけは入れません(でも今の景麒なら溜息吐きながら見逃してくれそう)
AI驍李動画。紙芝居✂️📄
すみません、私は戴です。
多分、十二国民は、延主従は雁国民でなくても必ず助けに来てくれる、と信じているのでは…(つまり好きなんです😅)
外出た瞬間終わったわ
#ポメラニアン #強風
あと、駅前の蜜柑の店頭販売で、蜂蜜漬けの南高梅を入れたアールグレイを買って飲んだら、とても温まって美味しかったです😋
#梅
湯河原梅林が5分咲きと聞いて行きました。山の中腹(登山道入り口😓)周辺に4千本の梅の木が植えられているらしいけど、全体では桜の5分咲きより地味…でも梅の花は一輪一輪が形は愛らしく咲き姿は凛としているし、何より香りがふわりと漂ってくるので、やっぱり好きです☺️
🤭👍
続き →
そのまま幸せそうにお茶を啜る二人を見て、夕暉が兄に囁いた。
「ねぇ、本当はもっと気の利いたお菓子とか贈るんじゃないの?」
「美味いもんを一緒に食える、っていうのが一番いいことなんだよ」
虎嘯はそう言うと『暑いなぁ』と手で扇いだ。
※元ネタは、海に近い所で関西から来たらしい観光客の「アジフライが食べたいのに、お店が混んでるみたい」「バレンタインだからかな」「それ、関係あるの?」という会話を小耳にはさみ『バレンタインにアジフライを食べるカップル❣』という図が浮かびました。ネタ元の方達が美味しいアジフライを食べて帰れるようにお祈りしております m—m
続き →
泰王…えっと朴さんに美味い魚料理を食わしてやりたいって李斎から相談されたって陽子に言われて、小汚い所で申し訳ないが、ここに来てもらったんだ」
驍宗が思わず李斎を見ると、李斎は恐縮したように言う。
「主…驍宗様におかれては、函養山ですっかり体が削げておしまいなのに、贅沢は出来ないと粗食のままですし、特に鴻基は海から遠いので魚を食す機会が余りないので、差し出がましいとは存じましたが…」
「…何故“この日”に誘った」
驍宗が真剣に尋ねると、李斎はにっこり笑って答えた。
「蓬莱では今日、大切な方に贈り物をする日だと、台輔から伺いました」
→ 続く
続き →
口にした途端、まずは金色の衣のサクッとした食感が、そして魚と油の旨味がジュワーと口の中に広がった。夢中で半分程食べてから思い出してショーユという黒紫色の液体をかけると、上品な塩気が油の諄さを抑え、ソースをかけた二匹目は酸味のある香ばしさが絡み、添えられた玉菜の細切りとよく合っている。
共に出された白飯と汁物まで食べ終わると、お茶を持ってきた虎嘯が自慢げに言う。
「ここではたまに、陽子が蓬莱で美味かったっていう食い物を作ってみるんだよ。どうしても材料が調達できないものもあるけど、このアジフライは結構上手くいったんで、今は一般客にも出して好評なんだ。
→ 続く
続き →
虎嘯が拓峰で営んでいた宿の料理番が厨房で働いていることもあり、休暇には虎嘯兄弟や殊恩の仲間が手伝いに来るという。
そんな話を虎嘯達と楽しそうに話す李斎を見ながら複雑そうな顔をしている驍宗の鼻に、何とも言えない香ばしい油の匂いが…。程なく目の前に置かれた平皿には、身を開いた魚に金色をした粗挽きの粉をまぶした物が、こんもり盛られた細切りの菜と共に乗っていた。
「これは“アジフライ”という魚の揚げ物で、蓬莱でよく食されているそうです。そのままでも美味しいですけど、お好みでこちらの“ショーユ”か“ソース”をおかけください」
給仕役の夕暉の説明を聞き、アジフライという蓬莱食を → 続く
#驍李 夢〇夜
こんな妄想(ゆめ)を見た
『蓬莱では2月14日に女性から男性へ愛の告白をするんです』
泰麒から大変ざっくりとバレンタインデーの話を聞いた驍宗様。そして問題の日の前日、突如 李斎から『どうか明日一日、李斎にお付き合い願えないでしょうか』と李斎に懇願され『もしや』『まさか』と大きく期待して騎獣に乗り二人で出かけたところ、着いたのは慶国の首都・堯天。港近くの賑やかな下町に連れて行かれ、暖簾に白地に金色の波の文様が描かれた飯堂に入る。
