そんなわけで押し入れの奥に眠ってたコントローラーを掘り出してきました🎮️ 休むときは徹底的に休む!!✨
@daidaimyao
よく食べよく寝てよくつくる作曲ねこです🐈 楽曲提供をしたりBGM制作をしたりします🎧 ポートフォリオとかガイドラインとか→ http://twpf.jp/daidai_myao mail→ daidai00myao🐈gmail.com YouTube→ https://www.youtube.com/channel/UCxrNXCJ9C-Ck3fA5rD3d2PQ キャラクターデザイン: ばーす 様
そんなわけで押し入れの奥に眠ってたコントローラーを掘り出してきました🎮️ 休むときは徹底的に休む!!✨
こういう日に躊躇いなく休むために普段がんばってるとこあるからね……💭
今日は仕事の頭の回しかたができない日みたいなので、ゲーム等をして過ごしましょう 選択的怠惰🎮
ずっとカルチャーのなかにいると、その外からの目線においては「知名度とクオリティは比例するはずだ」という考えかたがマジョリティだってことをつい忘れてしまう💭 とくにわたしの立場は、そのマジョリティ的な目線を強く意識する必要に駆られる場面もそうないから……
ほんのりと笑顔になりました🐈✨
intense labはTV音効向け楽曲を継続的にリリースしているレーベルなので、今回参加させていただいた3曲も全国ローカル問わずどこかの番組で流れたりしているかも📺
bsky.app/profile/daid...
『なつかし食堂』
というインスト楽曲を書きました🍚🍵
サッカーとかだとトーナメントやリーグのルールで「n点差以上での勝利か絶対条件」みたいなのが割と発生するけど、野球ってそういうの(少なくともプロのシーンでは)ほぼないもんね……💭
「5点ビハインドでバント」みたいな、普通の試合であればまず行われない采配をしてたのが面白かった!ってコメントもあったし、これからこういう形式が導入されていく流れができていくのかもしれないわね⚾️
WBCの韓国vsオーストラリアが「野球史上最も熱い7-2」と言及されていたんだけど、「オーストラリアが3点取った時点で韓国敗退確定(オーストラリアor台湾が次ラウンドへ)」「かつ、韓国は5点差以上で勝たないと韓国敗退確定(オーストラリアが次ラウンドへ)」という条件での戦いだったそうで大いに納得💡 7-2というスコアは韓国にとってほんとうに薄氷の勝利だったんだね……💭
youtu.be/9Ctwbp-Z4xU?...
手段「もしかして」
目的「私たち」
「「入れ替わってる〜?!」」
エルスウェア紀行の「温度と一部」、ちょっとこれはすごすぎる ワルツロック的なアプローチからハーフタイムシャッフルへのシームレスな移行、メロディとコードの両面から溢れ出る"是が非でもストレートには聴かせない"という気概、だけど全体としては零れ出るほどのエモーションとそこに由来するエネルギーに満ちた楽曲🪔 ひねくれ人間賛歌だ、と思う 曲の在りかたが
youtu.be/En_SkogA7k0?...
「無名のひとの曲?じゃあどうせクオリティ低いし聴かなくていいや……と思われたくないからたくさん再生されたい」というアーティストのつぶやきを見た 是でも非でもなく、純粋にわたしは目からウロコだった、そうかそういう考えかたもあるんだ……!と🐠
bsky.app/profile/daid...
