ツパイはリスという意味の名前ですが、リスではありません
ツパイの仲間です
#ツパイ #コモンツパイ #上野動物園 2026.01.17
ツパイはリスという意味の名前ですが、リスではありません
ツパイの仲間です
#ツパイ #コモンツパイ #上野動物園 2026.01.17
幸せの青い鳥は案外上野動物園とかにいるのかもしれない
#イソヒヨドリ #上野動物園 2026.01.04
アメフラシの目を探せ!
#アメフラシ #伊豆・三津シーパラダイス #伊豆三津シーパラダイス 2025.12.29
魚あるの…?
魚あるの!!欲しい!
#アシカ #カリフォルニアアシカ #伊豆・三津シーパラダイス #伊豆三津シーパラダイス 2025.12.29
ヘビはかわいい?かっこいい?
#ボールパイソン #野毛山動物園 2026.03.01
ウットリするリス
ウットリス
#リス #ニホンリス #井の頭自然文化園 2026.01.18
デュエット
#金魚 #きんぎょ #キンギョ #和金 #ワキン #すみだ水族館 2026.02.06
雪に覆われた地面から草を引っこ抜いて食べるインド出身ラスクマルさん
冷たくて美味しいのかも?
#ゾウ #アジアゾウ #インドゾウ #ズーラシア 2026.02.08
テッポウウオのハンティングは百発百中!
…左下に落下したエサを見る限り、そうでもないようですね
#テッポウウオ #足立区生物園 2025.11.16
上野動物園小獣館から野毛山動物園にやってきたマヌルネコのフィーガ
外の景色は新鮮だっただろうな
#マヌルネコ #野毛山動物園 2026.03.01
金魚には2つの楽しみ方があります
上から背中側を見て楽しむ「上見(うわみ)」
横から見て楽しむ「横見」
ここで私から提案です
下から見る下見というのもいかがでしょうか?
#金魚の日 #金魚 #きんぎょ #キンギョ #スマートアクアリウム静岡 2025.11.06
金魚という生き物
美しいけどそれだけじゃなくて、なんかお茶目で面白い
#金魚の日 #金魚 #きんぎょ #キンギョ #スマートアクアリウム静岡 2025.11.06
水中を高速で泳ぎ回るその姿
優雅なようでもあり、必死なようでもあり
#ウミガラス #葛西臨海水族園 2026.01.16
ザシアン登場!
#ドール #ズーラシア 2026.02.08
冬のご馳走
#ニホンザル #ズーラシア 2026.02.08
雪の舞う動物園
雪のように白い鳥
#カンムリシロムク #ズーラシア 2026.02.08
視線は常にトレーナーに向いている
#オットセイ #ミナミアメリカオットセイ #アクアパーク品川 2026.02.27
アイシャドウ
#スズメダイ #デバスズメダイ #アクアパーク品川 2026.02.27
今日から温暖化を食い止めよう
#国際ホッキョクグマの日 #ホッキョクグマ #ズーラシア 2026.02.08
ポケモンもいいけど、ホッキョクグマを守ってください
#国際ホッキョクグマの日 #ホッキョクグマ #王子動物園 2025.03.20
小さなエメラルド
#アミメハギ #足立区生物園 2025.11.16
おいしそう
きっと味覚は人と似ているはずだから
#リスザル #足立区生物園 2025.11.16
誕生日イェイ
#シャチ #須磨シーワールド 2025.03.19
母ステラは背びれが
①切れ込みがある
②ヘニャっとしてる
という特徴があります
#シャチ #須磨シーワールド 2025.03.19
ラン、ハッピーバースデー!
須磨シーワールドのシャチのランは2006年2月25日生まれの20歳
推定40歳の母ステラと暮らしているけど、これからどうなるのだろう
#シャチ #須磨シーワールド 2025.03.19
幼くても飛行のプロフェッショナル
#インカアジサシ #上野動物園 2026.01.17
トラは赤道直下のスマトラ島にも、豪雪のロシアにも生きている
雪をバックに寝るこの子はスマトラのトラです
#トラ #スマトラトラ #ズーラシア 2026.02.08
(フリーズスキンハイパーボイスって付け加えておけばよかった……)
それはそれとして、堅すぎるプレゼンをしてもつまらなかったので、丁度いい塩梅に落ち着いたのがよかったです。
私は目指すぞ本寸法の発表!
#リモポケ学会
この投稿をワイの発表を見てない人が読んだら沖つさんが急に発狂したように見えるんじゃないのか?大丈夫か?
良心のあるプレゼンターがいなかったらリモポケ学会は本当にただのカオスになってしまうので、堅実プレゼンターに感謝しながらふざけております
#リモポケ学会
#リモポケ学会
二枚ンドゾウ貝ンドゾウさんの発表も素晴らしかった。
純粋な動物×ポケモンに関する発表かと思いきや、日本におけるゾウの歴史やトラについてポケモン図鑑と関連付けて面白く、それでいてしっかりとメッセージ性や学ぶ点を多く残してキチンと〆に入られたのが「美」だった。
自分が硬派寄りの発表しかできないのもあって(オマケに時間オーバーという戦犯行為もあり)、ギャグを多く詰め込んでくださったお陰で、張り詰めた緊張感がほぐれていたような気がする。
隙あらば他のプレゼンターの小ネタをぶち込む姿勢も見習わねば。
ウエエエエーーーイ!