ヒツジは共感がいらない時(情報整理・次の一手が欲しい)と共感と情報整理が欲しい時(次の一手がいらない)ときがあるので、その辺意識してプロンプト調整した方が良さそう
ヒツジは共感がいらない時(情報整理・次の一手が欲しい)と共感と情報整理が欲しい時(次の一手がいらない)ときがあるので、その辺意識してプロンプト調整した方が良さそう
そういえば「AIと生きる」で書いてあった「共感→情報・状況整理→次の一手を促す提案」構文と共感をAIに指摘したら、共感やおべっかがスッと消えた。この構文を意識して読む・指摘すると便利ね。
めっちゃよかった!!!
とかすごい感想言えればいいんだけど、ふわっとしてて微妙なテンションでも心に刺さることってあるからなあ。そのつぶやきをうまく残せればいいのになー
最近Xやここで本の感想つぶやくようになって著者さんからいいねをもらうんだけど、これでええんかなぁってなる。なんか感想つぶやいたり拡散するだけでもありがたいらしいとは聞くが、微々たるものに感じるのでよくわからん
ヒツジのしょうもない感想投稿を著者さんにいいねされて「ごめん、もっとまともなこと呟けばよかったほんとごめん」みたいになる
Webデザイナーにフルスタックエンジニアレベルの要求してる感がすごいので、「さすがにそれやったら損害出るレベルでヤバい」事を言ったほうが良さげやな……
ぼくのクソコードが一掃される!
ここ2・3ヶ月コーディングしてなかったんだけど、simplifyのおかげで過去のコードをリファクタリングするのが楽しくなってきた
zenn.dev/aki1990/arti...
現場の声がたのしみ(白目)
デザインでもある話。「⚪︎⚪︎のおかげで素人でもできる!」っていうことが増えてきたんだけど、「⚪︎⚪︎の作成の下に潜む法規関係やお作法、その他目に見えない運用・管理法」ってのがいっぱいある。それを知らん状態・勉強しようとしない状態で動くとさ、まあ、事故は起きるよね。
1. 要件定義?仕様書?そんなもんはない(とりあえず作ってから始まる物語)
2. Gitなんてもんはない
3. テストやってなさげ
4. 他のコードレビュアーももちろんいない
5.完成してから始まる気まぐれ追加要件・修正地獄
多分他にもある
最近「新人くん(非えんじにゃー)と思いつき低リテラシー上長による、やらかしまっしぐらのバイブコーディング」を隣でみている。ぼくはしらんぞってなっている。まあ泣きつかれてもJS何もわからんしなあ……。
なるほど、小説の類は「セリフと状況説明がテンポよく進むタイプ」のやつが好きっぽいな。心理描写とか背景説明が長い(物語進行が遅い・止まる)と途端に飽きるやつだ
まあ小説に限らず転読ができなくなってきているんだけども……。「この辺にこういう話があったな」という心の付箋を貼る程度の掬読くらいが限界になってきている。
「100日チャレンジ」も「AIと生きる」も面白い本なんだけど、半分くらいで飽きてきて読み飛ばしたくなるんだよなあ。でも小説だから読み飛ばすデメリットもでかくて、結局後半何もわからなくなるんだよねぇ。
「⚪︎⚪︎AIの使い方テクニック集!」みたいな本よりも、小説形式でAIと向き合う形式の本の方が本質に触れていいんだけれども。小説形式だからこそ、AIとやりくりするシーン以外が邪魔に思えてまどろっこしく感じるもどかしさ……。
仕事がバタバタでヒツジの心に余裕ないのもあるな
公開問題のPDFを食わせているのに、科目Aの延長線(選択肢が日本語で書いてあるレベル)だったり、そもそも「つべこべ聞かずに作れ」って言ってるのに作らないわ、作っても即座に解答見せるやつもいるからなあ。プロンプトで制御できそうだけど、正直そこまで時間割きたくないんだよな
生成AIでIPA試験勉強してたんだけど、よくて科目A(午前)止まりだなあ。科目B(午後)は流石にきつそう……。と言うか情報セキュリティマネジメントの科目Bですら作問できなくて笑ってしまう
気のせいだよ、清らかなヒツジだよ!
元が0ならいくら掛け算しても0のまま理論!!!
VTuberのASMRはアニメ声じゃない方が好きなので、意外と探すのがたいへん!韓国のASMRはきれーな人が多くてしっと!でぃーえるさいとは音質こだわっちゃう!
そう言う意味でメジャーな人しか挙げることができなかった経緯がある。えっちなASMR癖はね、うん、いまのところないよ。今のところは。
生成AIくん、便利で利便性の拡大してくれるけど、負債やリスクも拡大させるよね……
NotebookLMで遊んでて思い出したこと。
ヒツジの上長が最近NotebookLMにハマっていて。多分仕事の資料とかいろんなソースを入れて効率化していると思う。その上長がふと「AI便利だけどなかなか覚えらんない。他人の言葉で書いてあるからさ……」って言っていたなあと思い出す。
結局自分の頭で咀嚼(考えたり書いたり喋ったり)しないとダメなんだよなぁと思いながら眺めていた。
NotebookLMの類似品で遊んでいて思ったんだけど、「結局良質なソースを探す力がないとあかんな」って思ってしまった。自分で頑張って探そうね……。
github.com/lfnovo/open-...
やっぱこっちでは反映されているな
横の共有と縦の情報発信みたいなのがあった(つたわれ)
ちょっと前に「持続可能な知的生産」の話をしてたけど、ITメモに関しては循環がある程度できてたんだよね。(まあもうちょい欲しいと言う欲はあったけど)ただなー、占いはねぇ……、なところがあったのもありそうだなあ。
あー(納得の顔)
あとすごく現金なことを言うと、ITメモの場合は自分が書いたやつを発展させて記事にしてくれて、それが自分に返ってくるみたいなことも結構あって。なんだろう、共有感?サイクル?みたいなのがあったんだよね。
占い系はそう言うのあんまりなかった気がするなぁ……。金銭やお礼を支払ってくれたり、なんか情報が出てきたらいいけど、あんまりそういうのなかったからな……。