「らっしゃい!!」と大声で迎えたのは、景王の大撲・虎嘯と弟の夕暉。何でも金波宮の(極秘の)ご用達宿とかで → 続く
十二国記 陽子 浩瀚 丕緒
ないせんでんわ
🥰😂
Here's another from this series (I think this was sold in Japan by a gallery owner who took several of my paintings back with her from her visits to Cambridge. #helebores #watercolour
あ、私もです😅 でも長く読んでいると、彼女のお嬢様気質と共にある筋の通った芯の強さも貴重に思えてきてます(でも無抵抗の供麒をそんなに叩いちゃ駄目😠)十二国記は(名作はどれもそうなんでしょうけど)年齢や自分の立ち位置が変わる度に登場人物への視点も変わり、その都度新鮮で飽きないと思ってます。これからも皆さんと長く読み続けていきたいですね😊
(いきなりのコメント、失礼しました)
すてき😍
ドラマー李斎がカッコ良いです😍
Bonjour Bluesky 🦋 🙏
Je te souhaite un bon mercredi 😘
戴の神農には薄くて軽い温石を持たせてあげたい。
(戴の鉱山には保温性の高くて薄く割れる石や鉱物はないのか?)❄️
Xで十二国ミュージカル出演者のコメントと写真が流れていた中、陽子役の加藤さんの時に、両親役の役者さんに挟まれた笑顔の写真がありました。それを見て、陽子の父親はしょーもない昭和親父だとずっと思っていたけど、こんな風に、例えば陽子の高校の入学式の時とかに家族3人で写真を撮って、あんなに小さかった娘がこんなに大きくなって…なんて思ったのかもしれないと、初めて想像しました。この人も『子を失った親』なんだなって。
小説を何でも二次元・三次元化することに対して全てOKではないけれど、視覚・聴覚等いつもと違う感覚で体験することで、違う視点が得られるんだなぁと、今更ながら実感です、ハイ😌
防寒戴策
地元は雪は降らないけれど、朝は冷気が容赦なく体を包み、肺に侵入する感じ。
手袋しても じんじんする指先を揉みながら
「ここは乾いて寒さが骨身に沁みるような文州だ。私は今、李斎や去思達と一緒に文州を体験しているのだ」
と自分に言い聞かせながら、駅までの道を耐えてます。
(余沢の作ってくれる葛入りの白湯がほしい🥲)
武蔵野のウクライナカフェに行きました。
風が冷たかったから暖かいボルシチやワレヌィキが体に浸みわたる😭(急いで食べてから撮影したので、形が崩れてしまった💦)
持ち帰ったカシタンは濃厚なチョコ味で濃いコーヒーと合いました。添えてあるローズマリーのほろ苦い風味が移った部分も何とも言えない…
家からちょっと遠いけど、また行きたいです😊
#みんなのアカウント名の由来教えてください見た人もぜひ
内包物!
#Bluesky鉱物部
本屋に「山海経」があったので手に取り捲ってみると、すぐに「天馬」の頁が開いたので、十二国民の誰かが読んでいたのかと想像してフフっとなりました🤭
説明に「自分の名を鳴く」と書いてありましたが、それって「天馬=tianma」(ティアンマァア?)って鳴いているのかな? かわいい…💕
私の担当する廉麟は本当にお可愛らしく、特に使令を捕らえた時、うれしそうに見せに来て下さるお顔はまた格別です🥰
でも…不定形類が多いので、一緒に頭を撫でて差し上げられないのが残念です(頭、どこ?)
注:什鈷はモフモフ系ですが、ヘタすると手がなくなります😑
#花
相模湾近くでは梅の花がもう咲いていました(さすがに早い😓)
右下は、花ではないけど植物繋がりで😅 蜜柑おいしかった😋