こちらは『なごやか横丁』というBGM🍡
コロナ禍から数ヶ月間で爆破や殺害などの危害予告件数が跳ね上がったというおはなしを見て、そうだよなぁわりとカジュアルに行われる犯罪なんだよなぁ……という印象を受けてる💣️
坂本真綾 - バイク
#みゃおぷれ
「坂本真綾は初期に菅野よう子が変態曲を歌わせまくったせいで他の作家からも変態曲を歌わされつづけている」
というのがホントかどうかはさておき、そんな戯言に説得性が生まれかねないぐらい、初期の彼女の楽曲は地味にも派手にもぶっ飛んだものが多いよね……☄️
「悪いことは重なる」というのはおそらく認知の問題なんだろうなと捉えてる🔍 実際に悪いことが重なるのはただの確率のおはなしなんだろうけど、単純に悪いことが重なると印象に残るのと、悪いことがあったときは良いことがあってもそれを拾い上げづらくなるから……💭
この論の是非に関しては、最大限の慎重さをもって論じられるべきだと考えてます 「画家と音楽家、どっちが偉い?」みたいなひどく乱暴な議論に、容易に接続されうるので…………
それが良いとか悪いとかはいったん考えないものとして、
わしゃ音楽をつくって聴いてもらいたいだけなのに、なぜMVが無いと聴いてもらうための土俵にも上がれんのだ……という怨嗟の声はインターネットインディークリエイターの間で常にまぁまぁ見聞きしてきた🔍️ それで、いろんなひとの声を拝見するにたぶん、文章の分野でなにかとされているみなさまの間(の、すべてではないけれど少なくとも一部ジャンル)にも、おそらくそれと似た構図がどうやらあるんだな、ということを感じている💭
目の前の言論や事象に対して、自分自身がどう感じたかということもまた"ひとつの事象にすぎない"ものとして処理できるかどうかがポイントだとおもっている 感想を保留することの大事さ 特に怒りは手元を狂わせるから……🔥
「コロシアム(コロッセウム)」、剣闘士による殺し合いの場のネーミングとして適切すぎる 実は『殺す』の語源でしたと言われても驚かない⚔
2023年以降数々のリリースでお世話になっている、
intense labからリリースのアルバム「和さんぽん」収録の楽曲です🎧 気づけば3年で20曲くらい書かせてもらってるみたい……💭
linkco.re/tqT8mhpZ
『足取りかろやか下町さんぽ』
というBGM楽曲です🐈 和風な感じ!🌸
私を構成する7つの大罪⛓️
神社やお寺の、二次元キャラクターを用いた"萌え興し"的なアプローチをみて、
そっか、オタクの文脈でよく使われる「聖地巡礼」ってもともと宗教的文脈の概念だもんな……と思い至った💭 そうおもうと割と親和性高いといえるのかもしれない⛩️
過去いただいたイラストを毎日再掲するルーティンがあるので、Xwitterの検索機能がここ1週間くらい死んでるのホントに不便⚡
Kroi - HAZE
#みゃおぷれ
Kroi、2018年結成で2021年にはメジャーレーベルからのリリースを決定している……というスピード感も納得の音楽力の高さ🎸 なんかでも、このバンドもまさにそうだと思うのだけど「あなたたちが売れれてくれないと他もう誰も売れようがないんだが……」みたいな、文句のつけようがない才能と実力にあふれたバンドがちゃんと売れていく流れ、みたいなものを2015年以降の日本のバンドシーンにはなんとなく感じているかも💭
ここでいうドーパミン特化的というのはつまり、そういう"機能"に特化した型の音楽ということです🎧 そしてそういう「機能に対する疲弊」は、しばしば文化的コンテクストが和らげてくれるものだ、とわたしは捉えている👾 逆に言えばわたしが「疲れるなぁ」と感じたとき、それはおそらくわたし自身がその楽曲の文化的背景を一定未満の濃度でしか感じ取れていない、ということをしばしば意味するのだとおもう💭
意味と機能があわさった音楽が人間をいちばん気持ちよくすることを、メタルからもハウスからも学んだ。
それはそれとして「この楽曲はほんとうにドーパミン特化的につくられているなぁ」という感想になる感じの曲との出会いが連続すると、疲れる……というきもちになるのも確かではある💭 これを「かまってほしくて仕方ない犬」に喩えていたひとがいたけれど、かなり言い得て妙だなぁとおもった 犬自身にはなんの罪もないところも含めてね🐕️