[研究以外についても]今後、昔の「バンドのこと」はあまり話さず〈これからやりたいこと〉だけを話すようにしよう。
[研究以外についても]今後、昔の「バンドのこと」はあまり話さず〈これからやりたいこと〉だけを話すようにしよう。
自宅の部屋で、フレームドラムの下に隠れていた!
確定して申告した! 2026年は土地建物取得など色々あるし、職場での年末調整はせずに、自分で行うこと。というか、今後は職場で年末調整しないこと。
音楽 | sound museum of silence below20.bandcamp.com
〈サイレンスとは人間の聴覚[hearing]の閾値である20dbよりも小さい音量の音である〉
【関連イベントのご案内】
本学術イベントに続き、ホルガー・シュルツェ博士は、3月30日(月)にKOIAS(神戸雰囲気学研究所)主催のミニシンポジウムにも登壇される予定です。こちらでは小田部胤久氏のご登壇も予定されておりますので、関西方面の皆様はあわせてご注目ください。
【開催概要】
日時: 2026年3月26日(木) 14:00 – 18:00
会場: 東京大学 本郷キャンパス 法文1号館 1階 115教室
詳細: 以下のプログラム、および添付のフライヤーをご参照ください。
主催:「新音楽取調掛」研究会
共催:東京大学美学芸術学研究室/横浜国立大学大学院・都市イノベーション研究院・中川克志研究室
※参加費無料、事前申し込み不要です。
※講演および質疑応答は英語で行われます。
本コロキウムでは「HOW TO STUDY SOUND? サウンド・スタディーズの現在地点と実践」と題し、シュルツェ教授による基調講演のほか、日本におけるサウンド・スタディーズの受容、および次代を担う若手研究者らによる多角的な報告を行います。
サウンド・スタディーズの主要概念から最新の動向までを深く議論する貴重な機会となります。年度末のご多忙な折とは存じますが、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加いただけますと幸いです。
【3/26開催】ホルガー・シュルツェ教授来日記念コロキウム「HOW TO STUDY SOUND?」のご案内
3月26日に東大の本郷でHolger Schulzeさんをお迎えしてシンポジウムを開催します。関心のある方、どうぞおいでください。
僕が購入したはずのフランソワ・J・ボネ『言葉と音: 音響の群島』は、どこに行ったのだろう…。まだ1ページも読んでいないのに…。
報告1:「音響散歩学試論 西原尚さんとサウンドウォークする」を開催しました|横浜国立大学 地域連携推進機構 www.chiiki.ynu.ac.jp/news/000655....
僕のメモが正しければ、今日は鈴木昭男さんの85歳の誕生日である。僕がいつ昭男さんの誕生日を知ったのか覚えてないので、これが正しいのかどうか分からないのだが、昭男さんが1941年(昭和16年)生まれなことは確かで、今年85歳になることは確かである。すごい。
自分で締切を設定して、それまでに原稿を仕上げると言っていたので、それに合わせて僕が連絡したことを、僕が酷く脅迫的に締切をせっつくので一緒に仕事したくなくなった、という話に仕立てていると聞いて、改めて、ひどいなあと思った。彼の方が信用されているので、僕はあまり何も言わない方が良さそうということは分かるのだが、モヤモヤする。編著って大変だ。全く、マツケンさん、すげえ! 編著だけじゃなくて。なんか無茶忙しそうなのに。
7,8年使ってきたgrammarlyの自動更新を停止した。ここ一年ほどはほぼ使ってなかったし、GeiminiのGemで代替できると判断。4月頭にはfree planになる。
ファンとして、英語版出た時に読み始めて、途中でほったらかした本の翻訳が出る。でも5280円!
まるで、人文学の博士論文の書籍化みたいではないか。そんなに売れないのか…?!
(フィルムアート社から3000円以下では難しかったのか…)
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ジョン・ルーリー『骨の記憶 ジョン・ルーリー回想録』(国書刊行会、2026年3月)、712 頁 5,280円
www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784...
“ガチタンバリンの人”大石竜輔って何者?「年間350日は持ち歩く」というタンバリンと進む未来|ウォーカープラス www.walkerplus.com/article/1168...
「ガチタンバリン奏者大石竜輔」という存在を学んだ。かっこいい。
www.youtube.com/@tambourine_...
【ガチ】タンバリンの人にしか伝わらないあるある - YouTube www.youtube.com/watch?v=vGES...
そこで、最近の僕は、「中古のlet's noteを買ってubuntuを入れると、全てうまく行く」と「タンバリンを練習すると、全てうまく行く」いう妄想にとらわれている。
2月8日(日)から14日(土)までの一週間って、1,2日ほどしかなかったような気がする。来週は2,3日あるはずだけど、再来週はまた1,2日しかない気がする。
3月26日午後に東京で、Sound Studies Lab (artsandculturalstudies.ku.dk/research/sou... )のHolger Schulzeさんを迎えて、何かします。詳細はまた後日。ご関心の皆様、スケジュール空けておいてください。
(Holger Schulze – Staff – University of Copenhagen artsandculturalstudies.ku.dk/staff/?pure=...
今日はscholarly conflictという単語を学んだ! 僕はあの人と微妙な関係だ、とか言わずに、これでいこう、と思った。
枝野には国会に戻ってきてほしい。
枝野が国会議員でなくなったのはショックだ。私あまり好きな政治家いないんだけど、枝野は珍しく非常に好感を持っていた。
今回の選挙結果は「何かの間違い」とか「小手先の戦術的勝利(あるいは敗北)に過ぎないこと」ではない。きっと、我らリベラルは何かを間違えているのだ。
何か新しいやり方を模索するべきなのだ。
娘、そろそろ体調回復しつつあるが、軽めの脱水症状だったらしく点滴したり、動くのしんどくてお姫様抱っこで車に載せたりする必要はあったので、出張切り上げて昨日のうちに帰って良かった。明日もまだ体空けといた方が良いのかもしれない。しかし、もう5分以上のお姫様抱っこはキツい。普通の抱っことかオンブなら大丈夫だが。
来年度の京都と関西出張のネタを作らねば。どなたか、僕を、トークとかシンポジウム・ゲストとか集中講義とかに呼んでくれないものか。共著の出版記念イベント仕掛けないといけないってのもあるか。
西田さんは前回24年の衆院選で自民が少数与党に転落して多党化した政治状況は、今回の自民大勝で「終わった」と捉える。
「最近は政治に対する不満の声にどれだけ耳を傾けるかの競争となり、右往左往する政党が増えていました」と強調。その上でリベラル勢力の再建には「地方の活動やSNSの活用を含めて足腰を強めていくしかない。今回はそれを学んだ良い機会にするしかないでしょう」と指摘した。
立憲民主党の重鎮たち、たとえば枝野氏、岡田氏、馬淵氏、小沢氏、玄葉氏といった候補者が軒並み落選しました。彼らは、まさに「民主党政権」を彷彿とさせる人たちです。こういった人たちがいなくなった一方で、泉氏や渡辺氏、小川氏、階氏といった人たちは小選挙区でも生き残りました。たとえば、渡辺創氏は新聞記者経験を活かした広報能力が高かったり、小川淳也氏は(良くも悪くも)知名度が高く、泉健太氏は代表経験がある上にドン底の状態から補選で勝利するまで立て直した実力者でもあります。そして、今回生き残った彼らは、どちらかといえば「民主党政権」後に活躍してきた、いわゆる若手〜中堅に位置づけられる現役バリバリな人たちです
社会が激変しても、家庭のために、出張を切り上げて帰るのである。明日は家事と雑務に勤しむのである。たぶん。
憲法改正くるな、これは。選択制夫婦別姓どころか女性の権利は制限されそう。外国人は大変な目にあうかも。申し訳ない
今回こそはなぜこんなに負けたか真面目に検討してほしい。相手にされてないどころでなく、退場を強制されたことをきちんと受け止めてほしい
ということで、今回の京都出張でもsuiroに来た。小田さんはいない。これはゆじょうつきシェントゥジャンプレート。美味しい。